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V6 LIVE TOUR 2007 Voyager ─僕と僕らのあしたへ─

2007.10.13.Sat.  at 宮城・ホットハウススーパーアリーナ(グランディ21)
 席番:アリーナ5ブロック。かぶりついた〜〜(笑)ほんとに。かなりメインステにかぶりつきの席でした(ステージ向かって右側、ステージ中央の三角形に出っ張ってるところの横あたり)。ステージに最も近いわけではなかったけど、あまり近すぎても逆に見えない範囲が増えるんだよね。そういう意味で、最も見えるし近いしっていう席だったと思います。天恵(^人^)ありがたい。オープニングからその近さにクラクラきまくって、もうメモ書きを放棄しようかとほんとに思った(@w@)でも一応また何だかんだメモったので、それに基づいていろいろ書いていきます。あーでも終わってみれば、メモ用紙5枚、10面にわたって書いた(笑)ウチワの裏に仕込んでた分が途中で足りなくなって、あわててつぎ足したもんな。それぐらい見どころ、覚えておきたいできごとがいっぱいの日でした。これすなわち幸せ(^▽^)

■Voyagerの時に登場する6色キューブは、メンバーカラーの6色なんだけど、各人の立ち位置とは対応しておらず。覚え書。

■Over Driveかっこよすぎる(≧▽≦)目まいしました。あんたたちほんとにかっこいい!准ちゃんもドラマ撮影のさなかにビデオでよく覚えたねぇすばらしいね!いい子だね〜(笑)ほんとにv

■Live Show〜ハニービートのあたり、かなり三宅さんを堪能した(≧▽≦)あゆこメモによれよれの字で、でもはっきり「三宅さんv」って書いてあります(笑)いやーほんとに、この日、今まででいちばん三宅さんを見たかもしんない。メインステのこっちサイド(ステージ向かって右側)に三宅さんがいることがすごく多くて、もう私の目には三宅さんしか見えない状態(笑)かなり目がハートだったと思いますよ。こっちサイドってこんなに三宅さん来るんだっけ?でも確かに代々木でステージ向かって左から見た時はさほどでもなかった気がする。でもなぁそれよりも何よりも、席が近いか遠いかってことが大きな要因なのかなやっぱり。代々木はスタンド席だったのでインパクトという点ではどうしても薄まりますよね。迫力というか。それに誰かがどっち側かに偏ってるってこともないでしょうからね、そのへんは満遍なく割り振られてる(?)と思いますから。結論:かぶりつきの席だったので三宅さんしか目に入らなくなったと(笑)いやーまぶしかった。ほんとまぶしかった三宅さん。MUSIC FOR〜の時も、最後あたりでターンするとこで汗が飛び散るのが見えて、汗〜vと思いました(こんなのがファンでごめんなさいね三宅さん。。(-w-))いやー堪能した。堪能ってのはこのことかってぐらい堪能した。ほんと各方面にありがとうございます(^人^)
 そういえばLive Showからハニービートに転換する時のひしステ側面のシルエット?は、うちの席からはまったく見えない角度だったので確認放棄(笑)致し方ない。あと同じくハニービートで、横一列に並んでる時(最初のほう?)、いちばんこっち(右)がヒロシでその次が三宅さんなんだけど、三宅さんがヒロシのほうを向いてすごいにこにこしてて、とてもかわいかったです(≧▽≦)何だろーどうしたんだろ?と思ったら、後刻MCにてこの話になりましたので後述。
 あとハニービート、今日も思いっきり手振りやりきりました(笑)大満足♪
 あっそれから同じくハニービート、曲最後に出てるのはシャボン玉じゃなくて紙吹雪だったことが判明。あと後述しますがcandyも。

■BEAT YOUR HEARTの時、スタンド席の通路にブイ登場。グランディの座席表見たらスタンドの4列と5列の間の通路かな?そこを通って移動するんだけど、生身じゃなくてなんか台に乗って移動。あの台、うちの近くのホームセンターで売ってる書類ホルダーにそっくりだった(笑)なんか金属のメッシュのやつ。グランディのスタンド通路はけっこう狭い(と思う)ので、近辺の席の人はラッキーでしたね。メインステ向かって右のスタンドに准ちゃんとヒロシが行ってて、まぁくんと剛つんは花道を移動してた。メインステ向かって左のスタンドは誰が行ってたのか見えなかったんだけど、三宅さんとイノってことですね。

■愛メロ終わりでメインステに戻ってくる時、手押しお立ち台からメインステに移る時にイノが「ステージまで届いてねえっつうの。(笑)」って言ってた(笑)お立ち台がステージまで届いてなかったのね。

■小MC。向かって左からイノ・まぁ・准・健・剛・ヒロシ。
 坂本昌行36歳、という話(笑)そして長野君も35歳になりましたねーと。会場から祝福の拍手。准ちゃんしみじみと「めでたいことがたくさんありますねー。」と。会場それを受けてすぐさまイノ祝福モードになるが、イノさして反応せず(笑)にこにこするのみ。本MCの時に言おうと思ってたんでしょうね。
 仙台は寒いですねーという話。三宅さん「こっち寒いよねー。でもこん中(会場の中)はすごいあったかいの。」なんかハートウォーミング(^w^)そしてそんな話をしてる時に准ちゃん、なんかズボンのチャックのあたり?を気にしている?イノがお前何やってんだよーと言うと、准ちゃん、「ここから毛が…」(笑)なんか白いヒモみたいのが出てました。衣装の一部なのか?そして社会の窓から出てたのか?そのへんはわかりませんでしたが。毛って言うな!とか言われてる中、ヒロシ「岡田の毛は白いんだー。」さりげなく毛話を続けるヒロシ笑った(笑)
 今回のアルバムはVoyagerですが、スタッフさんでもまだ「ボヤージュ」って言ってる人がいるらしい(笑)そんなアルバム皆さん聴いてくれましたか〜?まだ聴いてない人〜?と会場に問うと、手を挙げる人がちらほら。ヒロシその人を見て「健君のウチワね。」チェック厳しい(笑)これこのあとも(本MCで?)もう1回ぐらい言ってたな。しかもその時も「健君のウチワね。」(笑)なんだったかなー忘れたけど。MCの流れに戻りますが、アルバムの曲をこれからやるので、皆さんも一緒に歌ってください!と。それに答えて会場から「はーい!」と声が上がると、三宅さん「いい子たちだねー。」、さらに「仙台の子たちは、できる子たちって聞いてるから。」なんかとてもうれしくなる私(笑)単純に「仙台」とか言ってくれるだけでもなんかうれしいのね。私だけですかね(-w-)それはさておき。次の曲いきましょうか!って時に三宅さん「ごきげんなナンバーいっちゃいましょうか」とか言ってた(笑)あと「ごきげんなリズムで」とかも。そんなごきげんな流れで(笑)次曲シュガー・ナイトメアへと。

■そんなシュガー・ナイトメアでは、イノと三宅さんが向かい合って頭振ってたりして楽しそうだった(^▽^)
 代々木に行ってからこの日までの間にちゃんと覚えていった曲が何曲かありましたが、これもその中の1つです。存分に歌って楽しかった♪

■准ちゃんソロの時の衣装:白シャツにインナーは黒、グレーっぽい黒っぽいジーンズに白のベルト。
 曲中、ひしステ上のリフターに腰かけて下界を見わたす准ちゃん、私がちょっと目を離してた時に、微笑んだか何かしたのかな?なんでそう思ったのかというと、会場から「きゃ〜(≧▽≦)」の声が上がってたから。うーんさすが准ちゃん。王子だ(^w^)白い毛が出ててもね(笑)

■カミ曲の衣装:基本が黒の地のパーカ?で、前身ごろが赤と黒のカラーリング。赤の部分は着物柄みたいな柄が入ってた。剛つんはフードをかぶってて、後ろから見るとフードの半分が黒、半分が赤で、なんかかわいかった。
 三宅さんはパーカの胸元(ジッパー?)をけっこう下まで開けてて、踊ってる時、あんまりにも開いてると思ったのか、それとも肩のほうにずれてきて踊りにくかったのか、開いてる胸元を手で押さえたりしてました。うーん理由は前者か?見た感じ前者に見えました。そういうちょっとしたしぐさにも釘づけの私(笑)
 この曲も今回は完全に覚えて臨みました。楽しいーー(^▽^)ビジョンの歌詞見なくていいからずっとステージ上を見ていられるしね!幸せーー(笑)そうやってずっと振り付けなど見ていて思ったこといくつか。「ドキドキミューズ」のとこの振りはけっこうドキドキですね!わー代々木で何見てたんだろうーと思って後悔(笑)この曲の歌詞の中でこの「ドキドキミューズ」というフレーズがかわいくてすごく好きなのですが、振りを見てさらにここが好きになりました。あと♪舞わそうマイコフォン♪のとこの振りも好きです。手を回しながら足をクロスして、足先で床をちょんと差す?のがかわいい(^w^)

■トニ曲の時、ポップアップで出て、勢いあまって後ろに転んでる人がいた…まぁくん(笑)あとでMCでも話題になってましたね。でもさすがに受け身ができてたようでよかった。メモに「まぁ すっころぶ」って書いてあります(笑)

■その次のまぁソロ曲中、どこだったか忘れましたがまぁくん、歌詞が飛ぶ。しばらくポーズ(空白)になってました。会場は沸く(笑)まぁくんも笑う。ドンマイです♪

■ヒロシソロのバックにつく剛健ちゃん、こっち側にいた三宅さんを堪能いたしました(≧w≦)かっこいい〜v黒の上下似合う!やっぱちょっとカンフー着っぽい腰から下がひらっとするやつで、超かっこいい〜かっこよすぎる〜vと思ってメロメロでした(笑)あとイノとヒロシの上下でのコンビネーションダンス、すごいびしびししててかっこよかった(^▽^)
 あと、大詰めでメインステ上方の足場(バルコニーみたいなとこ)にメンバーが登場する時、最初4人で、のち准ちゃんが加わって5人になってることがわかった。4人→暗転→明るくなったら5人、という展開だったと思います。普通に加わるんじゃなくて暗転できっちり線引いてるとこが、見ててかっこいいと思った(^w^)

■Life goes on〜Rainbow、あゆこメモ「カミ!!!」そうなんですこのゾーンで、最寄りの通路をお立ち台に乗ったカミ3人が通っていったのです(@▽@)ステージ上でも近いのにさらに近づいてきてくれるとは!びっくりしたー!そしてトリップ(笑)たぶんトリップしてたんだろうなーここの記憶ないです。ひたすら台上人に手を振りまくってたんだろう。それでよし(笑)
 バックステに向かって行く時(どこ通って行ったんだっけ?スタンドの通路か?)、剛つんと准ちゃんはいつもながら手タッチなどがんがんやってたけど、三宅さんはこれもいつもながら、控えめな感じでした。でもいいと思う!無理するぐらいならそんなにしなくていいよ!と贔屓目で思った(・w・)

■ジャスミンで、曲最後のほうで横一列になる時、1人だけなんか違う場所にいたまぁくんがあわてて走って自分の位置に行った(笑)まぁくんいったいどうしたんですか。これもこのあとのMCでさんざん触れられてるので後述。

■MC。向かって左から剛・准・イノ・まぁ・ヒロシ。あれっ5人しかいねーぞと思ったら、三宅さんは最初、ステージの奥のほう(ひしステ前)でペットボトルの水飲んでました。飲み終わって准ちゃんとイノの間に入る。
 まずはリーダーのダメ出しからいきましょうか!とイノ。会場も賛成で沸く(笑)ほんと今日はどうしちゃったんでしょうねまぁくん。今日のダメ出し、どこから?「楽屋からいきますか」とヒロシ(笑)楽屋でも何かあったのか。三宅さんは来る時の新幹線からダメ出ししたいらしく、「変な頭巾かぶったおばちゃんが描いてあるお弁当を、ほら!ほら!って見せてくる」らしいです。まぁくんが。そんなまぁくんについて三宅さん、「からみづらい。」←あなたが言いますか(笑)お前に言われるか〜ってまぁくんも言ってたような。伊東家でみどりお母さんに「自由人」って言ってたのもあったけど、ご自分が言われてることを他の人に言うの好きですよね三宅さん。MCに戻りますが、そうやって新幹線でお弁当(駅弁)を食べる人あり、家で朝ごはんを食べてきた人あり、という話。三宅さんは「おにぎり食べてきました」って言ってたな。イノが「朝ごはん食べてきましたよ」って言うと、会場は即座にヒューヒュ〜vモード。そうかーそういうことね。イノはここでもさして反応せず(笑)ふくらませずっていうか。まぁくんは件のお弁当の絵について、「おばちゃんおばちゃんって言うけど、少女だからな。」と。どのお弁当なんだろうなーこれ、見つけたら食べてみたい。「おばちゃんって言うけど少女だからな」ってのはもちろん三宅さんに言ってるんだけど、三宅さん、聞いてません(笑)准ちゃんと一緒に何か床を見て指差したりしてます。自由人見参(笑)そしてそれにお供する准ちゃんもかわいい。聞いてねえのかよ!ってまぁくんが言ってたような。三宅さんはそんなことはお構いなしに、「坂本君ここ見て。」と床を指しながらまぁくんに言う。「ほら。」床に虫がいたみたいです。何の虫だったんだろ。たぶんちっさい虫。三宅さんはそれを手で捕まえる。お前よくさわれんなぁ…とまぁくんが言ってたような。三宅さんは捕まえた虫を持ってそんなまぁくんのもとに(笑)しまいにはまぁくんの服にくっつけたりしてました。会場から「あーあー」の声(笑)あーあーくっつけちゃった!っていう声ね。でもまぁくんはそんなに暴れたりはしてなかった(笑)ちょっと固まってた感じ。そういえばあの虫はどうなったんだろう(^w^;)そのまま次の話にいってた気がしたけど、私が見てない時に取ったりしたのかな。
 イノ「本題に入りましょう。」「さっきの歌ね。」本題=まぁくんへのダメ出し。まずさっきの歌=ソロ曲。歌が止まっちゃったことについて三宅さん、「あれでしょ、痰かなんかからんだんでしょ。」痰(笑)まぁくんは「お前ほんと、ぶっ飛ばすぞ。」と三宅さんに。まぁくん曰く、「ペンライト見てたら、きれいだなぁ〜。と思って」、歌詞が飛んだとのこと。うーんわかる。まぁくんってロマンチック好きですよね。私もだからわかります。そして大概そういう人は、うっかりするんですよね(笑)ロマンに浸ってるうちにうっかりしちゃうんです。私もだからわかりますよ。がんばろうねーまぁくん(笑)そんなまぁくんにイノ曰く、「”ペンライトが”きれいなんだ。」と。ペンライトを持ってる人たちじゃなくて”ペンライトが”きれいなんだ、と。三宅さんそのイノの言を聞いて、ペンライトじゃなくて「会場のみんながかわいいからでしょ!」と俄然参戦(笑)「会場のみんながかわいいからでしょ、美人…」って言ってました。美人…のあとはかき消えちゃってたけど、なんか三宅さんはいつも美人って言ってくれるのでうれしい(^w^)と思ってあとで自分のコンレポを見直してみたら、以前言ってたのは2003年でしかも剛つんだった(笑)そっか前に言ってたのは2003年のカミコンか。いつもじゃないし三宅さんでもなかった。でもうれしい(笑)いろんな会場で言ってるんだろうなっと思いつつもうれしい(^w^)「会場のみんながかわいいからでしょ」って三宅さん2回言ってたけど、2回目に言ったあと、会場からの歓声に応えて、両手を挙げてガッツポーズみたいのをしてました。俺いいこと言ったでしょ!って感じで(笑)かわいい。
 続いてジャスミンでの立ち位置まちがい?にもダメ出し。イノ「踊ってたら、後ろに気配を感じたんだよ」みたいなことを言ってた。気配を感じて後ろを見たら、まぁくんがすごい近いとこにいたらしい。そして自分の場所に戻っていったんだけど、その戻り方も、ごまかそうともしないですごくあからさまだったと。イノ「泥棒みたいに戻っていったからな。」なんかこう、マンガチックな泥棒みたいだったんですね。ここで、剛君どうですか?と剛つんに振られたんだっけかな?そしたら剛つん、「今回」と言おうとして「あのー、きょんかい…」すげーはっきり「きょんかい」って言った(笑)かわいすぎる剛つん。気を取り直して、ジャスミンでのまぁくんについて「今回、ステージが回るから、目回っちゃったんだよ。」と。そしたら三宅さんすかさず「ハムスターと同じだよ。」←自分のメモ見て爆笑したのは初めてだ(笑)面白すぎる三宅さん。ハムスター(笑)やー笑った。
 まぁくんへのダメ出しはまだまだ続く(笑)ネタがいっぱいありますからね今日は。今度はトニ曲ポップアップでの転倒について。まぁくん曰く、出る時に「少年隊みたいにポーズして跳んだんだよ。」と。なんか走るポーズみたいなのをやりながら跳んだらしい。それを聞いて剛つんさりげなく、「それは正解なのかなー。」←なんか私も剛つんに「それは正解なのかなー」って言われたいと思った(笑)それぐらい剛つんのこの言葉がかわいくて好ましかったってことです。かたやヒロシは「よけいなことして間違うなら、やらないほうがいいよ。」正論(笑)正論ヒロシ素敵。これを聞いてイノ(かな?たぶん)は「白い肌に黒い心」、三宅さんは「邪悪」と形容(笑)三宅さん「邪悪」好きだよねー。いつかのコンで剛つんにも言ってたよね。あんたたちほんとに愛があるね(笑)あとイノは、今日まちがいまくりだったまぁくんについて、もし2回目の公演もあったら修正してくると思うんですよ、今回仙台1回しかないから、ここでしか見れないですよ〜!と、お得感に言及してました(笑)
 准ちゃんは、開演前に楽屋で、Live Showの振りをまぁくんから聞かれたらしい(笑)すごい直前だったって言ってたような。三宅さんはヒロシについて言及。ヒロシはドライヤーをかけてる時に急にLive Showを口ずさんで振りをやってみたりして、また何事もなかったようにドライヤーをかけ始めるらしい(笑)みんないろいろ確認しながらやってるんですね。歌詞は出てこない時あるよねー、という話。剛つんが代々木での様子を話してたんだけど、ヒロシについてだったかな?ちゃんと歌えたあとに「てへっ」っていう顔してるって(笑)そのあとヒロシが「なんで今まであたためてんの。」って言ってたからヒロシのことだよね確か。イノも、愛メロの振りを確認してる時に、「隣に俺より激しく動いてるやつがいると思ったら、長野君だった」という話を。激しい動きだったから若いカミセンかなと思ったら長野君だった、と。ヒロシネタって無尽蔵だなぁ(笑)イノは他にも、SMAPのバックでテレビに出てた時代に、同じくバックについてたヒロシのジャンプするタイミングがワンテンポ?早くて、吾郎ちゃんの横にばっちり映りこんでたっていうのを見て、「長野君考えてんなー」と思ったらしい。ステージ上も客席も、そうなのか?っていう雰囲気に(笑)そんなこんなでいろいろ言われているヒロシですが、「ハニービートの時、健が俺見てにこにこしてるんだよ。」「なんで?」と。そう私も思ったー。すごいにこにこしてたもんな三宅さん。三宅さん答えて曰く、ヒロシの振りが気になるからだそうです(笑)ちょっと再現してくれたのですが、泣いてーないで、こっちー向いて、って一節一節口ずさみながら振りをやってくれてたのがすごくかわいかった(^▽^)三宅さんが気になったのはそのあと、話しようよー♪のとこだそうで、ここはヒロシの振りの真似をして大げさに披露(笑)その時もすごいにこにこしててかわいかったです三宅さん(^w^)そして当然のようにイノがヒロシに「やってみてよ。」と要請(笑)ヒロシはしぶしぶ、振りをやってみせるのですが、抑えてごく普通の感じにしてるので、イノとかから「ウソだ。絶対ウソだ。」と言われる(笑)そんなに激しいのかここのヒロシは。私は今回のコンサート見るのは今日が最後なので生ではもう見れませんが、歌番組録画したやつ見直してみようと思った(笑)
 この機会だから、気になるとこ言っていこうぜ!という流れに。それを聞いて剛つん、「長野君の?」いやそういう流れでしたけどね(笑)ここは皆のね。でも気になるとこじゃなくて「長野君の曲(My life)楽しいよね。」って言ってたのは三宅さんだったかな?剛つんか?今回のバックに5人付くっていうのがご本人たちも気に入ってるようです。ここで10周年の時(2005年)の話に。あの時はヒロシのバックには准ちゃんとまぁくんだけが付いたんですよね。イノ曰く、それが決定した時?に三宅さんは、「井ノ原君、俺たち、漏れたぜ。」ってイノに言いにきたそうです(笑)なんで准ちゃんとまぁくんだったのかって、ヒロシは背のバランスで…とか言ってたけど、「背のバランスだったら井ノ原君でもいいと思うんだよ、岡田より井ノ原君のほうが背高いんだからさ…」と三宅さんはすごく不満そう(笑)ほんとに口とんがらせて言ってるような言いっぷりで、すごくかわいかったです。そんな三宅さんも今年はめでたくヒロシのバックに付くことに(笑)今回ヒロシはこのソロをやるにあたって、バックに付いてほしいという件で1人1人にお願いメールを出してたんだよね。そのヒロシメールへの返信で、三宅さんはすごくうれしそうだったと。ヒロシが文面を発表してくれたのでここに再録します(文字や句読点の使い方などは不明ですが)『10周年の時は書類選考で落ちましたが、よろしくお願いします。長野博万歳』だそうです。三宅さん素敵(≧▽≦)ヒロシから言われてほんとにうれしかったんだろうね。なんかここにもすごく愛があってこっちまでうれしくなります(^w^)発表してくれたヒロシもありがとう!あんたのおかげでまたあんたたちが好きになったよ!でもなんでメールの文面そんなに覚えてるんだろう(笑)ここにも愛がv
 そんな中、准ちゃんは、ヒロシのお願いメールについて「来てたかな…?」と首をひねる(笑)そんな准ちゃんもかわいい。ヒロシは准ちゃんに「ドラマとかで忙しいかなと思って…」と。だからメールは送らなかった、ってことだっけ?そういう流れだったような。現場で会ったからその時に言った、ってことを言ってたかも(これは剛つんにだっけ?)しかしヒロシ、まぁくんには、ソロのバックよろしくね!みたいなことを、今年早々に言ってたらしい(笑)早っ!「なんで?なんで?」とイノが詰め寄る(笑)そしたらヒロシ、「めんどくせーこの4人。」言い放ちました(笑)イノ+カミで4人ね。少なくとも健には早めに言っといてね…とイノかまぁくんが言うと(イノかな?)、ヒロシ「じゃあ、バラードでも思いっきり踊ってね。」と三宅さんに。そしたら三宅さん、ここで踊り始める(笑)頭の上で手を回してそこからお辞儀、みたいなやつとか、流麗なやつやってくれましたよ。そして三宅さん、「ぶち壊すぐらい踊るよ。」と。そしたらヒロシ、「だから頼まなかったんだよ。」うーんうまくまとまったな!と会場中が思った瞬間でした(笑)
 アルバムの話。今回のアルバムではいろいろな人に楽曲を提供してもらいました、と。剛は…と言おうとしてイノ、「ギョウは…」(笑)三宅さんすかさず、「ギョウとか、きょんかいとか…」さっきの剛つんのね。イノ曰く、iPodかなんかにcandyを入れてるんだけど、作詞作曲クレジットが、「chara」じゃなくてなぜか「charo」って出てくるらしい(笑)「(機器が)おかしいのかなー」ってイノは言ってました。チャロじゃないですよねーって言ってたら剛つん、重々しく、「チャロかもしんない。」違います(笑)あと准ちゃんの曲は宮沢さんに作ってもらったとか、あと三宅さんの曲のことも言ってたな。夕暮れオレンジは作ってもらったって言うかもともとあった曲で、それを歌わせてもらいました、って三宅さんが言ってた。そうやって各人のソロ曲に触れ、坂本君のには触れなくていいの?ってなったんだけど、イノが「触れるとまた、あの話したくなっちゃうから。」と。さっきの歌詞飛んだ話ね。三宅さん「見とれて事件ね。」見とれて事件(笑)事件になっちゃった。まぁくんの曲(Time's〜)は、まぁくん曰く、自分っぽいのは「バラードかなーと思って」決めたそうです。イノがここで、「俺は、坂本君っぽいといえばシェルターなんだけどね。」と。会場大いに沸く。ここから急展開、坂本君シェルターやってよ!みたいな流れになる。会場ももちろんなんだけど、なんかステージ上の人たちが率先してる感じだった(笑)三宅さんも大乗り気で、ダッダッダララーララッと口(くち)イントロやったり、「♪ユアマーイ、ユアマーイ、ユアマーイ♪」スクラッチ(笑)すごい楽しそうだったな。そんな三宅さんにこっちもうれしくなりつつ(^w^)展開はさらに進み、イノ「照明落としてくださーい。」とスタッフさんに呼びかける。するとわりとすぐにステージ上の照明と客電が落ち、まぁくんだけに照明が(笑)照明さん仕事早っ!と思いました。沸きあがる客席。暗くなったステージ上でイノは、こんだけ暗かったらパンツ脱いでもわかんねーな!みたいなこと言って、ズボンの前にパンツ脱ぐのかよ!と突っ込まれてた(笑)あとイノは「あー暗いから、枕投げたくなってきた〜!」とも言ってたな。暗くなると落ち着いていられないのか(笑)イノらしいというか。そんですっかりまぁくんがシェルターをやる流れになってますが(笑)イノたちのカウントののちにまぁくんがアカペラで一声♪ユアマーイシェルター♪、ということに。デン・デン・デン・デン・はい!でまぁくんが歌うという段取りなんだけど、1回目、三宅さんが、デン・デン・デン・はい!と1カウント早く「はい」を言っちゃったので、まぁくんが「おい!」と叱る(笑)そんなのもありつつ、次はうまくいってました。デン・デン・デン・デン・はい!「♪ユアマーイシェルタ〜♪」会場喝采(笑)いやーまさかここでシェルターを見れるとは。一声だけだけど(笑)なんか面白い流れでしたね。締めに三宅さん「来年のオープニング、ユアマイシェルターだな。」←「シェルター」じゃなくて「ユアマイシェルター」(笑)微笑ましいです。
 このへんでナポリタン。ジャンケンは長引いてたなー。三宅さんが「なーんだ…最初はグー!」みたいにすばやくしたり、「スローでいこうぜ」って言ってゆっくりしたりしてたけど、なかなか決まらず。しばらくしてヒロシが「あ、勝った。」まず抜ける。そのあとジャンケンはなぜかトシちゃん風とかになってたような(笑)「メシ食ったか」とか言ってたような。トシちゃんってそんなこと言ってたっけ。そのうちまぁくんと准ちゃんが勝ち残り、今まで何度も勝ってナポリタンやってる准ちゃんが「坂本君やったほうがいいんじゃない。」と気を遣うんだけど、三宅さん「仙台の人は(お前のナポリタンを)見てないんだよ。」と。うーんどっちも一理ある。でやっぱりまぁくんと准ちゃんジャンケンして、勝ったのはまぁくん。今日のチーム決まりました。私事ですが開演前にお友達と話していて、ヒロシとまぁくんだったらある意味すごいですよねーって言ってたんですね。言ってたとおりになったので可笑しかった(笑)わーさっき言ってたじゃん!と思って。このメンツに剛つん、「このユニットはないぜ。」と(笑)どっちがどっちをやるかってことで、ヒロシが健太君、まぁくんはヒガシ君になったんだけど、まぁくんは「ずっと健太ばっかり練習してた」んだそうです(笑)うーんまぁくんの健太君も見たかった。そんなまぁくんに准ちゃん、「東京で言ってたやん。」ヒガシ君になったらすごい腰つき見せますよってまぁくんが代々木で言ってたと。確かに言ってたー(笑)私見たぞそれー。准ちゃんがそういうことを覚えてるのが素敵。「言ってたやん」ってちょっと関西弁だったのも素敵〜(^w^)
 ナポリタンチームがお着替えに行ってる間のトーク、准ちゃんとイノと三宅さん。私そういえばナポリタンで全員見たなぁ(各人それぞれヒガシ君と健太君のどっちかしか見てないけど)3公演しか見てないのに運がいいかも(^w^)そんなことを思いつつ。イノはここで促されてご報告を。「結婚しました。ありがとうございます。」と言ってお辞儀。会場はあたたかい拍手に包まれる(^w^)よきことですよほんとに。准ちゃんしみじみと「うれしいですね。」「12年一緒にいるからね。」と。そうかーお前いくつ?26?えっお前いくつ?とイノが三宅さんに聞くと、「28ですよ。」と三宅さん。信じられないよなーとイノ。「税金とか払ってんのかお前。」と(笑)そう言いたくなるのもちょっとわかりますよね。三宅さんが30になるとか信じられないですもの。イノもそんなこと言ってたような。そしたら三宅さんしみじみと、「30になっても俺、かわいいんだろうなー。」このやろう(爆)また言いやがったなこんにゃろ!ありがとうございます!って感じで(笑)いやー言いますよね三宅さん。完全に確信犯ですよね。大人だなー(笑)大人になりましたねっていうか。感慨深いです。そんな三宅さんについて准ちゃん、「楽屋とかで、抱きしめてくるんですよ。」会場嬌声。こっちも確信犯だな〜准ちゃんめ(笑)でもねぇわかりますよ。目の前に准ちゃんいたら抱きしめたくなりますよね(違いますか(^w^;))その点で三宅さんの気持ちはとてもわかる。そしてそんな話の時に寂しそうなイノ(笑)イノは抱きしめられはしないらしい。准ちゃん「されたいの?」と可笑しそう。イノ「俺は好みじゃないってこと?」と(笑)微笑ましすぎます。そんなイノがここで三宅さんについての話を。今朝、こっちに来る時に、寒いかどうか、何を着ていったらいいかと迷ったと。翌日(14日)のイノなきでも書いてましたね。イノ「東京駅で、(三宅さんに)お前、上に何か着てただろ?ジャンパーみたいな」、健「うん。ライダース。」、イノはそんな三宅さんを見て、こいつバカだなー、そんなに寒いわけないだろうと思ったけど、着いてみたら寒くて、こいつ頭いいな〜!と思ったと(笑)三宅さんは「調べてきたから。」と言ってました。天気予報で、「上着を1枚持ってお出かけください」みたいなこと言ってたらしい。三宅さんマメですねぇ、ちゃんと調べてきたんですね。そんなとこもすごく好きです(^w^)(メロメロ期・笑)
 お着替えが終わって奈落にスタンバイ中のナポリタンチームを覗いてみる。剛つんには三宅さん「ツバ垂らすよ。」って言ってた…やめてください(笑)ヒロシ@健太君には准ちゃん、「あ、コナンがいる。」←准ちゃんも自分が言われたことを人に言うの好きなのかなぁ(笑)三宅さんと准ちゃんって似てるんじゃないかと思う今日この頃。答えてヒロシ「コナンじゃねえよ。」←「角野卓造じゃねえよ。」みたいな(笑)うんヒロシはコナンっぽくはないかもしんない。まぁくん@ヒガシ君までひととおり見て三宅さん、「サラリーマンの宴会芸だね。」主にヒロシとまぁくんに言ったと思われます(笑)

■そのナポリタン。私が見た代々木でのイノ@ヒガシ君(29日1部)は帽子を浅くかぶっておでこを出してて、あとお友達から聞いた福岡でのヒロシ@ヒガシ君もおでこを出してたってことだけど、今日のまぁくん@ヒガシ君は、ちゃんと帽子をかぶっていた(笑)普通にかっこよかった。♪なぁーーーポーリータン♪はイノに負けず劣らずの溜めっぷり(笑)でもイノは「んぬぁ〜〜〜」って感じだったけどまぁくんは「なぁーーー」って感じだった。イノよりちょっと美声寄りだったかも(笑)そしてヒロシ@健太君は、なんかはつらつとしててかわいかったなぁ。「内緒です」をどう言うんだろうと思って期待してたら、ひっくり返った声で「…おすぎです!」(爆)思いもよらなかったので死ぬほど笑いました。ここメモ空白ですもん(笑)笑っちゃって書けなかった。でも脳裏にはしっかり焼きついてます。ヒロシあんたすごいわー。かわいさ路線を完全に捨ててるとこがすごい(笑)えらいです。そういえば「コラボレイショーン!」も笑ったなぁ(笑)

■終わってのトーク。剛君どうでしたか?と問われて剛つん、「いやー、すごい違和感でした。」そうでしょうね(笑)剛つん「1人1人がばらばらで、なんて言うの?まじわらない味。」みたいなこと言ってました。剛つんは冷静に見てるなぁといつも思う(・w・)まぁくん「ちょっとダメ出ししてもいいですか?」「”おすぎです!”って!」とヒロシにダメ出し。貴方達はほんとに、ダメ出しし合って仲がいいですね(笑)イノもヒロシにダメ出し。「誰がピーコなんだよ。」そういうことではない(笑)ヒロシは健太君の黄色い衣装について、「胸はワイシャツなのに、おなかが出るんだよ。」と言ってました。確かに、黄色い衣装の胸のところは、下にワイシャツ着てるみたいな感じになってるんだよね。「重ね着ふう」ってやつね。黄色い衣装の胸のところ見ると下にワイシャツ着てるみたいになってるのに、すそのところ見ると、おなかが出てると。「なんでだろう〜。」とヒロシ楽しそう(笑)笑いながら自分のおなかのところを何回も覗き込んだりしててかわいかったです。三宅さんも、そんなヒロシに「長野君かわいいー。」と言い始める。「テディベアみたい。」と。あーすね毛がね。とか准ちゃんが言ってた気がする(笑)三宅さん、ヒロシのすねを指さして、「僕はここに、原生林を見つけました。」面白すぎる(≧▽≦)原生林っていう例えっぷりもだけど、なんでちょっと詩的な語り方なのかっていう(笑)笑ったなー。このあと、剛も健太やるかも?っていう話になって、三宅さん「あのゴボウみたいな足に…」健太君の半ズボンをはくのかと。健太君役やりたいか?と聞かれて剛つん、「ん〜、別に…」。ヒガシ君役は?と聞かれてまた「ん〜、別に…」。そんな剛つんにイノ「モリタ様って呼ばれちゃうよ。」タイムリーですね(笑)
 ナポリタンチームも次曲(BRAND NEW DAY〜)の衣装に着替えて登場。イノがヒロシを見て「長野君はブーツなんだ〜。」と。ヒロシ「健君が、このブーツが合うよって言ってくれたんです。」「スタイリストですよ。」って言ってました。へぇ〜(^w^)三宅さんも素敵だしこの話を教えてくれるヒロシも素敵(^▽^)あとヒロシは、イノとか三宅さんから、リハの時かなんかにジーンズのすそをすごい勢いで手でほぐしてる(揉んでる)とも言われてました。新しいジーンズだからなじむようにほぐしてるってヒロシは言ってたかな。
 このへんで次の曲へ。「お父さん」というキーワードを出したいらしいイノに「ね。V6のお父さん的存在の坂本君。」とか言われたまぁくんは、「お前、それは無理矢理だろう。」って言ってた(笑)

■ナポリタン後から着てるVoyagerTシャツ、1人1人いろいろカスタマイズ?してあることに気づく。三宅さんのがすごくかわいい〜と思ってメモしたりしたんだけど、Jnetに1人1人のTシャツの写真出てますね。なるほどー皆こういうふうになってたのか(^w^)

■夕暮れオレンジ、三宅さんの衣装は白の七分袖ぐらいのシャツに、インナーはグレーっぽいのを着てる(ライブフォトで見たらグレー地に薄いピンクのチェックの模様が入ってる)。下は黒のパンツ、ちょっと学生服みたいな。
 曲中、ビジョンに横顔映像は映るかな〜と思ってちらちら見てたら、1コーラス目も2コーラス目も映ってましたね。けっこうふんだんにあった気がするなぁ。だけどねぇそれよりも何よりもこの日の私の場合、ステージ上の三宅さんを見ると、そこにいる三宅さんが横顔なわけですよ(≧▽≦)生横顔!生・横・顔!!(笑)と思ってそっちにかぶりつきでした。メインステの突端、三角形に出っ張ってるところに三宅さんはいるわけですね。うちの席からは生横顔を堪能させていただきました(≧w≦)三宅さん、前奏とか後奏のあたりでは頭振ったり足を踏みしめてたりして、曲に入り込んでる感じがして素敵でしたね。かっこよかった(^w^)
 あと、スクリーン映像のくまとうさぎ、私は過日のいいともでの三宅さんのイラストを見て、「もしや夕暮れオレンジのくまとうさぎも三宅さんが描いたのでは…?」とか思ってたんだけど、この日見てみたら、たぶん違うと思う(笑)タッチが似てた気がしたんだけど実際に見たらちょっと違うなって感じでした。にしてもくまとうさぎかわいいなぁ。あと、「夕暮れ」っていう歌詞の時にオレンジ色の風船がたくさん飛んでたり、オレンジ色の光さす空に向かって両手をかざしてる写真とか、そのあたりも美しいなと思った(^w^)

■ハジマリにて。三宅さんのソロパート、♪はずむー吐息はーもうー白くなーってー、あ゛っ…♪歌詞飛んじゃいました。どうしました?夕暮れオレンジで燃え尽きたか?と思ってちょっと微笑ましかったです。ドンマイです(^w^)にしても「あ゛っ…」って(笑)何ですかその無防備な心の声。またときめいてしまったわたくしなのでした。会場も「わぁ〜v」って感じでしたよ(笑)
 「photo by ケン」の写真は、やっぱり出てた写真全部がそうなのかなぁ。全体の雰囲気を見てそう思いました。写真集にしてほしいなぁまたゆっくり見てみたいです(^w^)あとこの曲の時の衣装は、三宅さんは夕暮れオレンジから引き続きの白シャツで、他5人はそれぞれチェックのシャツとか着てたような(曖昧ですみません)

■ハジマリが終わって、次曲candy。剛つんが1人メインステに残って、音も止まって、剛「えー…。こんにちは。」みたいな感じで始まった(笑)こんにちはって言ったかどうかは忘れたけど。剛つん衣装:白のシャツかと思ったらブルゾンみたいなやつだった。インナーは鮮やかピンク、下はジーンズかな?そして代々木ではかぶってなかった、きらびやかな(スパンコールとか付いてる?)キャップをかぶってました。
 1人ステージに立つ剛つん、「この曲では、僕と皆さんで、掛け合いをやりたいと思います。」みたいなことを言う。おぉ〜vと思う。代々木ではやってなかったからね(先週の福岡から始まったようです)。客席に向かって剛つん、「覚えてきましたかね。」と。この言いようがすごくかわいかった(≧▽≦)曲を始める前にまず掛け合いの練習をするんだけど、福岡コンの時は、なんかまだ剛つんもどう言ったらいいかが見えてなかった感じで、でもこの日仙台では、掛け合いの練習について言う段取りがちゃんとついてる感じだった…と、お友達から教えていただきました(ありがとうございました<(_ _)>)。剛つんたぶん、福岡が終わってから、どうしたらいいか考えたんでしょうね。真面目な人ですね(^w^)素敵。というわけでこの日は、どのパートをどう掛け合いするかを剛つんが教えてくれました。「ダーンスを〜、(自分を指す)、追ーいかけて〜。(客席を指す)」みたいに1パートずつ歌いながら教えてくれるんだけど、ゆっくりしたペースで進むこの時間がとても微笑ましかった(^w^)剛つんが歌詞を一瞬思い出せなくて「何だっけ…?」とか言ってるのもかわいかったし。剛つんが1人でステージに立って、しかもお客さんたちをリードしながら…っていうのもすごく新鮮で、楽しいなぁと思いました(^w^)覚え書として掛け合いのパート分け。剛「ダンスを」客「追いかけて」剛「甘いcandy」客「ひとつだけの」剛「溶かしてよ 眠れないの 僕の」客「夢の中で 愛したい」。でも練習の時は声出してる人少なかったような気が。皆あんまりまだ覚えてなかったのかしら。でかい声で歌いそうになった私はあわててトーンを落としました(^w^;)でも本番(曲中)では思いっきり歌いましたよ。楽しかった〜だって剛つんと掛け合いやってるんだよ!楽しいに決まってるよ(笑)この曲自体も好きだから2倍楽しかったです♪
 あとこの日気づいたこと。バックステに行ってから後奏で剛つん、ちょっと踊ってるんだね!代々木で何見てたんだろー(>_<)後悔。あとハニービートのとこでも書きましたが、曲最後に舞ってるのはシャボン玉じゃなくて紙吹雪だった。覚え書。

■イノNUT KIDの冒頭、緑レーザー光線で白布に描かれる図絵は、私の席からはまったく見えなかったので確認できず。あと、曲中にスクリーンに出る文字について。スクリーンで流れてる映像の中でイノがパソコンを使ってて、そのパソコンの画面にイノが打つ文字が出る。「おとなになるには...きょうのところはおやすみ」のひらがなパートのとこ。そのあと、曲が間奏に入る時に、映像内のイノがパソコンで「かんそう」って打って変換で「感想」とか「観想」とかが出たのちに「間奏」に確定する、ってのもありました。あと曲が終わる時に、「ありがとう!」って打った文字が出て、その時にステージ上のイノ自身も「ありがとうっ。」って言ってましたね(^w^)

■サンダーバード、あゆこメモ「みやけさーーーん」(笑)この席でよかった!!かぶりつきで見まくりました。このスーツもかっこいいんだなーまた(≧w≦)堪能いたしましたよ。えっらいかっこよかったです三宅さん最高です(≧▽≦)

■Can do!の時、Aメロの歌い出しのところで、まぁくんが歌い出すのがちょっと(数小節)早かったみたいで、「♪どんな♪、♪どんな♪、♪どんな♪」って「どんな」を3回ぐらい歌ってた(笑)2回目以降はわざとね。かわいかったです。余談ですが、この時私も間違ったタイミングで歌い出してて、「あ、間違った」と思ってたらまぁくんも同じだったのでちょっとうれしかった(笑)
 曲後半、メインステに戻ってきてから、剛つんがけっこう近いところにいて、ずっと笑顔だった(^w^)なんか今まであんまり見たことなかった表情というか、剛つんってそんなふうに笑うんだーと思いました。なんていうかうれしそうな表情だったなぁ(^w^)

■僕と僕らのあした、曲前の三宅さんの言葉。「僕がとっても大好きな曲で、皆さんに届けたい言葉がいっぱい詰まってます。聞いてください。僕と、僕らの、あした。」
 最初、「スリー、フォー」のカウントで(イノ?)、6人アカペラで一節。「あの頃の幼い僕に...強くなる必要なんてないさ」のところ。(※前半違うかもしれない。「どんなにつらい夜だって〜」のとこかも。んーでもやっぱ、曲最後の「あの頃の〜」のとこだったような気がするなぁ。後半は確かです。「そうさ僕らはひとりきりで〜」のとこは確かに歌ってた。)

■アンコール・グッデイの時、あゆこメモ「ゴウつんvたのしそう」。Can do!の時と同じように、っていうかCan do!の時の記憶ってもしかしてここの(^w^;)うーんそうかもしんない。あーでもどっちの衣装の記憶もあるなー、どっちも剛つん笑ってたなー。じゃあどっちもってことで(笑)それですべてよしv
 2コーラス目にいく時、花道を歩き出す時にイノがヒロシに「ヒロシ!」って言って先頭に行かせてた。やっぱりヒロシが先頭なのね。あと大サビの前の、皆で何かやってるのは何?っていう私の疑問がこの日解決。大サビの前に一声言うまぁくんの紹介(煽りみたいな)だったのね。イノが「リーダーお願い!」とか言ってた。まぁくんはそれを受けて?、この回はささやき声じゃなくて大声で叫んでました(笑)

■WAに〜の時、准ちゃんが三宅さんに肩を組みにいって(准ちゃんからいってたのがめずらしいと思った)、しまいには2人で抱き合ってた(笑)こらー!確信犯ども〜!お姉さん眠れなくなるからやめてー(笑)なんて微笑ましい。その微笑ましさに完全ノックアウツでした。なんてかわいい28歳と26歳(笑)
 あと、剛ソロのパートにいく時、花道のリフター上にいた三宅さんが、向こうのスタンド(メインステ向かって左の)にいる剛つんのほうを「次はあいつ!」みたいな感じで指さしてたのが、なんかすごくよかったです(^w^)

■特別な夜は〜の色紙投げ、剛つんとかイノとか近くに来てたので祈ってみたりしたが収穫はなし(笑)残念。三宅さんが投げた色紙が、メインステ向かって右のスタンド席に刺さるように飛んでいって、その行方(成り行き)を三宅さんは二度三度振り返って見てました。心配なのですかね。
 メインステで手つなぎお辞儀のあと、三宅さん「楽しかったぞーーー!」私も〜〜v(笑)イノ「仙台最高ーー!」ありがとう〜!(^▽^)

■アンコール終了後、イベンターさんは出てきてなかったけど場内放送は入ってた?かな?ちょっと記憶ないんですが、拍手が鳴り止まずにダブルアンコールで登場してくれました(≧▽≦)ひしステの奥から登場したんだけど、准ちゃんが、すごい渋くてかっこよかった(笑)笑うでもなく、渋くきまった表情してました。准ちゃんかっこいい(^w^)もう1曲いっちゃいましょうかー!ってことで始まったイントロはTAKE ME HIGHER。おぉ〜(^▽^)やったー!うれしい〜vと大いに盛り上がる。
 イントロの、ジャッジャッジャ〜ジャッジャジャ〜って激しくなるところありますよね(自分にだけわかればいいや。。すみません<(_ _)>)右に左に揺れて跳ねるような振りのところ。あの振りを、三宅さんと准ちゃんが、メインステ突端の三角出っ張りのところで、2人並んで踊ってました(≧▽≦)あんたたちまたやりやがったな!でもこれ正面から見たかったなー残念(>_<)2人とも見れたことは見れたけどね。踊り出した2人を見て、まぁくんが笑ってました(笑)そんなことするとは思いもよらないよね。まぁくんわかります。三宅さんと准ちゃん、けっこう長く踊ってくれてて、あんたたちいいね!素敵!(≧w≦)と思いました。2人ともほんとに楽しそうで、それがとてもよかったです(^w^)
 それから皆けっこう場内散り散りになってたかな?イノは親子席の前にかなりの間いたような。子供たちがイノとハイタッチしたりしてうれしそうだったなー。あと最後にメインステにて「俺たちが〜V6!」もあり(^w^)
 そして最後の最後、いちばん最後に帰る三宅さんが投げチュウをvでも最近は投げチュウっていうかわいい感じというより、なんかちょっと紳士的な感じになってる気がする。スマートっていうか。大人ですね〜v(気のせいですか?(^w^;))いろんなことが変わるのでも好ましいほうに変化するのはよいことだと思います(^▽^)


 いやーそりゃメモ用紙5枚10面も使うわ!って感じで、ものすごく盛りだくさんでした。すごくうれしいです(^w^)大大満足です。自分の見たコンサートがそんなふうだとうれしいよね。この日入ってなかった皆さんにもぜひ伝わるとうれしいなぁ。私はこの日のコンサートに満足しすぎて、終演後、11月の代々木は行かなくてもいいやと思いました(笑)それだけ満足したってことです。なみなみとした満たされ感が大変心地よかったです。ありがとうそんなコンサートを見せてくれてほんとに感謝です(^人^)
 私は今年はこれで見納めなので、自分の総括を書いておきたいと思います。まず代々木でイノの入籍報告に立ち会えたこと、しかもその日が自分の誕生日だったこと。すごいインパクトだったなーこれは。帰ってきてから友達にこのことを話したら、「すごいねー、忘れられない誕生日になったね」と言われました。ほんとその通り。忘れられないできごとでした(^w^)あとコンサート全般に関しては、「足が動く」曲がいっぱいで楽しかったし、じっくり見て聞く曲も要所要所にあって、密度が濃かったなーと思います。仙台はMCもすごかったし(笑)日記から抜粋しますと、『1年分の何か、何だろ?1年分のモノをすべてここにつぎ込んでる!って感じのMCで、最高に素敵でした(笑)』って感じです。ほんとありがとうあんたたち(^w^)長引いても泊まりでよかったね。泊まりだからこそ長引いたのだろうか(笑)どちらにせよ、とてもうれしいことでした(^人^)そういえば終演後、国分町近くのスタバに寄った時、あっもしかしてブイも国分町に…と思ってちょっとときめいた(笑)まあ出会うわけもありませんけどね。打ち上げしてるんだろうなぁ、おつかれさまーと思いつつ、キャラメルマキアートを買って帰りました( ^w^)ノ□
 「Voyager」「僕と僕らのあしたへ」っていうツアータイトルともあわせて思うのは、イノからの葉書にも書いてあった言葉だけど、「これからも一緒に歩いていこうね」ってことが込められたコンサートだったのかなぁと。なんとなくそんなことを思いました。個人的には「僕と僕らのあした」という曲のよさがわかったっていうのも大きかったかな。三宅さんがこの曲を大事なものとして伝えてくれてるってとこもうれしいしね。そのうれしさをうれしさとしてわかることができて今はうれしく思っています(^w^)
 三宅さんについて書きますと、私にとっては特に仙台が、このレポの冒頭にも書いたとおり、いつにも増して三宅さんを見倒したコンサートでもありました。もともと大好きなのにそれに輪をかけて大好きになっちゃってもうどうしよう〜vって感じです(何も言うまい。。)すごいねぇほんと。底が知れるってことがないからね。常に「素敵v」と思わせてくれるというか、「分け入っても分け入っても三宅健」って感じですよね(笑)ほんとに。素敵ですね(^w^)あとパンフ覚え書。各人が「コンサート」について語ってるページの三宅さん、左側のページの白シャツの写真、ものすごく素敵(≧▽≦)三日月眼大好き!最高!今のところ、すっごい眺めてますこの三宅さん(笑)あとこのページで三宅さんが「どんなことを受け取ってもらえるのかが楽しみ」ということを言ってますよね。私は前述のように、「これからも一緒に歩いていこうね」ってことかなーと思いました。「そうさ僕らはひとりきりで強くなる必要なんてないさ」ってことかなと。私の解釈は違ってるかもしれませんが、そういうふうに何かを伝えようとしてくれてるっていうのはファン冥利に尽きますよね。これを書いてる今日ちょうど、今月の日経エンタを読みましたが、コンサートに関してほんとに真面目にいろいろ考えてくれてるのがうかがえて、つくづく素敵な人たちだなぁと思います(^w^)
 ツアーはまだまだ続きますが、ブイメンもファンの皆さんもまたさらに楽しい時を過ごされますように(^▽^)ノ♪


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