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 三宅健に学ぶ、マニアックな日本語。【解答編・巻ノ一】 


「このぉ〜、○○が!」
 解答:「このぉ〜、生娘(きむすめ)が!」
 ↑こらこら、見も知らぬ娘さんに向かって何てことを(汗)

「そういう○○○な真似はやめろ。」
 解答:「そういう猪口才(ちょこざい)な真似はやめろ。」
 ↑侍か、あんたは(^w^;)

「なんで、なんでそんな○○○なの。」
 解答:「なんで、なんでそんなイナセなの。」
 ↑古風な言葉好きだよねぇ〜しかし。

「○○やな〜。」
 解答:「伸身(しんしん)やな〜。」
 ↑なぜ??(笑)

「真面目じゃないってことは、○○○○○○○ってことですか?」
 解答:「真面目じゃないってことは、ちゃらんぽらんってことですか?」
 ↑日常語としてはなかなか出てこないよな〜。久しぶりに聞いたよ。

「(男が)○○○者なんだ?」
 解答:「(男が)荒くれ者なんだ?」
 ↑荒くれ者とおぜうさま(笑)久しぶりに聞いたよ〜。

(挑戦してみたいこと)「○○○」
 解答:「流鏑馬(やぶさめ)」
 ↑しかし、どこで知ったんだろうね、こういうものの存在を。興味あるわー。

「え〜!あの○○模様のぉ!?」
 解答:「え〜!あの市松(いちまつ)模様のぉ!?」
 ↑「チェック」とか言いそうなところだけど、よく正しく言えました(拍手)←見くびり過ぎ…

「肉○○○」
 解答:「肉ぶとん」
 ↑「肉ぶとん!肉ぶとんだよ!」と、連呼しておられました(^w^;)

「あ〜あ、○○○○○○」
 解答:「あ〜あ、まいっちんぐ」
 ↑これを受けて准ちゃん「なつかしい…」。確かに…。

「こういうの、なんて言うか知ってる? ”○○○○○○”!」
 解答:「こういうの、なんて言うか知ってる? ”手持ちぶたさ”!」
 ↑あまりに普通に間違えていたので、つい採用。(笑)

「俺、あの人と友達になりたい!○○○○!○○○○!(人名)
 解答:「俺、あの人と友達になりたい!おひょい!おひょい!」
 ↑おひょいさんね(笑)つーか、何故に??
 ”おひょい”という呼称については、「歳が上の方の人しかわかんないかもしんない」とのフォローも自ら。…悪かったね、わかって(鬱)

「この○○○が!」
 解答:「この腰抜けが!」
 ↑たぶん、准ちゃんが腰からよろけてたから、こう形容したのでしょう(笑)この微妙さ加減が三宅節。

「赤○○!」
 解答:「赤べこ!」
 ↑一体、君の今までの人生のどこで、赤べこと出会っていたんだ…(・w・;)つくづく侮り難い男、三宅健。(?)
 ※「赤べこ」:福島県・会津地方の民芸品。赤い牛の形をした玩具。

「....、○○○○○○○○いかないわけですよ。」
 健「○○○○○?」
 准「♪○○○○○○○○〜♪」
 解答:剛「....、にっちもさっちもいかないわけですよ。」
    健「ブルドッグ?」
    准「♪にっちもさっちも〜♪」
 ↑この後引き続き合唱、♪どうにもブルドッグ〜♪ 事務所教育の賜物ですな、これきっと。(コンサートとかで歌ったことあんのかな??)

「○ ○○(人名)
 解答:「鳳 啓助(おおとり けいすけ)」
 ↑「へい、鳳啓助です」ってモノマネまで入ってきたらどーしよーかと思いましたが、そこまでは行き着きませんでした(安堵)

「○○○○!?なんで!?」
 解答:「おじゃん!?なんで!?」
 ↑「おじゃん」って久々に聞いた(笑)なんか新鮮に聞こえるねぇ〜。

「カレー○○○○しちゃう?」
 解答:「カレー、ゴリ押ししちゃう?」
 ↑ゴリ押しかよ(笑) 関係ないけど(あるけど)、ビバのスタッフさんの中に、健語に敏感に反応する人、いるよね(・w・;)この時も「ゴリ押しだよー(笑)」って聞こえてました。

「そんな○○○○○○○ーこと、絶対やんねえ。」
 解答:「そんなしちめんどくせーこと、絶対やんねえ。」
 ↑ここであえて「しち」を付けるのが、なんか非常に三宅さんっぽい。ってか、「面倒くさい」と「しち面倒くさい」ってどう違うの??…うーん日本語再探訪。

「…○○○のことかと思ったんだよぉ!」
 解答:「…海綿体(かいめんたい)のことかと思ったんだよぉ!」
 ↑イノ「うはははははは(爆笑)」。このあと三宅さんさらに謎の一言、「いいよ、海綿体冷やしておくから」。←???(^w^;)計り知れない男、三宅健。


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