home → 




 V6 Song Reviews 


(以下、2001年ごろに書いた序文です)
 V6の音楽とはとにかく、出会った時期がよかったと思う。アルバムを初めてじっくり聴いたのは、2000年8月、当時リリースされたばかりの”HAPPY”。デビュー(1995年11月)以来もちろん彼らの存在は知っていたけど、曲を聴くとなるとどうしても「ジャニーズ系」というイメージが先に立ってしまい、音楽性云々の前にはねつけてしまっていたような気がする。この”HAPPY”も、正直、聴く前は「う~ん…。どんなもんやろ…。」と思っていたけど、いざ聴いてみると、これが!!大当たりでしたね~。彼らのビジュアルやキャラクターがツボにはまったということもあるけど、これだけは声を大にして主張したい!あゆこがV6にハマったのは、その「音楽性」からだ~!!!

 V6の曲の魅力を一言で言うと「バランス」。ヴォーカル、アレンジ等含めて、バラエティーに富みつつバランスがとれており、完成度は高いです。最近の曲は特に。アレンジは、打ち込み系多し。デジタルもんが好きな方にはけっこうお勧めです。ヴォーカルは、まず6人というその人数が、層の厚みを出していると思う。いやもちろん、ただ6人いればいいっていうことじゃなくて、カミセンの少年っぽさとトニセンの大人っぽさ(ああ、こうひと括りでまとめられるものではないんだが…)が絶妙のバランス。詳しくは各曲の項で熱く語っておりますので、そちらをご参照くださいませ。(2001年ごろの序文ここまで)
 ここからは2007年11月に思うこと。6年たっても、やっぱり好きですV6曲♪(^▽^)キャッチーなメロディーなどますます際立ってきてて素敵です。まだ曲紹介書けてないシングル・アルバムもありますが、少しずつ書いていけたらと思ってます。今すでに上がってる曲紹介はわりと前に書いたものなので、自分の口調とかがけっこう恥ずかしいところもある(^w^;)ですがまあそのまま上げときます。その当時にどんな自分がどんなことを思ってたのかっていうのを大切にするという意味でも。まあ書き直すのも大変だしね。。若気の至りと思って笑ってやってください(でもその頃すでにけっこういい歳だったんだけどね。。苦笑)
(V6: cc: 20th:
singles >>>
Precious Love (20th Century)
CHANGE THE WORLD
愛のMelody
キセキのはじまり(V6)/SHODO (Coming Century)
出せない手紙
MiMyCen (ミミセン)
ありがとうのうた
 ¦
逆転ラバーズ (KEN☆Tackey)
albums >>>
A JACK IN THE BOX
”LUCKY” 20th Century, Coming Century to be continued...
”HAPPY” Coming Century, 20th Century forever
Very best (DISC.1)
Very best (DISC.2)
Volume 6
seVen
∞ INFINITY ~LOVE&LIFE~
 ¦
The ONES



 V6 Film Reviews 

 こちらは映像もの(DVD等)の紹介・感想。
films  >>>
Hard Luck Hero (初回限定スペシャルBOX)
SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003 LOVE&LIFE (初回盤DVD) V program
SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003 LOVE&LIFE (初回盤DVD) VV program ・ VVV program
映画「フライ、ダディ、フライ」
LIVE TOUR 2007 Voyager ─僕と僕らのあしたへ─ (初回限定盤DVD) DISC1
LIVE TOUR 2007 Voyager ─僕と僕らのあしたへ─ (初回限定盤DVD) DISC2
LIVE TOUR 2007 Voyager ─僕と僕らのあしたへ─ (初回限定盤DVD) DISC3
 ¦
20th Century TWENTIETH TRIANGLE TOUR 戸惑いの惑星(通常盤)


home →