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’V6 LIVE TOUR 2008 VIBES’ VIBES

2008.8.21.Thu.  at 新潟市産業振興センター
 席は前日と同じアリーナB5ブロック(メインステ向かって右寄り)の、ややバックステ寄り、花道寄りのトロッコ通路のすぐそば(≧▽≦)

■前日とだいたい同じ席だったので、グッデイの時は前日に引き続き右外周に来てくれた准ちゃんと三宅さんにズバッとさせていただきました。三宅さん今日は笑顔さんの気配!すてきです(^▽^)

■overの時、うちの席のすぐそばの通路をトロッコで通っていってくれたのはイノ(≧▽≦)トロッコの上のイノはすでに汗だくで、客席からの歓声にすごいうれしそうで、うれしくて泣く真似をしてました(笑)かわいいイノー。ほんとにすごいうれしそうで、ほんとに泣いてんじゃないかって(笑)思うぐらいで、ああイノは感動屋さんだなぁーと思ってこっちもじわっと感動しちゃいました。そんでかっこいい!汗だくでかっこいい(≧▽≦)トロッコが通っていく時、すごい何回も「イーーーノーーーーーv」と呼んでしまいました(笑)

■小MC。盛り上がってるかーー!!おーーー!!とか客席とやりとりしているイノを見て、三宅さん「みんなが自分だけのお客さんのように…」とぼそっと(笑)前の日も盛り上がったけどこの日もかなりの盛り上がりで、「昨日よりすごいね。」という話に。そんな時にジュンイチ・オカダ〜!と(笑)今日も紹介シリーズは健在です。呼ばれた准ちゃん、「突然の紹介にびっくりしちゃいますが…(笑)」とそれでも楽しそう。新潟の皆さん、すごいですね。って言ってくれてた気がする。「プロフェッショナル。」って。ほめられたー(笑)私は新潟の人ではないけど参加者ってことで一緒にほめられた気になってうれしかったのでした。新潟が盛り上がってるのは、三宅さん「お米食べてるから。」、イノ「いい米食ってんなぁ!」とお米パワー推し。確かにお米おいしいよね。寿司もお酒も美味しかったし幸せでした。
 続きましてマサユキ・サカモト〜!。まぁくんはどうもそうやって紹介されることに慣れないようなので、イノが「じゃあ、こっちに振ってみれば?」と紹介役のほうを勧めてみると、まぁ「俺、空回りするし。」そうだったっけ(笑)それも見てみたい気が。今回は剛が衣装を…という話で、どうですか?デザインしてみて?と問われた剛つん、「楽しかった。」と。それを聞いた准ちゃん、「モリコレだから。」と。モリコレ(笑)どうやら准ちゃんは各地でこれを言っているらしく、剛つん「あいつ許さねえ。絶対(モリコレ)言うから。」、「気に入っちゃったんだよ。」と(笑)そんな衣装が燃えてしまった話、「自然発火で」燃えてしまったと。そしたら准ちゃん、「俺たちが燃えてたから。」←自分たちがコンサートで燃えてたから、その熱をもったままトラックに積まれた衣装も燃えてしまったと。それを受けてイノ、「クールダウンしてからトラックに入れないとね。」(笑)燃えてしまってまだ再度作製できてない衣装もあるので、新潟でしか着ないやつもありますと。新潟オリジナル。でしょ?と剛つんに問うと、剛「…さあ。」←なんか挑戦的な「さあ。」で笑いました(笑)
 お次はケン・ミヤケ〜!。三宅さん「いやー、なかなかね。」「横文字で呼ばれる感じね。」とむずがゆそう(笑)イノはどっかの公演で「ジュンイチ・ミヤケ〜!って言いそうになった」と。あれ!?と思って一拍飲み込んで「ジュンイチ……オカダ〜!」と事なきを得たようです(笑)そんなイノは三宅さんに、「いつもより、汗、かいてんじゃないの?」と水を向ける。すると三宅さん、「いやー、新潟が盛り上がってるからね。」と。そうですね(≧▽≦)会場も喝采。そしたらイノ、客席に向かって「お前たち。…自然発火すんじゃねえぞ。」と指さししながら(笑)それを見た剛つん、大ウケで「なんでまゆ毛ピクピクしてんの。」と。スクリーンに映ったイノは確かにまゆ毛ピクピク(笑)それで「自然発火すんじゃねえぞ。」と。誰なんだ(笑)楽しそうで笑いました。まゆ毛ピクピクを指摘されたイノ、「そんなゴウ・モリタ〜!」。そんなイノがすごい楽しそうっていう話だったかな?で、イノは「みんなが盛り上がってくれるから。」みたいなことを言って、客席が盛り上がるからイノとしても手をたくさん振りたくなるわけで、「手振りすぎて、(手が)取れちゃったらどうしようって。」とにっこにこ。すーごいかわいい(笑)かわいかったなぁイノ。目が合ったのは気のせいって思う人いるかもしれないけど、絶対合ってるから!という話。イノ「目絶対合ってるから。俺達、ひとつだぜ。」と今度はアゴがしゃくれる(笑)しゃくれてるよ…などとヒロシに言われ、「はいヒロシ・ナガノ〜。」、ヒロシ「だんだんテンション下げるのやめてもらえますか。」この流れ笑った(笑)長野君、今回はベストでね…と衣装について触れられたヒロシ、「剛君がベストを着せてくれました。」と。昨年は三宅さんがブーツをはかせてくれたんだよね(笑)スタイリングしてもらうヒロシ微笑ましいです。
 カミがハケてトニトーク。イノ曰く、坂本君が舞台裏で、俺とか長野君の帽子をちょっとずらしたりとかイタズラしてくるんだよ…と。かわいいんですけど(笑)帽子かぶってるってことはオープニング曲の出を待ってる時ですかね。そんな時にちょっかいかけてるまぁくんかわいい。イタズラしてくるんだよと言われたまぁくん、「なんでやっちゃいけないの。」←だだっ子か(笑)かわいすぎる。トニになると途端にかわいくなるまぁくんが面白いです。このへんのトークでイノは随所で「自然発火するなよ。」と言ってて(気に入ったのか・笑)同時にアゴもしゃくれていて、ヒロシに「そんなアゴが出ているヨシヒコ・イノハラ〜!」と紹介される(笑)それを受けてイノは左手を突き上げてイェ〜イ!!と(笑)そのポーズを見てまぁくん、「松浦あやじゃねえんだから。」←前に会報のまぁくんのポーズを見てあややみたい〜と思ったことあったなぁ(笑)そんな貴方からこの名前が出るとは驚き。Vシュランの収録はもう終わってたのかしら。イノはそうやって紹介された自分を「まさかのしゃくれキャラでね。」と(笑)
 このあたりで今度はカミトーク。椅子に座った並びは左から准・健・剛。剛つんしみじみと「新潟いいねーー。」と。昨日もかなぁしきりに「いいですね〜。」って言ってて、盛り上がってるとやっぱり感じ入るんだなぁと思ったのでした。会場から「剛くーーん!」とか声がかかると、「いぃいーーね。」と(笑)「照れるなぁ!」と言ってました。かわいい(笑)照れさせたくなっちゃいますね。今回は准ちゃんが演出をという話で、准「今回が最後のつもりでやりました。」←なにげにパンチの効いた発言なような(汗)会場も「ええ〜〜〜」。准ちゃんとしては軽い意味で言ったんだろうけどね。でも最後と言わずまたやってほしいよね。あと准ちゃんは、「(客席が)みんなで歌ってくれるのがいいんだよね。」と言ってました。あれ?剛つんだったかな(^w^;)剛つんだったかもしんない。どちらにしても、客席で歌うことをライフワークとすら思っている私(笑)は天にも昇る気持ち(*^▽^*)歌うよーこの命続く限り歌うよー!でもちょっと迷惑かもな(^w^;)周りにうるさくない程度にこれからも歌っていきたいと思います。准ちゃんここで「世界でいちばん、熱い夏にしようぜ。」←会場「ヒュ〜〜vv」(笑)その歓声を聞いた准ちゃん、急に恥ずかしくなったのか、椅子からぴょこんと立ち上がる(笑)それを見た三宅さん、「(足が)体操選手みたい。」←私は准ちゃんの足はよく見えてなかったんですが、三宅さんのこの比喩でなんとなくつかめました(笑)たぶん足を前後に開いた着地みたいな形。たぶんね。なんで立っちゃったの?とも言われてましたね准ちゃんは。ほんとなんで立っちゃったんだろうね(笑)不思議っ子だなぁ准ちゃん。
 このへんでトニが戻ってきたかな?次の曲は准ちゃん曰く「イノラップ」。←准「どんどん名前つけていきますよ。」と積極的(笑)イノラップ「選ぶ前に飛べ」、剛君どうですか?と聞かれて剛つんは「いいんじゃないですか。」、「井ノ原君の違う一面が…」とほめそやすようなことを。それを聞いてイノ、そんなこと初めて聞いたよという風情で「(ほめるなら)その時に言ってよー。」と(笑)すぐほめてほしかったらしいです。そろそろ曲に行くということで准ちゃん、「(客席を指して)みんな。選ぶ前に、飛ぶんだぜ。」とキメキメのことを(笑)でも「えらぶ」のとこのアクセントがなんか変だったみたいで、イノとか三宅さんに「なまったよね今」とか言われてました。准ちゃん「今日ちょっと、おかしいね。」とちょっと楽しそう(笑)かわいいっす(^w^)

■その選ぶ前に飛べ、イノと准ちゃんが花道で、手と手をつないで上にあげて〜っていうフォークダンスみたいなのをやっててかわいかった(^w^)これは昨日もやってたね、いつもやってるのかな?

■オレキミ@メインステ、サビの♪オレじゃなーきゃ〜の右足ぶらぶら蹴るところで、イノがそれをやりながらも左足でぴょんぴょん跳ねてて超元気だった。右手もちゃんと振り付き。器用だな!と思った(笑)そんな元気なイノがかわいい。メモに「イノぴょんぴょんげんき!」って書いてあります(笑)

■I give smile〜の時、三宅さんは自分のパートでないところも口ずさんでますよね(^w^)けっこういつも(いろんな曲で)そうだけど、この曲は私もかなり好きなので見ててなんかうれしかったな。
 曲最後でバックステに向かって花道を歩いていく時、6人が縦に並んで銀青紙吹雪に吹かれて歩く、それを横から見た姿が異様にかっこよかったです(≧w≦)何この人たちかっこいい!!と思いました(笑)横姿とか後ろ姿がかっこいいっていうのはいいですね。すばらしいです(絶賛)

■VOLTAGE。あゆこメモ「ボルテージ かっこいい〜」(笑)いやほんとに。後半、ビジョンとの連係とかが終わってからの(たぶん)、6人で固まって踊るようなところとかめちゃくちゃかっこよかったです。ああーまた見たいなぁぜひに(>_<)

■蝶のイントロ、正面スクリーンに緑レーザーで6羽の蝶が(今日気づいた)。いいねぇー踊りたまえ6羽の蝶よ。。とか思いました(←雰囲気に飲まれやすい。。苦笑)でもほんといろいろ細部までこだわりがあっていいなぁと思いました。6羽の蝶素敵(^w^)

■MC。並び順は向かって左から准・ヒロシ・健・剛・まぁ・イノ。
 蝶の前のタップ、まぁ「初めて上手くいきました。」と。そうなんだー昨日とか納得いってなかったのか。イノが「(今日うまくいったのは)なんで?」と聞くと、まぁ「新潟が、そうさせるからです。」会場「ひゅ〜〜v」(笑)このセリフは仙台でもありましたが、その時の模様は仙台のレポにてあらためて。
 限定待ち受け・特設サイトの説明。ピンクと青の紙にQRコードがついてるからそれでアクセスすると便利ですよって話で、イノがQRコードのことを「もしゃもしゃしたやつあんじゃん。」と言ってました(笑)かわいい。確かにもしゃもしゃしてる(笑)そして限定画像の撮影、新潟名物といえば…と考える時に客席から「トキ〜!」の声。イノが「塩沢さんのほう?」とか言ってる中、剛つんまさかの「トキって何?」(爆)さすがだ。。剛つん。。腹抱えて笑いました。トキっているでしょ、天然記念物の…とか言われて剛つん、「知〜らないよぉー。」←かわいいと同時に神々しささえ感じる(笑)さすが突き抜けてますな。そんなこんなでトキのポーズをすることになりましたが、イノはまぁくんに「坂本君だけ蝶になってよ。」と(笑)そう言われたまぁくんは、両手を上にあげて蝶のポーズ?あとから考えたらタップの時の両手上げてるポーズだったのかもしれない。そして5人はそれぞれ鳥の羽ばたきみたいなポーズをしてました。撮り終わった後、ヒロシが「俺達、トキを履き違えてませんか。大丈夫ですか。」と言ってました(笑)あとトキはめったに見れないからねーという話で、三宅さん、「トキはトキドキしか見れない。」と…(笑)なんかすごいうけました。なぜ急にダジャレを(笑)突拍子もない。でも次の日に我々は佐渡にトキを見に行ったのですが、行く途中の道路に「トキはときどきニューヨークに行きます。」っていう看板があったよ(笑)なんか松井選手を応援するみたいな看板で、その中にトキはときどき〜も書いてあったの。写真撮ってくればよかったなー(笑)昨日の今日で同じダジャレを見た(聞いた)のですごい可笑しかったです。
 イノは飛行機で恥ずかしかった話を。降りる時に、隣の席だった人が手を差し出すから、握手を求められたと思って手を出したら、「…返してください。」と言われたと。何かと思ったら、その人の帽子がマジックテープでイノの腰?にくっついてて、それを返してほしくて手を差し出してたらしいと(笑)あれは恥ずかしかったですねーと話してました。三宅さんは学校!のロケでの話。剛つんとのロケ中にすれ違った女子高生たちが、剛つんのことを「ちょっとあれ、森田剛意識してない。」「超キモいんだけど。」と言ってたらしい(^w^;)思いっきし本人なんだけどね。剛つんは「おい待てと。」本人だぞと。そんなこともあるんですね。まぁくんはいつだったかも話してた「V6の城島さんですよね。」と言われた話(笑)「いいえ。」と答えました、ってところまで鉄板ですよね。剛つんはイノと一緒に飛行機に乗っていたときの話を。小さい女の子とお母さんが隣に乗っていて、剛つんの席の隣が女の子の席だったと。お母さんが女の子にしきりに「ほら、せっかくだから。握手してもらいなさい。」とかって言ってたらしい。剛つんはそれを聞いて「これは来たと。」握手を求められると思っていたら、女の子は恥ずかしげに、まずイノのところに行ったらしい(笑)剛つんのところにも来たんだけど、剛つん曰く「ついでみたいに。」(笑)あと「(その子は握手の後で)手を拭いたかもしれない。」と言って服で手を拭くしぐさも。みんなウケて笑ってるんだけど、そんな中で三宅さんは「それはないよ。」とやさしいフォロー(;w;)三宅さんらしいなぁと思った場面でした。あと補足情報としては、剛つんはその女の子の「肩で寝てた」らしいです(笑)小さい女の子の肩に寄りかかって寝るってどんだけ体勢横になってたんですかね。。笑いました。
 まぁくんが新たな話を。宝塚(兵庫県の)に行った時に、道を歩いてたら、向こうから歩いてくる小さい女の子がどうやら気づいたらしい。まぁくんが下向いてたりとかしても、小さい女の子だから、目線が下からだから見えるんだよね…というような話もしてたかな。んでその女の子が一緒にいたお母さんに「V6!V6!」とかって必死に言ってたらしいんだけど、お母さんは無下に「いるわけないでしょっ!」と言って取り合わなかったと(笑)固定観念ってもったいないですね。この話を聞いた三宅さん、「(女の子の)虚言癖が…(ってお母さんは思ったかもしれない)」と言ってました。虚言癖(笑)あんまし笑っていい言葉じゃないかもしれないけど、三宅さんの口から出るとなぜか新鮮だなぁと思って面白かったです。
 准ちゃんは、みのさんに「ねえ。森田君。」って言われたと(笑)こないだのスペシャルでは「三宅君」って言われてたよね准ちゃん。剛つんそれを聞いて、「あの人、そういうとこあるよ。」と(笑)剛つんのあの人呼ばわり微笑ましいです(人徳)ヒロシは今日、市内のロフトに行ったという話。メイクボックスが燃えちゃったので、ロフトに買いに行きました…と。えーそれは何時ごろのこと〜!?うちらも今日、ロフトの入ってるビルの6階の紀伊国屋にいたんですけど!!ロフトは5階!!うーんニアミスしてたかもしんない(@w@)うちらがいたのはお昼近く頃だったかなー、ああなんかいかにもヒロシとかが来てそうな時間帯ですよね(どんな根拠…)ヒロシの話を聞いててこのニアミスっぷりに身震いいたしました。「(そういうふうに買い物行ったりして)気づかれないの?」とイノがヒロシに聞いてたけど、ヒロシは「気づかれないよ。」とさわやかに(笑)そうなのかなーさっきのまぁくんの話じゃないけど「いるわけない」ってバイアスかかっちゃうのかもしれないよね。ちなみにメイクボックスは「好みのがなかったから」買わなかったそうです。なんかそれもヒロシらしい(笑)あとイノが会場入りする時に警備の人に止められたことあるとか、ダフ屋に声かけられるとか話してました。「チケットあるよ〜!」って言われるらしい…本人なのに(笑)
 ウルトラ8兄弟の告知。主演映画です!と紹介すると剛つんが一言、「気づかれないのに。」街で気づかれないのに主演かと(笑)笑ったー。剛つんらしく愛があって笑いました。主題歌はLIGHT IN YOUR HEART…とヒロシが言うんだけど、ヒロシの言い方が「ライトインニャハート」ってなっててすごいかわいいです(笑)イノがヒロシに「どう?ウルトラマンになってみて。」と聞くと、ヒロシ「俺しかいないなって思った。」続けてイノ、「ウルトラマンって、給料いいんですか?」とややタブーなところに踏み込む。答えてヒロシ、「もらってない。」←理想的回答(拍手)すぐそう答えられるところがえらいと思いました。剛つんはウルトラ映画に「(俺も)出してくれよ。」って言ってました。。さっきは「気づかれないのに」って言ってたのに(笑)天邪鬼でかわいいです剛つん。
 メンバーの中にウルトラマンがいるんだから、仮面ライダーもほしいねっていう話。「イケメンライダー」とか。「坂本君しかいねえだろ。」ってことになってました(笑)「僕イケメン♪」っていつも言ってるとか、「ショッカ〜!(スタッフゥ〜!の節回しで)」って言うとか、いろいろな設定が。仮面ライダーやってほしいね…と言われてまぁくんは、「37歳だけどいい?」と言ってました(笑)
 このあたりでジャンケン。あいこになった時に「おぉ〜」ってなりますよね、何回目かの時にイノが「OH〜。ゴ〜ン。」って言って(笑)、そしたら剛つんすかさず「うっせ。」と吐き捨てる(笑)
 イノ「OH〜。ゴ〜ン。」
 剛「うっせ。」
 電光石火ですばらしかったです(笑)
 ジャンケンで勝ち残ったのはイノとヒロシ。イノが言うには「新鮮味がないね。」(笑)トークのテーマを今日も剛つんに請うと、剛つんはもうすでに奥の扉のほうに行きかけながら「じゃあ、井ノ原君が長野君を、長野君が井ノ原君を。」←キャラを交換してしゃべれと(笑)これを聞いただけで場内大ウケ。三宅さん、「じゃあ長野君は、”でへへへ〜〜”ってやんなきゃ。」←三宅さんのイノのイメージって”でへへへ〜〜”なんだ(笑)そうなような気もしてたけどあらためて面白かったです。
 4人は着替えに行き、トークの2人は困り果てる(笑)たぶん今までになかったタイプのお題ですよね。やるな剛つん。ヒロシは困ったあげく、イノのキャラとして「脱いじゃおっかな〜。出しちゃおっかな〜。」とやってました(爆)あと目を細くして「井ノ原です。」とか。イノはヒロシのキャラとして、さわやか笑顔で「長野です。」とやってるんだけど、あゆこメモには「なんかちがう」と書いてあります(笑)とにかくイノがへたくそで笑いました。かわいすぎる(笑)あとイノはおもむろにスクワットやりだしたりとか。確かにレスラー的な動きってヒロシっぽいかもしれない(笑)イノ曰く、ヒロシは「楽屋で片足曲げ伸ばししてる。」「鍛えてるんだよ。」みたいなことを言ってました。お互いいろいろやるんだけど、お互いに「わかんねーなぁ〜。」と首をひねってる状態。そのあたりで4人が着替えを終えて出てきて、まぁくんが開口一番「お前ら、ひどい。」と(笑)かたや剛つんは「超おもしろい。」と(笑)何だかんだで皆楽しんでいたようです。入れ替わりで着替えに行く時にイノは、振り向きざま「お前ら全員、長野君。」とお題を出して去っていく(笑)自分が大変だったものを4人にもさせようと。お題を出された4人ですが、まぁくんはさわやか笑顔を作ってみてました(笑)やっぱヒロシと言えばさわやか笑顔なんですね。准ちゃんはそんなまぁくんに、「付き合いいちばん長いですよね。」と。まぁくん答えて「21年かな。」さらっと言うけどすごいですよね。。まあ私も中学時代からの友達とかはそんぐらいになるけど、でも仕事上でってことで言えば全然ないもんな。准ちゃんも「なかなかないよねー。」と言ってました。しばしヒロシのキャリア話を繰り広げる4人(笑)もうベテランだよね〜とか言ってる時に、着替え終わったイノとヒロシが出てきて、ヒロシに向かって皆「先生。ありがとうございます。」とお辞儀したり(笑)ベテランを持ち上げる雰囲気。ヒロシはそんな人たちに答えて曰く、「うん。頑張れよ。」←長野先生にまた会えたー(笑)うれしかったです。「坂本。頑張って歌えよ。」とかも言ってたかも(笑)

■Swing!の時のトロッコ移動、うちの席のそばの通路を通ってくれたのはまずまぁくん。かっこよかった〜(^▽^)メモに「まぁv(ハートマーク)」って書いてあります(笑)トロッコがうちの席とバックステの中間ぐらいのとこでしばしとどまってたんだけど、そこで曲にノリながら手を振ったりしてるまぁくんがすごいかっこよかったです。くすんだ(グレーっぽい)緑の上着と黒エナメルのブーツが似合ってたのを覚えてます(笑)
 次に三宅さんも通ってくれたんだけど、1日目のレポで述べたとおりここは時間の都合かあっという間に過ぎ去ってしまうので、あれよあれよと見上げてる間に横顔のまま通り過ぎて行ってしまいました(;w;)致し方ございません。

■プールサイドマーメイドでボール投げの時、舞台下のスタッフさんから渡されるボールは各自ビニールバッグに入ってるんだよね。もしやグッズのビニールバッグ?と最初思ったけど、ちょっと形が違うかな?グッズのは縦長だけどここで渡されてるのは横長だった気がする。ロゴとかも入ってなくて全部透明のバッグだったように見えた。まあコンサート本編とは関係ないけど覚え書。
 曲中、センターステージに三宅さんが来てくれて、しばらくそこにいて楽しそうでした(^w^)楽しそうでうれしかった。ソロダンスも含めてこの曲すごい三宅さんに似合うと思うんだよねー、だから自分の中でこの曲の思い出が三宅さんとともにある(感じがする)のはとてもうれしいです。仙台レポでもまた語ると思います(笑)

■TAKE ME〜の時、三宅さんが右外周に来てくれたのかな?←「かな?」ってとこがおぼろげで悔しいですが(TwT)でも三宅さんが笑顔だったことは覚えてますよ。あっ今日は昨日の表情と違う〜vといちばん思ったのはここでした。いいよーいいよー三宅さーんやっぱり笑顔がいいよ〜(≧▽≦)と思ったものでした。なんかこう…ファンとして求めすぎるのもどうなのかとは思うんだけどね。無理させてしまったら本意ではないし。などと諸々考えるんだけど、そんなこんなを置いといてシンプルに、三宅さんの笑顔は素敵でした(^w^)ともかくそれだけは覚えておきたかった。ほんと自分のためだけの覚え書ですみません<(_ _)>

■ダーリンのカミパートの時?いやトニパートの時か、カミ3人がわいわいしてるようなとこがありますよね、そこで剛つんが、三宅さんと准ちゃんにお尻をぶつけにいってました(笑)かわいい。剛つん発信(見間違いでなければ)なのがなんか和む(^w^)

■愛メロの後のヒロシのごあいさつの時、バックステにいた三宅さんは、暗闇の中、シャツの袖で顔の汗をぬぐっていました。もうこのあたりほとんどずっと三宅さんにロックオンなわけですが(-w-)なんか事前に大阪のこととかを聞いていたためもあって、いつものVコンならあちらこちらと目移りするわたくしが、今回はことさらに三宅さんを応援(まさに応援)したい気持ちが強くなっていて、いつにも増して三宅さんを追ってましたね。この時もバックステで汗をぬぐう三宅さんを見て、もう胸の前で両手を組む勢いで見とれてました(笑)三宅さんを追うのは心配だからってだけではなく、かっこいいからっていうのも無論あるんだけどね。むしろそっちが大きいかも(ああ理論破綻。。)汗かいてる三宅さん最高に素敵です。最強です。今日は笑顔も出てたし本当によかったなーとこの時思いました(^▽^)

■サンキューミュージック後奏の1人ずつのごあいさつ、まぁくんは「今日は、楽しい夢が見れそうです。」夢見つつゆっくり休んでください(笑)三宅さんは、「最高に素敵な時間になりました!」と言ってました。こちらこそーー(≧▽≦)(笑)
 各人のメッセージの名前表記は、「イノッチ」「ken.」「GO」「ヒロシ」「マサ」「岡田准一」でした。マサ(笑)そこで笑いも起こりつつ。表記もそれぞれがそれぞれで興味深いです。

■アンコールで着てくるTシャツ、この日は6人全員が三宅さんTシャツを着てました。最初三宅さんを見て、あっ今日は自分の着てる〜と思って見渡してみると、あれヒロシも三宅さん着てる。。あれ皆。。と思って、なんかじわじわと感動しました(;w;)誰がどれを着るかっていうのはたぶんスタッフさんが用意してるんだろうっていう話だけど(仙台でヒロシが言ってたこととか聞くとやはりそうなんだなと思います)、スタッフさんが全員分三宅さんのを用意して、そういう形で三宅さんを元気づけてくれてたんじゃないかと思うと、かなり感動します(>_<)元気づけた云々は推測に過ぎませんけどね。でもそうでなくても絆がありますよね。こないだ6人旅で剛つんが何となくわかっちゃってた「絆」がね(笑)ほんと6人だけじゃなくてたくさんのスタッフさんたちとの信頼があってこそのVコンだなと思いました。すごい素敵。そういうのがここで形として見れたこともすごくよかったです(^w^)

■心からの歌、色紙投げで、三宅さんは2枚を右サイド(ステージに向かって右)に投げて、残りの1枚を持ってバックステ経由で左外周のほうにだーっと走っていきました。なぜこれを覚えているのかというと、走りっぷりになんか感動したからです(笑)仙台でも同じ感じでしたね、2枚を右サイドに投げてから左外周にだーっと走っていってました。

■BELIEVEの前、学校!についてのごあいさつの時、イノが「来週は6人旅がありますので。」って言ってた。「(内容は)おかしなことになってます!」って(笑)確かにおかしなこともあったけど、メモリアルとして大変よかったよね(^▽^)
 曲が終わっての6人でのお辞儀は、昨日もそうだったけど手つなぎなしで、向かって右・左・真ん中の順にお辞儀。手つなぎなしっていうのもこだわりなんですかね。いつもと違うからなんか新鮮でした。

■この日はダブルアンコールやってくれました。アンコール3曲の後にまた出てきてくれて、イノ「ありがとうねー。」←この日たぶん随所で「ありがとうねー。」って言ってましたイノ。サンキューミュージックに「ありがとうね」っていう歌詞があるねー(^w^)と気づいたのは、次の日にVIBESのCDを聴いていた時でした(遅)イノが言ってるのを聞いてた時は全然気づいてなくてただ「かわいいー」と思っただけだったけど、あとからCD聴いた時に、「ああ〜〜v(;▽;)」と思って感動しました。イノはそういうつもりだったのかどうかはわからないけど(笑)結果的に感動させてもらったのでイノにありがとう(^人^)
 耳に手をあてて客席の声を請う(煽る)ステージ上の人たち。客席から「もう1回!もう1回!」コール。ヒロシとかが「えっなになに?モリタ?モリタ?」と言い出すので客席は「モリタ!モリタ!」コール(笑)そこからまた「もう1回!もう1回!」コールに戻り、「みんなの気持ち、言ってみて?」(イノかな?)「せーの!」で声をそろえて「もう1かーーーい!!」(^▽^)その声を聞いてイノが、どうですかー長野さん〜?と聞くと、ヒロシ「僕も、これで帰りたくありません!」会場大喜び(≧▽≦)そして「本気がいっぱい」。それぞれ散り散りで、三宅さんもセンターステから外周からいろいろ行ってましたね。最後メインステに集い、気をつけて帰ってねー!など言いながら奥の扉へ退場。最後、三宅さんの投げチュウで今日も締まりました(^w^)ノ

 しかし客席的にはまだ締まっていなかったのです。帰り足の人もいたけど、ほとんどの人がまだステージを見つめてもう1回、もう1回と拍手を続けてました。それが10分ぐらい続いてましたね。警備のお兄さんの上司みたいな人(?)が「本日の予定はすべて終了しました〜!」と叫んで回ってるんだけど拍手鳴り止まず。上司さんには悪かったけど、ファンの気持ちの余韻がずっと熱く残ってる感じで、その中にいて私もちょっと感動しました。Vコン歴も8年目を数えますが、終演後にこういうふうになるっていうのは初めての経験でした。オーラスとかだとこういうこともあるのかな?オーラス経験はないのでわかりませんが、でもこの日はオーラスでもないのにそうなってたのがすごいなと思った。新潟が盛り上がったってことの最後にして最大の証明のように思いました(^w^)


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