アルバム「musicmind」封入特典・全国6大都市握手会
仙台握手会の思い出 〜三十路のいちばん長い日〜
ところで「三十路」って、「30代」じゃなくて「30歳」のことなんですってね。。最近知りました。。そんなわけで三十路+有余年のあゆこです。老体に鞭打って頑張りました。。ほんの一瞬の触れ合いのために(笑)そんな仙台握手会の模様をダイジェストで(好き勝手なとこだけ抽出しているとも言う)お届けします。
「思い出」と銘打っているとおり、ただの思い出の列記です。行状記です。かろうじて握手会レポっぽいとこだけお読みになりたい方はここらへんからどうぞ。
| 仙台握手会DATA | ||
| 開催日 | 場所 | 開始/受付終了時間(予定) |
| 11月27日(日) | 仙台市体育館 | 10:00 / 14:00 |
| ※握手できる人数の限度を越えた場合は受付を打ち切る可能性がございます。 あらかじめご了承ください。 |
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| 以上、Jnetの告知より。 | ||
11月26日(土)午前…とそれ以前
ファン歴も気づけば満5年を越えた今となっては、仙台コンが2日間あれば、2日間ともに参戦することはもはや珍しいことでも何でもない。そういう場合は片道1時間ほどかけて愛車で仙台に2日間通うのが常だったが、今回は、コンの他に、何が何でも遂行せねばならない最重要ミッションが存在する(ミッション?)しかも2日目の朝っぱらから。朝っぱらも朝っぱら、普段の生活では起床は昼頃というのが常である私にとって、軽く時差ボケが起こりそうなほどの朝っぱらである。当日、家から1時間かけて出かけていくのは無理!絶対に無理!と早々に判断し、仙台駅ほど近くのとあるホテルに、26日に一泊で予約を入れました。かくて地元のコンサートなのに一泊旅行の様相(笑)しかも時差ボケになる可能性もある。。海外旅行か(^w^;)そんなこんなをつらつらと思いながら、チケットとかお金とか、ミッションで着る衣装とか(←もうほっといてください…)、そんな諸々の旅準備をし終えたのが26日の午前中、家を出なきゃいけない時間のぎりぎり数分前。ばたばたと慌ただしくも一路仙台へ。
26日午後
ホテルにチェックインして一息ついたのち、今日のコンと明日の握手会に同行していただくFさんとお会いするべく、これまた駅近くの某ホテルへ。ロビーのソファーに座ってメール打ってたら、「あの…○○○さんですか?」と、声をかけられる。見ると、鼠色のコートを着たサラリーマンっぽい男性。40代ぐらいか。…ってか誰ですか?(・w・;;)「○○○さん」のとこの名前が聞き取れなかったんだけど、なんか「インリンさん」とかそういう華流系の響きを感じたんですけど(汗)とりあえず私の名前ではなかったし、知らんリーマンと待ち合わせしてる覚えもないので「いえ〜違いますけどー。」と言うと、リーマンはそそくさと立ち去りました。いったい初対面の誰と待ち合わせてるんだリーマン。。そしてここはホテルのロビー。。思いっきりカジュアルな服装の私に声かけてきたってことは、きっと仕事上の相手とかではないんだろう。。いったい何のお仕事の人と間違えられたんだ私(爆)うーむ驚き。握手会と全然関係なくてすみません<(_ _)>衝撃だったので覚えておこうと思って書いてしまいました。何でもかんでも覚えておきたがる貧乏性(苦笑)
その後は首尾よくFさんとお会いできて(素敵なクリスマスプレゼントとお土産をいただいてしまいました…ありがとうございました<(_ _)>)、仙台駅のスタバで小腹ごしらえしたのち、コン会場・仙台市体育館へ。まずはグッズを買って(ウチワ、バッグ、パンフを買いました)、あと、Fさんも私もそれぞれ別の用事で待ち合わせがあったんだけどまだ時間があったので、グッズ売り場の向かいの花壇のへりに座って、ブイファンになったいきさつとかを語った気がする(笑)うーん楽しいひととき。そしてそれぞれ待ち合わせの用事を済ませて(お会いできたHさん、ありがとうございました!お土産までいただいてしまってすみませんでした<(_ _)>)、そしていよいよ客席へ。アリーナ〜vおうっステージも十分見える見える〜vそして私はこの時初めて、オペラグラスを持ってくるという頭が自分に全くなかったことに気づく(^w^;)でもまあ十分見える席だったので結果オーライです。そんな(?)コン1日目・26日の模様はこちらをご参照ください。
26日・コンサート後
郊外の仙台市体育館を後にして、市内中心部・国分町へ。お夕飯です。やっぱり牛タンってことで、有名どころの牛タン店を目指して歓楽街を歩き回る。そう歩き回ってしまってすみませんでしたFさん。。ここの店!っていうのをちゃんと決めていかなかったので、行き当たりばったりで歩き回ってしまったのです。そしてようやくたどり着いた、某店。有名どころです。店の戸を開けると、中にいた人から「あ〜!」と言われる。「?」と思ったら、ブイ友さんのポチさんとPOSTMANさんがお食事中でした(・▽・)偶然〜!今日はばたばたしてるからお会いできないかなーと思ってたところだったのでうれしかったです。ポチさん曰く、「いまメール送ったんですよ!」と。つまり、私にメール送ったら直後に私が登場したらしい(笑)そりゃ「あ〜!」ですよね(笑)いやー偶然偶然。席に通されるのを待つ間、アリーナの席情報などをちょっと話す。「(お立ち台が通る通路の区切りは)19列目!」という私の言に、まわりの席で食事してた人々も思いっきり反応してたのがわかりました。。お仲間さんだったんですね。うーんブイファンの集う店・某店(笑)
2階の座敷に通されて、いよいよお夕食タイムです。でも私、この某店ってもっと由緒ある名店みたいな感じかと思ってたんだけど、手軽な単品メニューとか充実してて、どっちかっていうと居酒屋みたいな感じだった。ちょっと意外でした。地元のことなのに知らないことだらけ(-w-)
そんなこんなでいろいろあるメニューの中から、Fさんと2人でそれぞれ食べたいものを選んで注文しました。写真はまた食べかけなんですが<(_ _)>んーと左から牛タン角煮スライス(でしたっけ?)と、テールスープと、牛タンシチューと、トマトサラダです。テールスープ美味い(≧▽≦)この時はほんと、次の日のMCの内容など知る由もなく(当たり前だけど)、「テールスープ好きなんですよ〜v」と普通に語ってました。次の日に「三宅さーん私も!私も!」となろうとは(笑)露ほども思わず。人生って不思議ですね。あと写ってないけど他にも、牛タンソーセージとかテールスープ雑炊とか、大根サラダとか食べました。どれもこれも美味かったなぁ〜。大人の会合なので当然のようにビールも飲みました(笑)んーお腹いっぱい(@w@)
今日のコンの印象を語ったり、今までの各地のことをFさんに教えていただいたりしつつ、結局、ラストオーダーの時間まで食べてましたね我々。満腹すぎてこのままでは眠れないってことで、地下鉄に乗らずに一駅分歩いて帰りました。腹ごなし腹ごなし。そしてそれぞれのホテルへと。Fさん明日もよろしくお願いいたします♪
26日・深い夜と書いて深夜
しかし私の今日はまだ終わらない(笑)終わらないっつうか、結論から言うと全然眠らなかったので、もう今日も明日もないわけですよ。どこまでが今日でどこからが明日なのかが全くつかめないまま、ここから私の長い夜・深い夜が始まります。
ホテルに帰り着いた時点で何時だったんだろう、11時過ぎ?11時半ぐらいか?とりあえず風呂入って、風呂から上がって自分とこのネタバレ掲示板に携帯から投稿して、そしてあとは寝るだけ〜って感じだったんだけど、布団入って電気消して、さーおやすみーと目を閉じても、まあーーー眠れない。(・w・;)まっっったく眠れない。掲示板に投稿したのが1時過ぎですね、「眠い!」「おやすみなさーい」とか書いてるのに、実際はまったく眠くないしおやすみできなかった(^w^;)携帯で打ってる時は眠かったんですよ、あれ送ってからいざ寝ようとしたら、まっったくダメでしたねー。眠る気は満々なのに、体がまったく眠くないんですよ。明日半端じゃなく早いし(起床予定4時半)、何時間並ぶことになるかわからないハードな日程に立ち向かわなくちゃいけないから、もうほんとに眠らないといけない、眠らないと体がもたない〜!(>_<)と気持ちでは思っているのに、体はまったく眠くないんです。眠くないっていうのをもっと具体的に言いますと、体がかっかかっかしてるんです。冬は冷えて氷のような手足してるこの私がですよ!体の芯から指先に至るまで、眠れないぐらいに全身、熱が湧いてました。もう何なんですかね、無意識にアドレナリン?ドーパミン?出しまくってたみたいです(爆)もうそこそこ長い人生、「あ〜興奮物質出てる!」と思った瞬間は今までにもありましたが(うーん確かあったはず・笑)、でも正直、ここまでかっかかっかきたのは初めてだ!今までを凌ぐ最高レベル!!(>_<)そんな自分にびっくりです。まじびっくりです。いやーまいりましたね。。脳が興奮物質を(しかも未曾有の勢いで)出すほどに、体が反応してるのかと(笑)どんだけ重要ミッションなの握手会。驚きだ。人間の無意識領域の深さ?を思い知りました。そして自分の底の浅さも(^w^;)興奮物質分泌の最大量を握手会で更新するって浅すぎやしないか自分。。しかしそれもまた人生(-w-)旦~~とか思った私はもうきっと戻れないんですね(どこへ…)
ともかく、明日のためにもどうにかして寝ないといけないわけです。本格的にヤバいと思い始めたのが午前1:40分頃でした、そこからとにかく羊を数えてみたり(500数十までいきました。。でも眠くなる前に飽きてやめた(笑))、ちょっと本でも読んだらいいかなーと思って、コンの前に買ったパンフを読んでみたり(逆効果な気が。。)、効き目がないのでまた電気を消してむりくり眠ろうとするもまったくダメで、再び時計を見たら2:40。あうー1時間経った。。そこからまたいろいろじたばたして、でもまだ眠れなくて、時計を見たら3:40。なんでちょうど1時間ずつ経っていくんだろう(^w^;)無駄に体内時計の正確な自分になんとなく凹みつつ。しかしもうこの時点で、眠れる残り時間は1時間を切っているわけです。朝6:07の地下鉄始発に乗るので、6時に地下鉄駅に行くには5:30にチェックアウトしてコインロッカーに荷物を入れて、んで5:30にチェックアウトするには遅くとも1時間前には起きないといけません。。ほんとなら2時間前にでも起きたいぐらいです、一世一代のミッションに備えてキレイキレイしないといけませんから…!(必死)そんなわけで、睡眠可能時間が残り1時間を切った時点で、眠ることはあきらめました。放棄(-w-;)まーしょうがない、こんだけ体が睡眠を欲してないってことは、眠らなくても耐えられるってことだろ!と都合のいいように解釈して、そうと決まればもうさっさと起き出して、キレイキレイの準備に着手。最後の悪あがきとして、家から持参したハイビスカスレモンティー(いつも飲んでる葉っぱを小さいタッパーに入れて持ってきてました。効能:美肌。←わらにもすがる思い)を淹れて、優雅に飲んでみたりしました(笑)
5時台のTVで、アフリカ(ナイジェリアだったかな)でポリオ撲滅のために尽力・奔走している日本人医療チームのドキュメンタリーをやってました。現地の人たちは病気になると「祈祷」や「まじない」にまず頼るから、すぐに医師のところに来れば何とかなるものを、やっと来ても時すでに遅しで、取り返しがつかなくなってるってことも多いらしい。でもそういう呪術とかは、ずっと受け継がれてきた現地の「文化」だから、余所から来た者がそれを真っ向否定することはできないと。だから大きなジレンマがあるけど、歩み寄りの方法を探っていくしかない、という内容でした。なんでこんな大事なこと言ってる番組なのに、こんな誰も見てないような時間(日曜早朝)にしかやってないのかなー(・w・)などと思いつつ、キレイキレイに勤しむ私。寝てないわりには化粧のノリはいいぞ!ありがとう興奮物質!(笑)だてに出しまくったわけじゃないってことですよ。えらい自分。(ほんとかよ)ハイビスカスレモンも効いたか?いやそういう即効性のものではないけどね(^w^;)そして景気づけにリポDも飲む(笑)昨夜、帰り道でコンビニに寄って買っておいた物です。あと並んでる最中に腹ごしらえする用のおにぎりも何個か買っておいた。それも忘れずにバッグに入れて、よーし準備万端。つつがなくホテルをチェックアウトして、仙台駅方面へ。
早朝、まだ暗い中、静まり返った通りには、旅行バッグを持ってたりスーツケースを引っ張ってたりで駅方面へ向かう女子たちがちらほら。絶対お仲間だ〜と確信しつつ、駅のコインロッカーに大きな荷物を入れて身軽になって、6時、地下鉄駅の改札前へ。
Fさんとともにホームへ降りてみると、いるわいるわ始発組!えっ今は日曜の早朝だよね?平日の通勤時間帯かと思うぐらいにホームは賑わい、活気に満ちあふれておりました。その光景に、いやーみんな頑張りますねぇ〜!とひとしきり感嘆してから、自分もその一員であることに気づく私(笑)なんか他人事のようにその光景を眺めてしまいました。皆すごいわほんと。かくてそんなキラキラしたガールズを大量に乗せて、仙台市営地下鉄の始発は走る。車中、我々は、ジャニでスネ毛が濃いのは誰かっていう話をしてました(爆)んーキラキラしてますね私たち。前日のMCでのヒロシ@テディベア(by三宅さん)を受けてのことですよ。。一応弁解しときます(弁解になっているのかどうかは関知せず)
終点・富沢駅に着いたのが6時半前ぐらいかな?そして仙台市体育館へと一目散の私たち。体育館の玄関前にすでに並んでた一番乗りあたりの人たちは、毛布にくるまって座ってたりしてましたねー。日本シリーズとかのチケットに並んでる時の映像のようだわ。。まさか夜明かししたのか。。わかんないけど(徹夜禁止だったような気がしますが)、まあ相当早く来てたんでしょう。第2陣って感じで地下鉄始発組が並んで、我々が列の最後尾についたのが6時半ぐらいかなー。何人目ぐらいだったのかなぁ、体育館の敷地の「辺」でいうと2辺目の最後尾、3辺目に曲がるところのコーナーの位置でした。
えっと…(^w^;)
┌──────┐
│ │
先頭 │ │
↓ │ 敷地 │
↓ │ │
↓ │ │
↓ └──────┘ ↑南
└→→→→→→→→→● ↓北
だいたいこんな感じでした。●は我々が並んだあたり。敷地はほぼ正方形で、1辺は150mぐらいのようです。(地図で確認)何人目ぐらいだったかはそのへんからご推察ください<(_ _)>5〜600人目ぐらいか?そんな気がする。このあと、地下鉄が到着する時間ごとに人がどどっとやって来て、敷地をぐるっと取り囲むように列が伸びていくという感じでした。車で送られてくる人たちもいたけど、列の最後尾を探して車で走り去っていく、その車中の表情が一様に「もうこんなに並んでんの??」という驚きの表情なのが面白かったです。すでに列に並んでる人々の間からは「車で来んならもっと早く来いよ!」という勝ち組っぽい声も聞こえてきたり(^w^;)
で、6時半から並び始めて、スタッフさんらしき人が現れて列が動き出したのが8時ごろかなー。それまではひたすら、この第2コーナーのとこにとどまって(っていうか列が動かないのでとどまるしかない)、おにぎり食べたり化粧直したり、メールしたり、カイロ揉んだりしてました。点字ブロックがあったのでそれで足ツボ刺激してみたり(ごめんなさい…)そんなことをしながらひたすら待ちましたね。Fさんといろいろ話したりもしてたけど、まわりが閑静な住宅街なので、しかも早朝なので、こそこそしゃべっても人数が多いからけっこうざわざわした感じになってた気がする。。ぎゃあぎゃあって感じにまではなってなかったのは、マナーのよいブイファンっ子の面目躍如でしょうかね。。でも「近隣から苦情きて、今後の握手会中止になったりしたらどうしよう(>_<)」とか心配でひやひやしてました。せめて列を敷地内に移動させたほうがいいんじゃなかろうか(列は敷地外の歩道に並んでました)、誰か仕切ってくれる姐さんいないかなぁ。。とか思ってみたりしつつ(他力本願)
8時ごろ、列が動き始めた後は、スタッフさんやバイトのにーちゃんたちの誘導により、体育館の前のグラウンドに整列させられました。上の図で言うと「先頭」の文字の左側にグラウンドがあります。そこに、体育館のほうを向いて、たぶん200人ずつぐらいで区切られて列を作りました。長ーい列が蛇行じゃなくて、学校の朝礼とか卒業式とかみたいな縦並びの列で、3年1組が行き終わったら次は3年2組が行く…みたいな感じで後刻、体育館の中に入りました。だからトータルで歩く距離は、蛇行型よりも短かったと思う。東京握手会の過酷な話をだいぶ聞いていたのでどうなることかと思ってたけど、待っている間は外だから空気もいいし(東京は空気が悪くて大変だったみたいですね…)、あと個人的には、足下が土のグラウンドだったのが、足にやさしくて助かりました。先刻までの歩道=コンクリートはけっこう足が痛くなってつらかった。。ヒールついたブーツなぞ履いてるほうがいけないんでしょうけどね。。まあそんなこんなで、土の感触に助けられながら、ここでは9時過ぎ頃まで待ちました。しかし天気良くてよかったな(^w^;)悪天候だったらどうなってたんだろ。
並んで待っている間、引き続きFさんとお話したり、離れた場所に並んでいるお友達たちとメールしたり。この場で初めてお会いするAさんに見つけてもらう目印として、おもむろにOrangeバンダナを取り出して振ってみたり(笑)いろいろやりながら待ちましたね。まわりの人々の話してることも耳に入ってきたりするんだけど、我々の後ろに並んでたねーさんたちが、握手の時にメンバーに何て声をかけるかっていうのを話し合ってて、まぁくんファンらしきねーさんが「”弾丸のキスしてください”って言うかー。」って言ってたのが、ものすごくナイスでした(笑)うーん弾丸のキスかー、胸に風穴あいちゃうよ〜!ってか私も言いたい〜!そっと相撃ちしたい〜(爆)とか心で思って、1人ですごい可笑しかったです。まあ弾丸のキスはネタにしても、皆、かける言葉はいろいろ練ってるんだなぁと思いました。そして私も、自分の考えてきたやつを復習してみたりする。うーんどうだろう言えるかなー言えるかなー、最初でちゃんと言えればあとは大丈夫な気がするんだけど、最初で噛んだりしたらあともう最後までぐだぐだになるに違いない…とかっていう話をFさんとしたり、あと自分の脳内で、6人それぞれの顔を見たらそれぞれへの言葉がすっと出てくるように、シミュレーションに勤しんでみたり(笑)そんな感じで待ってましたね。
たぶん9時過ぎ頃、いちばん端の列つまりトップバッターの人々がいよいよ体育館内に誘導されていき、わーお!ついに!と思って気合が入る。その後わりとさくさくっと我々の列も動き出し、グラウンドを出てすぐ隣の公園の公衆トイレのあたりを回るような形で列は進む。確か9:45頃、体育館の玄関前で列がいったんストップさせられ(先頭の人々あたりはもう建物の中に入っている)、しばしそこから動く気配なし。我々の位置は公衆トイレを過ぎてちょっと行ったところあたりだったかなぁ。ここで私はふと迷う。お腹がすいたのでおにぎりを食べたいんだけど、この状態は何分ぐらい続くのだろう?←あとから思い返して、神経太いな〜自分と思いました(^w^;)あと少しで握手が始まるというのに、この期に及んで普通にお腹がすいている自分よ。でもこの時は、食べるタイミングはきっとここだ!と思って、特に気に病むこともなくぱくぱく食べました(笑)列が動き始めたら困るのでなるべく急いで食べて、そして化粧を直す。ご飯粒とかくっついてないか最終チェック(笑)だって実際、さっき鏡見た時に、朝に並び始めてすぐに食べたおにぎりのご飯粒が、前歯にくっついて残ってたんですよ。。ちっちゃい欠片だけどさ。。鏡見て発見して、うわーよかった〜これ本番の時じゃなくて…と心底思いました(笑)
そんなわけでご飯粒チェック、大丈夫だよーしよーし。そしたらそのすぐ後ぐらいに、列が動き始めました。ナイスタイミングだ自分!よーし風は追い風!とか適当に自分を励ましつつ(笑)いよいよ建物に近づく。時刻はたぶん10時ちょい前ぐらいでしたね…さあ仙台握手会の開幕時刻です。
27日・握手真っ只中
我々がちょうど体育館の玄関の真ん前あたりで待っている時に、握手を終えた第1陣が、玄関から出てきました。
…みんな泣いている。(爆)
ええ〜??と思いました。終わって出てくる人たちの「感涙にむせんでる率」が、とても高かったです。ええ〜なんで?なんで?そんなに感激するもん??(・▽・;)も、もしや、握手の時に何かスペシャルなオプションが行われている??←Fさんもそう思ったそうです(笑)いや思いますよね!あの泣いてる率見たら思いますよね!なっ何だろう何だろう、まさか弾丸のキス??(-w-;;)うーんでもさすがに握手以外に何かってことはないだろう、泣いてる子は中高生ぐらいのお嬢さんたちが多かったし、きっと純粋に握手に感動して泣いてたんだろう。。握手をするっていうことのうれしさってものは、もしかして私の想像の域を超えているのだろうか、やはり触れ合って言葉など交わしてしまったら、感涙にむせんでしまうもんなんだろうか。。とか、みんな泣きながら出てくるあの光景を見たら急に、自分ももしかしたら思いっきり泣きそうな気がすごくしてきて、一瞬、大きな不安に駆られました。でも、いやーいかん!終わるまでは絶対泣かないようにしよう!!と心で熱く誓う(笑)だって泣きに来たわけじゃないですから!でも危ないんですよ私、友達の結婚式でのテーブルスピーチで、絶対泣くはずないと思ってたのに号泣した前歴があるので(^w^;)ふとしたことで何が起こるかわかりません。いやいやだめだめ!終わるまでは絶対我慢する(>_<)と誓いを新たにしつつ、いよいよ誘導されて体育館の中へ。
(あ、そういえば、玄関のすぐ外に、えいべっくすの特設テントがあった。アルバム(musicmind)をポスター付きで売っていた。チャンネル@とかで見たことのある、ブイ担当・Tさんの姿も。握手終わって泣きながら出てきた人たちが、泣きながらアルバムを買ってたり←もう1回並ぶ〜!という思いに駆られたのですね。。このテントでアルバム買ってた人けっこういましたね)
さて体育館の中。握手これからの人々が進んでいく通路と、終わって出てくる人たちが通る通路は隣接していて、終わった人たちの通路のほうの壁に、何かが貼られているらしく(これから入っていくほうの通路からは見えない位置)、終わって出てきた人たちが皆、目を輝かせながらそれを見ていました。あ〜あれだ!MCで言ってたやつだ!メンバーの並び順の説明(何の順で並んでるのか)が書いてあるんだ!(26日のレポ参照ください)よーし出てきたら確認しよう〜♪と思ったんだけど、しかしこの思いは無駄に終わる。。それについては後刻。
列はどんどん建物の奥のほうに進んでいき、階段を2つぐらい、上がって下りた気がする。けっこうこのあたりからは記憶がかすんでます。。さすがのふてぶてしい私にも徐々に緊張感が充満。時刻10:10、先に入り終わったAさんから、6人衆の並び順と「1秒ぐらいしか時間ないです!」というメールをもらう。(Aさん本当に助かりました、ありがとうございました!大感謝です(^▽^))いっ1秒。。1秒で何を言える?階段を上りながら(下りながらかも?覚えてない)、それぞれに考えてた言葉を大急ぎで再構築。たぶん握手部屋の直前あたりに、6人衆のパネルみたいなのが展示されてたゾーンがあったと思うけど、何のパネルだったのか一切わかりません(笑)写真よりその数メートル先にいる実物よ!!そうパネルゾーンのすぐ奥に入口があって、そこの中に列ががんがん吸い込まれていく。あ〜ついに来た握手部屋!!ってか”部屋”状になってるってことはこの時初めてわかりました。数メートル先!と思って、うわーうわーと思ってるうちにもう、入口のところあたりまで進んでた気がする。このへんはもう列のスピードは相当速かったです。入口のところに立って誘導してる、坊主頭っぽいお兄さん(なんかそんな印象が残ってるけど確かかどうかわかりません)が、「はい〜○○の順でーす!」と言いながら人々を部屋の中に押し入れている。あーこれも昨日のMCで言ってたやつだ、でも聞き取れなかった、何の順だろ。。とここまで思ったところで、そのお兄さんに背中を押されていよいよ自分が握手部屋になだれ込む。
さてここからの模様は、こちらでお楽しみください(笑)お楽しみいただけるかどうかわかりませんけど、とりあえず、やり遂げました!やり切りました!!これにて大団円にてミッション大完了(^▽^)しかし握手部屋を出て「速っっっ!!!」と1人驚きの言葉を吐いて、次に終わって出てきたFさんにも「ちょっとー速い〜!!速いですよね〜!?」と絡んで(すみません…)、わいのわいのと言ってるうちに、並び順を説明した紙が通路に貼られていることはすっかり忘れて見事にスルー(-w-;)「あ〜そういえば、貼ってあったの見てくんの忘れた!」と思い出したのは、玄関を出て、なおしばらく経ってからでした(苦笑)
ちょっとここで、握手部屋の構造?について覚え書。あれはどうやって作ってあったんだろう、もともと存在する”部屋”なのではなくて、たぶんパーテーションで仕切って作られていた、”部屋状の空間”でした。そしてそこは場所的には、体育館の玄関を入ってすぐのロビー。なぜなら握手終わって握手部屋から出て、張り紙をスルーしてすぐに、玄関から出たからです。つまり、玄関入って→ロビー→階段を上ったり下りたりして建物の奥のほうへ進んで→またロビー方面に戻ってきて→握手部屋空間→ロビー→玄関からさよなら、って感じだったんですね。握手部屋空間は玄関入ってすぐのロビー内に作られていたんだけど、そこに至るまでに、建物の奥のほうをいったんぐるっと通ってきたと。
握手部屋の内部:間に人1人入れるか入れないかぐらいの間隔で6人が横に並んで立っている、ほんとにそれだけの幅しかない空間でした。入口入ってすぐまぁくん(1番目)、剛つん(6番目)終わってすぐ出口。6人衆の前には会議机(たぶん)、それを挟んで向かいあって握手する。背中押し・移動させ担当のスタッフさんは何人いたんだろう、覚えてません。でも全然、体つかまれて移動させられた記憶ないんだよなぁ。。自ら進んで移動してたのか私?というか6人衆との握手(手のふれあい)の記憶もまったくないんで、顔見て言葉言うことだけに集中してて体の感覚は消えてたのかもしれません(^w^;)
27日・握手後〜コンサート
握手終了後、Fさん、Aさん、ポチさん、POSTMANさん、私の5人で、体育館玄関の外にてしばし立ち話。この時、メンバーの並び順が何の順だったのかを教えてもらい、貼り紙を見てくるのを忘れたことにようやく気づく。
この時点で時刻はまだ11時ぐらい。思いのほか早くミッションが終わったので、ふとどうしようかと思案する。とりあえず、市中心部に戻って昼ご飯でも食べませんか?ということで、思いがけずちょっとオフ会のようなことに(^w^)仙台駅ビル・エスパルにて、5人して親子丼を食べました。錦戸亮ちゃんの話とかした記憶がなぜか鮮烈に(笑)いろいろお話しできて楽しかったです、皆さんありがとうございました<(_ _)>
このあと、Fさんと私は、17:00開演のコンまでの空き時間、元気に松島観光に繰り出しました(笑)宮城の誇る名勝・松島。誰が決めたか日本三景。松島大好きっ子なんです私、地元の友達とも飽きずに遊びに行ってます。こんな私のとこに遊びに来ると、とりあえず松島に連れて行かれますのでご注意を(笑)行きたい方はむしろ私のとこに遊びに来てください。仙台から電車で、快速で25分ほど、各停で40分ほどです。帰りは途中まで船で帰ってくることも可能!わーお素敵!(←単に船好きなだけ)船に乗るなら寒風吹きすさぶ冬よりも夏のほうが楽しめますね、でも冬の瑞巌寺(ずいがんじ・国宝)も渋くて素敵ですが。あと、瑞巌寺参道につながる土産物屋ストリートには、店先に白い松尾芭蕉がいます(笑)ふと見るといきなり長椅子に座ってるので、初めて行くとびっくりします。一緒に写真撮影も可能。あ、ちなみに生きてる人ではありません。。HUDの准一人形(准三?)みたいなもんです(笑)
そんな感じで?、Fさんとともに、あまりゆったりした時間はないながらも松島観光を敢行。帰りは塩釜港行きの船に乗り、湾内の島々を船から観光。船は湾内周遊のやつと塩釜港行きのやつがあるのですが、我々の予定的にちょうど塩釜港行きのがぴったりだったので、そちらを選択。
そして松島で船に乗ったら忘れちゃいけないオプションは、「飛び舞うカモメに餌をやる」。船内で「カモメのえさ」が売られていて(これが某カルビーの某えびせんの小袋に他ならないのですが、この前まで1袋100円という暴利ぶりだったのが、今回乗ったら2袋で100円になってた。…よしとしよう(笑))、このえびせんを、船のデッキに出て、海に向かってばらまくと、人馴れしたカモメたちが寄ってきてむさぼり食うという(笑)楽しいオプションです。上級者は手ずからえびせんを差し出すこともできます…つまり、えびせん1本を指で持って、船の外にその手を差し出すと、カモメがその指先からえびせんをしゅぱっ!と取っていくのです。スリル満点ですよこれ!私はこれをやってて、カモメに指をかぱっ!と噛まれたこともあります(笑)でもカモメは歯とか牙とかあるわけじゃないんで、噛まれたというより挟まれたって感じ?その時は「噛まれた〜〜!!」っつってぎゃあぎゃあ大騒ぎしましたが、まあ特にケガしたとかいうわけでもなく。貴重な体験でした(笑)今回もそれをやりたかったのですが、船上からいざカモメの様子を窺うと、なんか冬のカモメって怖い。(^w^;;)冬は食料もえびせんも少なくなるから(たぶん)殺気立っているんだろうか。冬に試みようとしたのは初めてだったので、カモメの様子にちょっとびびって、結局やらずじまいでした。隣で子供連れのヤングパパがトライしてたので、Fさんには「ああいうのもできますよ〜。」と説明するにとどまる(笑)自分でやってみせればよかったんですけどね〜ビビリですみません。そんなこんなでカモメと触れ合ったり(えびせん普通にバラまくのはやりました)、島々の説明をする船内放送を聞いたりして観光。
船から撮った写真。湾内でもたぶん有名な仁王島(におうじま)。昔の我が家にはこの島の写真を入れた額縁があって、子供の頃の私は毎晩この島の姿を見ながら眠りについてました(謎の過去)
松島にいる間(14時過ぎ頃)、握手2回目に並んでいたポチさんたちからメールをもらう。相変わらず握手のスピードは速かったらしい。でも朝よりはちょっと余裕があったのかな?あとから知ったところによると、この時間帯頃は、言葉をかけるとそれに返事を返してくれたりもしたらしく、え〜いいなぁとちょっとうらやむ(強欲)そして、朝は片手握手だった剛つんが、両手握手になっていたらしい(笑)徐々に復活を遂げてきてたんでしょうかね。。復活というか、ハイテンションでおかしくなってた(MCでそう言ってたような気が)そんな頃でしょうか(^w^;)
船で塩釜港に到着ののち、歩いて10分ほどの本塩釜駅から電車で仙台に戻ると、時刻はちょうどコン開演に間に合うぐらいの、ほどよい頃合い。ほどよいというか、なにげにギリギリでしたね(^w^;)危ない危ない。体育館に着いて席に滑り込み、今日のコンをご一緒していただくIさんにご挨拶もそこそこに、「ちょっと今日、歩きすぎて足痛いんで、靴脱いでいいですか?」と、おもむろにブーツを脱いで裸足になる私(-w-;)結局そのまま、コンの間も裸足のままで見てました。靴下は履いてましたけどね。見かねてIさんが、足下に敷くシートありますよと申し出てくださいました。。すみませんお気遣いさせてしまいまして<(_ _)>たくさんお土産もいただいてしまいましたし、ご親切に本当にありがとうございました。
そんな裸足の女神状態で(阿呆)見ていた2日目・27日のコンサートの模様はこちらです。興奮して眠れなかったという三宅さんに「私も〜v」と思い、僕寝てないっす!な剛つんに「私も〜!」と思い、テールスープな三宅さんに「私も〜(≧▽≦)」と思い、とても盛り上がりました(笑)
27日・コンサート後
Fさんと再び合流し、地下鉄・長町南駅で途中下車、駅直結の「ザ・モール」という複合商業ビル(?)にてお夕食。和食レストランみたいなお店に入りましたが、そろそろ身体がぐったりしてきた私の注文はざるそばのみ。でもビールはしっかり飲む(-w-;)あとFさんにお豆腐や串揚げをいただいたり。すみませんほんとによれよれでしたね。。楽しかったですね〜としみじみ語りながら、9時半過ぎごろまでのんびり食事。
さてあとは仙台駅に戻って、コインロッカーから荷物を出して新幹線の最終に乗れば、この長かった日(足かけ2日)も終了です。仙台駅でFさんとお別れし(いろいろ至らずにほんとにすみませんでした!ご一緒できて楽しかったです、ありがとうございました<(_ _)>)、1人寂しく、新幹線改札前のコインロッカーを目指してとぼとぼ歩く。しかしとんでもないことに、私の今日はここでは終わりませんでした。。ぼーっとしてとぼとぼ歩いてたら、新幹線の最終に乗り遅れた(T▽T)う、うっそーーん。。その時の脱力感は筆舌に尽くしがたかったです。コインロッカーから出した荷物をかついで呆然とする私。在来線の最終はまだだからそれで帰ってもいいんだけど、無理無理もう無理。。もうだめ一刻も早く休みたい。。←ここにきて糸がぷっつりと切れてしまった私(-w-)新幹線でしゅーっと帰る頭ばかりがあった私にとって、1時間余りもかかる在来線で帰るという選択は、もう無きにひとしいものでした。そんなわけで私のとった行動は、今日泊まれるホテルを探す。今考えると苦労の度合いはどっちもどっちのような気もするんですが、1時間以上かけて乗り継いで帰る苦労よりも、電話をかけまくる苦労のほうを選びました。泊まれるとこ見つかんなかったら、恥をしのんで市内の友達のとこに泊めてもらうか、あるいは前に泊まったことある温泉施設みたいなとこに行くか(ここ安いんだけど遠い…)など考えつつ、公衆電話に張り付いて、タウンページとにらめっこで駅周辺のホテルに片っぱしから電話。日曜の夜だからどこも空室はあるにはあるんですが、宿泊料がね。。この時すでにお財布の中身がかなり軽かったので、翌日帰る時の新幹線代を残して出せる金額となると、かなり限られました。昨日泊まったホテルも、出せる金額の限度超えてアウト。ああ情けない。。(あ、ちなみにクレジットカードってものを持っていない私です。持とうと本気で思った…)
でもあちこち電話しているうちに、日曜の夜に限り4000円台で泊まれるというホテルを発見!あぁ〜神のお導き…これなら明日の新幹線代も十分間に合うわ〜(;w;)よかった今日が日曜の夜で。。「今から行きますんで!」と電話口に叫ぶようにして予約を入れ、歩いて5分というホテルに向かって、20分ぐらいかかって歩く(^w^;)そうだよ元気なら5分ぐらいで歩けたはずだよ。。遠かった〜あの道のりは遠かった。。建物は見えてるのにいっこうに近づかないホテルが本当に恨めしかったです。
ようやくホテルに着くと、日曜の夜価格で泊まるには会員登録が必要ですと言われ、このよれよれの姿のところ、会員証用の顔写真を撮られる(^w^;)やめんか〜!!こんなよれよれの顔残しておきたくないわ〜!!などと思うだけの元気もなく、もう成されるがまま(爆)写真を撮られて部屋のキーを受け取って、部屋に上がって、風呂だけ入ってあとはもう死んだように眠りました。いやー眠りまくった!(笑)前日とは天と地ほども違う眠りっぷり。そんなわけで、三十路のいちばん長い日(足かけ2日)これにて終了〜(-w-)zzzおつかれ!!
顔写真など撮られてますが、得体の知れないホテルではないです(^w^;)全国チェーンの東横インです。この日曜の夜プランがいつまで行われてるのかわかりませんが、一応、日曜の夜に路頭に迷った時に使える情報として上げときます(しかし果たしてそんな人がどれだけいるのか…)個人的にはアメニティで入浴剤があったのがうれしかった!リフレッシュできました。あと朝食用におにぎりと味噌汁が無料サービスだったけど、それは今回は利用せず。買って持ち歩いてたパンなど食べて朝は済ませました。あとハイビスカスレモンティーをまた飲む(笑)果たして美肌効果はあったんだろうかなぁ…と、ミッションの成果?に思いを馳せたりしつつ(-w-)旦~~
そして月曜午前、何事もなかったように新幹線で普通に帰りました(笑)めでたしめでたし…か?まあ終わりよければすべてよし♪ってことにしといてください(^w^;)この足かけ2日間は、いろんな意味で一生忘れられない日になりそうです。やり切った、いろんな意味でやり切ったよ。。めでたしめでたしv(…か?)
(2005年12月)