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 三宅健に学ぶ、マニアックな日本語。 〜巻ノ二〜 

 三宅さんの何に驚かされるかって、語彙の豊富さ。「なんでそんな言葉を知ってるんだ、君は…」と、毎度、感動すら覚えます。(知ってるだけならいざ知らず、普通の会話の中で、次々とそれを繰り出してくることにびっくりする。) というわけで、三宅さんの発言を教材に、マニアックな日本語の森をさまよいましょう。レッツ・日本語再発見。

 ○には漢字または仮名が一文字ずつ入ります。アイコンをクリックすると、解答が表示されるよ!
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2002年8月20日・名古屋コンMCにて。准ちゃんがまぁくんに初めて会った時、まぁくんの昔アイテム”セカンドバッグ”に衝撃を受けたという話で、准ちゃんがその話をする時に、最初間違って「(坂本くん)ショルダーバッグ着てて…」って言ってしまったのを受けて、三宅さんツッコミ。
「どうやって着るんだよ!そんなの○○○○○○(人名)じゃん!」 

同日。まぁ様の昔衝撃アイテム第2弾・大人なおパンツ(笑)を形容して、三宅さん一言。
「○○の水泳選手みたいなんだよ。」 

  ※↑以上2点(from名古屋コンMCネタ)、あずきさんのコンレポより拝借いたしました。深謝です>あずきさんvv

オトセン2、サバイバルゲーム実戦編。サバゲーの上級者チームと対戦することになり、カミ3人で作戦会議。そこで三宅さん、意気込みを一言。
「敵チームをさ、○○○○○○させちゃおうぜ。」 

オトセン2、”スタンドバイミー編でお世話になった三兄弟を東京にご招待の巻”にて。三兄弟をTBSに連れてきたカミくんたち、TBS前に並んでいる番組紹介のパネルの中に「学校へ行こう!」のパネルを見つけ、そこに写っていた剛つんの髪型を見て、三宅さん一言。
「○○?○○?」 

2002年10月21日カミミュー。剛つんがお戯れで「健くんはあれですよね、彼女は何人いてもいいっていうタイプですよね。」と言い始める。三宅さんもそれにノッて、剛つんの言を肯定。
剛「じゃあ彼女にも、男は何人いてもいいってことですか?」
健「それはダメかな〜。」
剛「あれですか、”俺はいいけど、お前はダメ”だと。」
 そして三宅さん、以下の言。
「うん。○○○○○○。」 

同時期のカミミュー。「ナイスフレーズ」のコーナーにて、MC三宅さん、剛つんのお答えに「ナイスフレーーーズ!!」と大騒ぎ。そんなご自分の騒ぎようについて、ご自身で一言。
「俺、○○○○○○○(漫画の題名)、今。」 

もひとつカミミュー。LOVE2002のコーナーにて、「酔っぱらって僕をホテルに連れ込もうとする彼女に、僕は思わずこう言った。」というお題に続けての、三宅さんのお答え。
「…ごめん、俺、○(名詞)○○(動詞)たいんだ。」 

2003年初、やってまーすにて。話の流れは忘れましたが、何か仕事上の話をしている時に出たお言葉。
「…その人に(専門の人に)まかせておけばいいんじゃないの。
○は○○、って話でさあ。」
 

同じくやってまーすにて。何かの話題で、「ぴったりですね。」「ぴったりでしたね。」と剛つんと話していた後の、一言。
「○○○○○○○。」 

2003年1月、カミミュー(金曜)。「最近びっくりしたことはありますか?」というハガキに答えて、まず剛つんが「うちの親が…本当の親じゃなかったんです。」とホラを吹き始め(笑)、それに乗っかって三宅さん、自分のびっくりしたこととして、以下のネタ。
「朝起きたら…○○○○描いてました!」 

2003年3月17日・ラブセン。ゲストの戸田菜穂さんに「スキップできますか?」と言ってその場でしてもらい、その姿を見て「うわ〜、後ろに菜の花畑が見えるよ!」、准「歌が聞こえる〜」、剛「ちょうちょ飛んでた、今」、そのあとにこの言。
「○○○○が今、居たな。」 

2003年3月29日・MBSオレたちやってまーす最終回、WAになってしゃべろうのコーナーにて。まぁ・ヒロシ・健というメンツで、リスナーからのハガキ「お父さんの携帯にエッチな画像が入っていて、びっくりして思わず削除してしまいました。お父さんに言うべきでしょうか」という相談に答えている時、「どういう画像だったかにもよるよね。」という話の流れで三宅さん、以下の推測を披露。
「○○○○(人名)とかじゃない?」 

2003年4月7日・ラブセン。新企画”プレミアルーム”にて、白を基調に、青を差し色にした部屋(青の面積が多い)のVTRを皆で見ている時に、「この部屋のテーマは何だと思いますか?」と問われて三宅さん、以下の言。
「○○○!」 

2003年4月カミミュー。月曜コーナー「LOVE2002」にて、お題が難しかったことに対して3人で文句を言っている時に、「難しくてもがんばっていこうよ」という流れになり、そこで三宅さん、この言。
「(難しくても)○○○を持ってさ。○○○○にいこうよ。」 

2003年5月、ラブセン・プレミアルーム。アジアンテイストで、ベッドの上方に天蓋のような布がかかってたりする感じの部屋のVTRを見て、「この部屋のテーマは何だと思いますか?」と問われて三宅さん、以下の言。
「○○!」 

2003年6月カミミュー。火曜のコーナー始めに剛つんが登場する時、音楽がかかってなぜか剛つんの辻斬りが始まり(笑)、准一くん・三宅さんが次々と斬られ役をとっさに演じて、その中で三宅さんが発した言葉。
「うぁぁ〜〜(←斬られている)、○○○を…。」 

もひとつ同時期カミミュー。火曜コーナーで、いつもは剛つんと三宅さんは犬猿の仲という設定なんだけど、珍しく三宅さんが剛つんの味方について、剛健v.s.准一くんという図式になっている時に、三宅さんが発した言葉。

「こんな、岡田なんてもういいですよ!○○○○○○○ですよ!」 

同年7月8日カミミューより、3連打でどうぞ(笑)
 映画主題歌「COSMIC RESCUE」の聞きどころは?という問いに、まず剛つんが「森田くんのソロ。」と言い出し、すかさず三宅さん、反論。
「あ〜、あそこはでも、○○○○○だと思いますよ、皆。」 

↑の言に続けて。「あの後、岡田くんと三宅くんが、コーラスとかやってるんだよね。…」
「…あれがあるから、森田剛が活きてくるってやつですよ。そういった○○です。」 

さらにその後、曲(コスミック)がかかって、その直後の三宅コメント。
「○○○○○ですね。○○○○○。」 

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