V6 SUMMER LIVE 2006 グッデイ!!
2006.8.10.Thu. at 北海道立総合体育センター(きたえーる)
席番:スタンドF1ブロック(ステージ向かって右側のスタンド)の、1列目のいちばん端っこ…すごい席が来ましたね(^w^;)メインステージからはいちばん遠い、スタンドのどんづまりの席。でもバックステージはなかなかいい感じで近かったし、どんづまりの席でも幸せ空間にしてくれるブイよありがとう(^人^)
今回は花道っていうものがなくて、アリーナの真ん中に大きな通路(メインステージとバックステージをつなぐ)、センターステージもなし。そしてアリーナのブロックはわりと細かめに仕切られてて、通路が随所にあるって感じでしたね。後述しますが、会場がそんなに広くないこともあり、通路をお立ち台で移動タイムの時は、アリーナに入ってた人はほぼ皆、かなり楽しめたのではないでしょうか。
開演前:
次作の告知関係は今回はなかったなぁ。(※後日追記:いやもしかして、席に入ったのけっこうギリギリだったから、その前に告知映像はあったのだろうか…?)メインステージの左右にあるサブスクリーンに注意書きなどが出て(携帯の電源はお切りくださいとかそういう類の)、そのアナウンスが日本語の他に中国語・韓国語・英語でも行われてた。英語のアナウンスが終わるとそろそろ開演!って感じの雰囲気が会場に漂い始める。あれはたぶんリピーターさんたちの醸し出す雰囲気だったんだろうなー。おおそろそろ始まるのね〜っていうのが初見の私にもわかって、なんか面白かったです。
overture
会場に流れてるBGMの音量がだんだん大きくなっていって、客電が落ち、会場うわ〜〜っvとヒートアップ。バックステージ側から6台のモニターが、アリーナ内の各通路を通ってメインステージまでゆっくり移動していく。画面には6人それぞれの映像。どんなんだったかはあまり覚えてない(^w^;)各人、かっこよさげ系の表情とかだったような気がする。
この時かかってる曲(overture)は、今回のために作られたオリジナルだそうですね。ってのは他サイト様などからの受け売りです<(_
_)>ベース音がしがし入ったロックっぽいかっこいい曲。(←薄れゆく記憶の中でのイメージ)
で、モニター6台がメインステージにたどり着くと、1曲目。
1. 強くなれ
暗転してる中でこの曲が始まったと思うんだけど、暗闇でこのイントロは燃えますね〜〜(≧▽≦)うっは〜〜vと思って一気に盛り上がりました。メインステで6人歌い踊る。衣装:あゆこメモによると、「私の好きな黒上下の別バージョン」。どんだけあの黒上下が好きなのか(笑)「あの」っていうのは、2003年夏コンの強くなれで着てたやつです。今回も黒い衣装だったんで「おおあれか!」と思ったんだけど、さすがにそんなには使い回さないらしく、別の黒上下でした。白いネクタイをしてて、この日は三宅さんだけそのネクタイが外に出てて(他5人はジャケットかシャツの中に入れている)、踊るとそれがひらっひらっと舞うわけですよ。うは〜素敵〜v(≧w≦)と思って惚れ惚れしてましたが、翌日は6人ともネクタイはインでした。そっちがデフォルトなのね。
2. MASSIVE BOMB
なつかしい(・▽・)そしてかっこいい。♪MASSIVE
BOMB!×3の炎3連発がかっこよかったなぁ。MASSIVE
BOMB!(ステージ右に炎ボンッ!)MASSIVE BOMB!(左にボンッ!)MASSIVE
BOMB!(両方いっぺんにボンッ!)って感じでした。右、左、と炎が出る時に、ステージ上の6人がその方向を指差すのもかっこよかった。
3. MAGMA
このアタマの3曲、どうですか!!って感じですよね(≧▽≦)ハードパンチ3連打!って感じでしたね〜いやーかっこいい。この曲はたぶんフルでやりましたよね?素晴らしすぎ(;w;)あゆこメモに「6人ダンス必見!」って書いてあります。MAGMAでフルで6人ダンスっていうのは初めてじゃないですか?記憶違い?ともかくとてもかっこよかったです。曲自体そもそもかっこいいし、それで踊られたらもう!!(@w@)って感じですよね!!この辺の畳みかけるような流れ、序盤からがしがしいこうという気概が感じられてとても好きですね(^▽^)
4. 上弦の月
ちょっとブレイクタイムって感じでほんわか(^w^)いい曲だなーこれやっぱ。メインスクリーンには月と流れ星の映像。メルヘンな雰囲気で和む。
5. グッデイ!!
この曲のイントロも盛り上がるよねぇ!大好きっす(^▽^)各々上着を脱いで、中に着ているのは赤っぽい紫っぽい?ベロアっぽい生地のノースリ(剛健ちゃん除く)。メインステでたぶん1コーラス歌ったあと、アリーナのセンター通路を6人固まって人力お立ち台で移動?かな?←2004年夏コンVVプロの「puzzle」の時の、あの人力移動のお立ち台です。今回は、6人乗れる用の大きめのお立ち台がセンター通路に、1人乗り用のお立ち台がアリーナ内の各所通路に登場する、って感じでした。台の高さはだいたい私の身長ぐらい、あるいはちょっと高いぐらいだな〜と翌日アリーナに入った時に思った記憶。(※後日追記:いやたぶん、もっと高さはあったな。。人力移動させてるスタッフさんたちの身長よりも高かったもんね。ということをあとから思い出しました。さらに帰宅してから8/7のズームインの録画を見たら、ぜんぜん高いじゃん。。手をめいっぱい上に伸ばして届くか届かないかぐらいだよ。私の身長と同じぐらいっていう認識はどこから出てきたんだ(^w^;)たぶんそれだけ、近い距離に見えたってことでしょうね。それだけ近くに思えるぐらい、ブイメンが下界を見ててくれたってことですね。と納得)
ところでグッデイ。♪君がーたぶん〜のとこのイノパートでは、やっぱり准ちゃんにイタズラされてましたね(笑)毎回ちょっとずつバリエーションが違っている模様。あとサビからの手振り、私は全然覚えては行かなかったんだけど、その場でこっそり真似してみたらだいたいできて満足しました(笑)がっつり覚えて行かなくても、たぶん雰囲気で何となくできちゃいますね。客席も愛メロほど見事に一体化してるわけじゃないので、何となくできてれば大丈夫だと思います。皆さんぜひ、その場の雰囲気に流されて手振りってみてください(笑)楽しいですよ〜v
6. EASY SHOW TIME
これもなつかしくていいですねぇ(*・w・*)好きな曲なので自分的にかなり盛り上がりました。6人バックステージに来てて、うちの席から近いので余計に。メモに「けん まぁ 近!」って書いてあります(笑)三宅さんとまぁくんが近かったのですね。あと曲中、Bメロ(剛つんパート)のとこで、♪駅でバス停で〜と歌う剛つんの周りを、V5が1人ずつ、妙な動きをしながら回っていくっていうのがあった(笑)そんな記憶が。
7. Darling
そのままバックステにて1コーラス?だっけ?曲途中、人力お立ち台にてメインステ方向へ移動していく。ステージ向かって左から、准、イノ、まぁ&健(センター通路)、ヒロシ、剛つんの順。まぁくん&三宅さん以外は1人乗り。この割り振りは2日間とも同じだったのかな?翌日のメモを見るとそんな気がする。
ここと次曲あたりでカラーボール投げ。というわけで今回は、ダーリン肩宙はなしですね。
8. Believe Your Smile
お立ち台はメインステにはまだ行かず、アリーナ中ほどでストップし、この曲。イノがタオル(?)を客席に投げていたらしい(メモによると)。曲中メインステに向かってまた移動していき、三宅さんは次曲準備のためメインステ奥にハケる。V5はメインステで最後まで歌ったのちハケて、次曲へ。(ってたぶんこんな流れだったと思います)
9. (健ソロ)
曲名はわかりません。洋楽のダンスナンバーを2曲つないだもの(たぶん)。歌なしでダンスのみ。衣装:黒ジャケットに黒いパンツ、白(アイボリー?)っぽい帽子。ジャケットとパンツは細身ではなくてちょっとだぼっとしたやつ。曲途中で、というか2曲目に入る前のブレイクのとこでジャケットを脱ぐと、インナーは白の長Tの上にベスト(前身ごろだけが黒い)。
何と言うか、男っぽい演目でしたね。三宅さんソロのダンスっていうと、私が今まで見た限りでは「しなやか!」っていう分量が多かったように思うのですが、今回のソロはもっと「野太さ」の分量が大きいように思いました。ダンスにそういう、なんていうか男っぽいビシビシしたキレがあって、衣装的にも体の線は見せずに。。と見せかけて、曲中、胸をばっと後ろに反らすような振りがあるんですけど、その時の、胸のラインが美しくてノックアウツでした(≧w≦)「胸をそらした時の形が美しい 映し方うまい!」って書いてあります。この日はメインステには遠い席だったのでほぼスクリーンで見てましたが、この瞬間の映像がとてもよかったです。カメラクルーさん素晴らしい。でもたぶんスクリーン映像は毎回固定的なものじゃないと思うので(その時その時で映る位置とかが微妙に違うのではなかろうか)、この日このハッとするような映像、三宅さんの美しい形を目にできてよかったです(*^w^*)
10. (准ソロ)
これも曲名わからず。洋楽。Justify何ちゃらっていう曲のような気がする(曲中にJustifyという語が多かった気が)
メインステの三宅さんの曲が終わると同時に、バックステに、ピアノ(電子ピアノ?)に向かって(座って)いる准ちゃんが登場。バックステのほうから後ろ向きに、センター通路を移動しながらピアノを弾き語る。←わかりますかね(^w^;)「後ろ向きに」ってとこがポイントですね。メインステに到着した時に客席側を向いているように、センター通路を後ろ向きで進んでいくのですね。乗り物酔いしやすい私は、「准ちゃん酔わないのだろうか。。」と、いらぬ心配をしたりしてました(-w-)
メインスクリーンには都会の夜景・ライトアップされた東京タワー、左右のスクリーンには日本語訳詞。いやーなんとも、甘〜い時間でしたなぁ(笑)甘いラブソングをピアノ弾きながら歌い上げる准ちゃん、こりゃもう王道ですよね。素敵。衣装:赤と黒のジャケット(翌日アリーナで間近で見たら、赤のサテンっぽい地に黒いレースをかぶせてるという妖艶なジャケットでした)、白いシャツに黒い帽子。おひげも健在のボルサリーノ。(←もはや自分にしか意味がわからなくなっておりますが。。すみません)あ、そういえば三宅さんはおひげは無しで、髪は短髪ながらも黒髪に戻ってて、サトルモードからは脱してましたね。
12. タイムカプセル
曲をまだ知らないせいか(通常盤買ってません<(_
_)>)、この曲の印象はあまりないかも。あれかな?6人が赤・青・黄色のボール状のものと共にメインステ上にひゅいっと出てきてたやつかな。そんな気がする。衣装:「モノトーンカジュアル」としか書いてない。。6人ともディテールは違うんだけど、そこまでメモしきれませんでした。6人とも基本モノトーンなんだけど、ヒロシだけ、薄いピンクのベストみたいなのを着てた。
14. 夜汽車ライダー(トニ)
この曲好きだなー。口ずさむと楽しくなる(^w^)手振りもなんかメッセージチックでかわいい。手話っぽい?と思ったんだけどこれは違いますかね。手話のわからない私にはわかりません<(_
_)>
前曲と同衣装のトニ、メインステ上のひし形ムービングステージ×3枚にそれぞれ1人ずつ乗り、歌う。ヒロシがセンターなのがまたこの曲っぽくて好きですね。まぁくんとイノは左右どっちがどっちだっけ?
15. JUSTICE(カミ)
同じく3枚のひし形にカミそれぞれ1人ずつ乗り(准ちゃんセンター、剛健ちゃんは左右どっちがどっちだったか覚えてません)、そのひし形ステージが、なんと斜めに傾いてくる。客席のほうに向かって傾いてくる感じ。うおーあれは斜めにもなるのかぁ〜!と思って驚愕でした。その斜めになってくる床(45度ぐらいでストップしてんのかな?)に、カミ3人寝転がる形で、最初にヴォーカルをとる准ちゃんはわりとすぐ起き上がる(ひじをついて上体を起こしてる)感じなんだけど、剛つんと三宅さんはしばらくの間、その斜めになってる床に寝転んでいたような気がする。その姿がですね、なんかこう、「WANTED!」っていう張り紙的というか、お尋ね者を標本にしちゃった感じというか、うーん何て言うんでしょうねぇ、ピンナップ的なんですよ(描写力が。。)寝転んでる彼らの足元の床には横長の金属板みたいなのが付いてて(立ち位置確認用のテープか?)、それに足を乗っけてる形になってるわけですけども、そのメタリックなテープ?プレート?がまた、「GO
MORITA」とか「KEN MIYAKE」とか書いてある名前プレートのような雰囲気にも見えて、ともかく私の目には、標本チックな姿に見えてしょうがなかったです。うーんあんな生物採集したい(-w-)←お約束
ともかく?、個性的というか目新しい空間でしたね。ほほぉ〜と思って見てました。しかし衣装を覚えていない(^w^;)タイムカプセルと同じ衣装?だったかな?
16. COSMIC RESCUE 〜 17. BIG FORCE 〜 18. Come
with me 〜 19. Drivin'
メドレーっぽく。トニ・カミ曲も6人で。衣装:昨年のVコンのラストあたりで着てた、ホテルのドアボーイっぽい上着?あれっぽいな〜と一瞬思ったんだけど、よく見たらちょっと違うかも。ちょっと軍服っぽい、シャア少佐っぽい上着。でも赤じゃなくてカーキっぽい色(←ほんとに自分がわかればいいだけの覚え書ですみません。。)
CRの時、間奏が終わって、さあ大サビ!剛つーん!(≧▽≦)♪シューーーティンスターアァ〜〜♪に合わせて腕振る気満々で手を上げかけたら、そこの剛つんパート以降はばっさりカットで次の曲に行ったので、思いっきりずっこけそうになりました(笑)いやーあんだけがっくり来たのってひさびさだったよ!いっそすがすがしかったね(笑)いやほんと、曲の最高潮部をカットするなんて斬新だわ。そういう意味で印象深かったです。
20. BLOW AFTER DARK
この曲もなつかしかったなー。何だっけ?何だっけ??とずっと曲名を思い出せなくて苦しんだ(^w^;)
メインステから1人乗りお立ち台×6でアリーナ内各所通路を移動。各人バックステ方向に向かって進んで行きつつ、アリーナ中ほどでお立ち台を2台ずつ横に連結させて、乗ってる人が2人ずつ入れ替わる(シャッフル)。私のいたスタンドに近い位置では准ちゃんと三宅さんがシャッフルしてました。2・2・2でシャッフルを終え、そして今度はメインステに引き返していった…んだよね?次のMCがメインステだからたぶんそうだよね。
MCタイム。
つうかここまでノンストップだったことにまず驚いた。。4、5曲目あたりの後にいつもある小MC(一言ご挨拶)がなくて、おお〜ここでいきなりメインMCなのかーとちょっと驚きましたね。立ち位置はステージ向かって左から准、ヒロシ、剛、健、イノ、まぁ、6人とも上着を脱いで、キラキラシルバーのノースリ姿(と書いてあるが4人がノースリってことかな)。汗ふき用の白いタオルを手にしているのは准ちゃん、三宅さん、まぁくん。まぁくんはそれでぱたぱたと顔を扇いでもいた(笑)しかしほどなくしてタオルは手離し、MC中は手ぶら。三宅さんはいつものごとく、ずっと持ってた気がする。
きたえーるに来たことある人〜?などと会場に問うてみる。来たことある人が大半。去年、握手会もあったからね〜と。
剛つん、コンサート前、着替えて準備するのが異様に早かったらしい。剛「28ですから。」←1コ上にサバ読み(笑)でもわかるわー、年重ねてくると、1コ上で年齢考えちゃうよね。すげーわかる。そんな剛つんの言を聞いた三宅さん、「ヒツジなんだって。」、イノ(一瞬ピンとこなかったらしく)「ヒツジ?動物のヒツジ?」、健「狼じゃなくなったんだって。」、そしてこの流れを受けて、札幌に来る飛行機の中で剛つんが凹んだ出来事の話だったかな。。剛つん、飛行機を降りる時に、頭の上の物入れから手荷物を出そうとして、荷物の間に手を挟んじゃって「いたたたたぁ〜(>_<)」ってなっちゃったらしい。後ろから来た女性(乗客)にも「大丈夫ですか?」とか言われて、剛「心が折れちゃったの。」←弱々しい(笑)そしてかわいい。ヒツジな剛つん(≧▽≦)この「〜の。」という言い方が実にかわいかったです。
そんな話をしてる最中も、客席からはいろいろな声が飛ぶ。名前呼んだり何か叫んだりしてる人多かったですね。話してる最中に何かを叫ばれた剛つんが「うるせー黙れ。」じゃないけどなんかそんなようなことを返したりしてたところに、三宅さん、「自然が豊かだから自由奔放なんだよ。」←貴方に言われるとはどんだけなんだって感じですよね(笑)
先ほどのステージで、1人1人ポップアップのリフターの部分に立って歌ってた時(「タイムカプセル」)、サビの時になぜか剛つんの乗ってたリフターが下がっていって、剛つん、びっくりしてきょろきょろしちゃったとか(笑)その仕草がかわいすぎます剛つん。逆に三宅さんは、下がるはずの時に下がらなくて、下がれ!下がれ!と足でドンドンしてたとか(笑)でも見ててもまったく気づかなかったけどなぁ、リピーターさんたちにはわかるぐらいのものだったんだろうか。下がっちゃったり下がらなかったり、こんなこと滅多にないですからね!今日だけのスペシャルですね、とかってイノが言ってた気が。そんな話をしてる時に、客席から「岡田くんしゃべって〜!」との声が。准「しゃべりますよ。」←おうしゃべってくれ(笑)
まぁくんは、客席を見てると「お父さんとかが手ふってくれるのがうれしい」らしい。客席には親子連れやカップルで来ている男性の姿があちこちに。男性の方〜!と手を挙げてもらおうとしても、はーい!と返ってくる声は明らかに女子だったり。明らかに女性の方ですよねー、いや〜中間の方もいるかもしれませんよ?と。健「オカマちゃんもいるかも。」、イノ「そういう人はだいたい、長野君目当てですからねー。」、健「ケツプリを追いかけてんだよ、オカマちゃんたちは。」、そんなヒロシ(どんな(^w^;))、コンサートツアーがほとんどグルメツアーになっていると。地方に行くと言うと、「フードライターの知り合いの人から、ここが美味しいよ!っていうメールが10件ぐらい来ます。」、それを聞いたイノ、「フードライターに知り合いがいませんからね〜。」、”フードライターの知り合い”ってとこがさすがですよね。ヒロシ「仙台では3軒行きましたからねー。」昨年の握手会の時の話ね。イノ「(ヒロシを指して)頭おかしいでしょ?会ったら”バーカ”って言ってやってください。」、ヒロシ「…言ったらぶっ飛ばす。」←悪魔ヒロシで笑いました。さらにイノもそこで終わらせずに「ぶっ飛ばされたら訴えてやってください。」と返してて笑いました(笑)
そんなコンサート後のお食事会に、准ちゃん「今回は全部行くよ!」と宣言。会場から「おお〜」と拍手(笑)去年は准ちゃんの誕生日の時に皆で行ったが、カミはあまりその時のことを覚えていないらしい。剛つん三宅さん、そして准ちゃん自身も(笑)食べに行ったろ?とかイノヒロシあたりがしきりに言うんだけど、魚料理を食べたらしいと聞いて剛つん、「お魚…?」←もーかわいすぎる剛つん(笑)”お魚”って。魚を食べたと聞いてもピンとこないふうな、首かしげるような仕草もとてもかわいかったです。あとどのへんだったか忘れたけど、イノが、「俺たちカミセンで?」と、自分はカミセンだぞアピールを何回かしてたような(笑)食事に行くっていう話の時だったかなぁ。そんな気がする。「言い続けてれば、いつか皆、カミセンだと思ってくれるんじゃないかと思って」って。そんなわけはありません(笑)
三宅さんも27歳、来年は28歳ですけど、曰く「俺、少年でいくよ。」だそうです。そしてこないだのオールナイトでも言ってた、勝俣さんを師とする、半ズボンをはく云々の話。イノが何かの仕事で勝俣さんと一緒になった時(その時三宅さんは一緒じゃなかった)、「あれ、今日は俺の弟子は?」と、勝俣さんが三宅さんのことを言っていたらしい。それを聞いて三宅さん即、「うわぁ〜くだらねぇー。」←ついさっき師匠って言ってた人のお言葉とは思えません!(笑)って感じで会場もざわざわと笑。そんな三宅さんも27歳ですが、まぁくんも含めて7月の誕生日会をまだやってねえなーという話に。まぁくんは35歳ですが、会場に来てる人で坂本君より年下のお父さんいますか〜?と、イノが客席に問うてみる。はーいと手が挙がり、えっ何歳ですか?と聞いてみると、「40歳〜。」(笑)40で俺より年下ってどういうことですか!とまぁくん憤慨。ここでヒロシがぼそっと「坂本君の実年齢と同じですよ。」と言ったのを私は聞き逃しませんでした(笑)ともかく皆、結婚したり、子供がいてもおかしくない歳だと。健「行き遅れてんのいっぱいいるってことだよなー。」、この三宅さんの言を受けてなのか、メインスクリーンにまぁくんが大写しにされる(笑)まぁ「撮ってんじゃねぇぞこの野郎〜。」と、すごむ。それを見て三宅さん「力也さんみたい。」そんなふうなすごみ方でした>まぁくん(笑)
「でも、世の35歳より若いよ。」とイノ。そこから少年隊の楽屋に行った時の話(プレゾンを観に行った時って言ってたかな)。上半身脱いでるヒガシ君に向かってイノは「いいおっぱいしてますねぇ〜。」と言ったらしい(笑)ヒガシ君の筋肉はすごいよねーというやりとりを三宅さんとひとしきりしてたような記憶。
まあそんな感じで?、いろんな年齢の人がみんなで歌える歌をやりましょう…って感じで次の曲へ。MC短いよね!昨年が長かっただけなのかもしれませんが、今年はとても短く感じました。
21. WAになっておどろう
歌い出しの♪ウォ〜オ〜オ〜♪を、まぁくん入り間違う(笑)「♪ウォ…(沈黙)」って感じになって、やっちゃった〜って雰囲気になってたのがかわいかったです。間奏の「お父さんもお母さんも〜」は、今回は「警備の皆さんも〜!」って言ってた。
アリーナ内各所通路を6人それぞれ1人用お立ち台で動きつつ歌う。カミはメインステに戻り、トニはバックステに移動。そして次曲。
22. 愛なんだ
イントロの時かな?メインステの三宅さんとバックステのイノが「イノッチ〜!」「健ちゃ〜ん!」と、手を振りながら呼び合っていた。そんな和やかな場面もありつつ(^w^)メインステとバックステでそれぞれ、同じ振り付けで歌い踊る。あとから聞いたところによると、この曲のオリジナル(本来の)振り付けだったんだそうです。スタンドから見てると、遠く離れたメインステとバックステで同じ振りで踊っているのが、合わせ鏡のようで面白かったです。
メインステのカミは途中、剛つんが次曲準備のためハケて、その後は三宅さんと准ちゃんの2人体制。
23. UNLIMITED(剛ソロ)
で、この剛つんソロですよ!モモかわいい〜〜v(≧▽≦)(←主にスクリーン映像を見てしまった人)もう剛つんったら!スクリーンと剛つんと、どっち見たらいいのかわかりませんじゃないのさ!んもー剛つんのイケズ〜(>_<)っていう、そういう演目でしたよね。「よね」って私だけですか?(^w^;)この日はついつい、8:2ぐらいの割合でスクリーンを見てしまいましたね。だってモモかわいいんだもん!お腹引きずっちゃいそうにしてとことこ走るモモのきゃわいいこときゃわいいこと(≧▽≦)最もツボだったのは、映像中で剛つんがモモの似顔絵を描いてて、それをモモに見せた時に、モモの頭上に「?」マークが3つぐらい出るんですよ、プリクラで画面にペンで絵を入れられるじゃないですか、あんな感じで。。それがねぇ〜もうシチュエーションにすっごい合ってて、きゃわゆさ大爆発って感じでした。モモかわいい〜vモモかわいい〜vってすっかりモモ担でしたね(^w^;)ブイファンとして果たしてこれでいいのかどうなのか。いやーでも幸せな時間だった。この曲自体大好きだし、それを剛つんヴォーカルで聞きながら、剛つんとモモのラブラブ映像を見るっていう、これもまた得難い時間ですよね!ああ幸せだった(*^▽^*)歌い踊る剛つんの衣装は、緑・青系のサイケな柄の長袖シャツに、白い細身のパンツ。サイドにラインが入ってた(グレーだっけか?)あと薄いグレーのネクタイをしていたことに翌日気づく。曲は原曲とちょっと違ったアレンジで(テンポをややゆっくりに落としてバスドラが効いてる、ちょっと大人な感じ)、それもまた素敵でしたv
24. ありがとうのうた
メインステに、最初准ちゃんかな?登場して、通常のソロパートの分量よりも長めにソロで歌う。そうやって1人1人登場しつつ、それぞれやや長めにソロで歌っていたような気がします。衣装:赤いタキシード…なのか?タキシードっぽいぴしっとした赤のスーツ。襟元が白。中に着てるシャツも白。
25. 晴れ過ぎた空
冒頭、音合わせなどしたのち6人でアカペラ(マイクは使う)。サビからのパートを歌う。素敵(-w-)
26. それぞれの空
空つながり。メインステのひし形ムービングステージにて。スクリーンには空の映像が出てましたね。
ひし形ムービングステージは6台あって、スタンドつまり上方から見たら、
◇
◇ ◇
◇ ◇ ◇ 位置関係はこのようになってました。ほんとはもっと辺どうしがくっついてるんだけどね。1台に1人ずつ乗る形で、この曲を歌唱するわけです。曲後半あたりで、6人とも右前方を向いて(図で言うと右下の◇が先頭になる感じ)歌い、次に左前方を向いて(左下の◇が先頭になる感じ)歌い、っていうのがあったんだけど、その形が、なんていうか整然としててとてもきれいでした。この曲自体の持つ綺麗さと相まっているというか、JWeb投票で1位になったこの曲をどう見せるかってことをきっとじっくり考えたんだろうなぁと思えて、そういうとこに感動しながら見てました。
※後日追記:ムービングステージ、6台じゃないという説も…?でもどっちにしても、6人は上記の図のような位置関係で並んでました。これは合ってると思う。
27. Train
同衣装のまま6人で歌い踊る。やはり曲がわからないと印象に残る度が半減だなぁ。。今後への反省点としよう。
曲後、6人がいったんハケて(確か)、イノだけ「いやいやいや〜、クリスマスみたいですみませーん」とか言いながらステージに出てくる。次曲・ヒロシソロの前フリ。作詞作曲をイノがしたと。あれ?作詞はヒロシがしたんでなかったの?と疑問に思うも、のちに「1行だけ作詞しました。」(ヒロシ)ということだったと判明。
着替えたヒロシが合流。衣装:白いパーカにインナーは太いボーダーのTシャツ(ピンク・深緑・黒?とかのボーダー)、パンツはカーキ色のカーゴパンツ?内腿のところに緑色のパッチが当ててあってかわいい。そんなヒロシとイノで2人トーク。イノはずっと、ヒロシにこういう歌を歌ってほしかったと「渋谷のカラオケボックスに一緒に行ってた頃から」思っていたらしい(というようなことを言ってたと思うんだけど、細部は違うかもしれない)。イノ「長野君、B’zの曲とか歌ってた頃だよ。IN
THE LIFEとか。」、ヒロシ大笑いしながら「二十歳(はたち)ぐらいの時ですねー。」←すげーツボ(笑)この会場にB’z好きがいると知っての狼藉か。IN
THE LIFEって私がB’zにハマり始めたキッカケのアルバムだよ!(つまり巷でとても流行っていたアルバム)そして確かに二十歳ぐらいの頃だよ!うあーその頃のイノヒロシのカラオケに潜入したい〜(>_<)と本気で歯噛みしてしまいました。B’z歌うヒロシすっごいツボです。
イノヒロシ、2人の間柄も長いよねーという話に。ヒロシ「井ノ原のことは6歳の頃から知ってますからねー。」、イノと会場「ろ、6歳?」という雰囲気に(笑)ヒロシもすぐ気づいて、「6歳じゃない、6年生。」と訂正してました。あとイノが、この日の中日スポーツ?だっけか?イケドル何ちゃらを連載してるスポーツ紙を見てたら、そのイケドルの欄に、イノとヒロシは仲が悪い?的な文章が載ってて、でも「いや、曲を提供していることでつながっているのだ。」というようなまとめ方をされてて、何のこっちゃ!と思ったという話をしてました。何のこっちゃ!ほんとにね(笑)
そんな、イノがヒロシに提供した曲が次曲。イノがハケてヒロシが曲の紹介をちょっとしゃべった時に、前述の「1行だけ、僕が作詞しました」っていうことを言ってました。あと、「つぼみ」っていうのを入れたいなーと思ったっていうのを言ってた。
28. つぼみソング(ヒロシソロ)
ミディアムテンポのかわいい和み系の歌。マイク握りしめて歌い上げるヒロシ。これいい歌だなー(^w^)何がいいって、ヒロシがものすごく歌いやすそうなのが非常にいい感じです。もともとヒロシ大好きだけど、このソロ曲歌うのを見て、「すげーー好き!(≧▽≦)10割増し!」と思いました(笑)10割増しつまり2倍に倍増ってことさ!常々思うんだけど、イノってやっぱり名プロデューサーだよねー。メンバーの「さらなる魅力」っていうのを引き出させたら天下一品だよね!さらなる魅力って言うか、「持ってるんだけど出てなかった魅力」っていうんですかね!はっとしちゃいますよね(≧w≦)そんなわけで、10割増しなヒロシのつぼみソングに和みまくりでした。詞の中で覚えてるのは、「人にはそれぞれ向き不向きってものがあるわけで」。ここ語感もよくて印象的。あと「ほめられて伸びるタイプ」…あんたもか(笑)ここにもいたかほめられて伸びるタイプ。ブイ内に何人いるんだほめられて伸びるタイプ。好きになったらほめ倒したいタイプの私とは、これからもうまくやっていけそうですね(笑)
29. ドギ☆マギWonderland(イノソロ)
ヒロシソロが終わり、代わってどうもどうもどうも〜と出てくるイノ…と書いてあるんだけどそうだっけ?これ前の曲(ヒロシソロ前フリ)のことじゃない?と、自分のメモに疑念も抱きつつ(^w^;)イノの衣装は白い長袖シャツに黒の蝶ネクタイ、薄いピンクの細身パンツに、足元はゴム長??と一瞬思ったんだけど、さすがにゴム長じゃないよね?そんなにはテカテカしてなかったしな(^w^;)黒のブーツってことだったのでしょうかね。そんなプリティーないでたちでイノが歌い踊るドギマギワンダーランド。この曲、個人的には何となくイノフィーチャーな曲なので、イメージ的にジャストって感じで、見てても楽しかったです(^▽^)でっかい風船を割ってたりしてかわいい演出だった。イノはそういえば髪が短くなってて、前髪ギザギザで後ろがツンツンしてました。かわいい(^w^)
曲途中、ステージ向かって右方からまぁくん、ヒロシ、剛つんの順にステージ上に現れて(衣装:細いストライプのシャツ)、まぁくんはジャケット、ヒロシは帽子、剛つんはメガネをそれぞれイノに着せて(装着させて)あげる。剛つんの時あたりに会場から笑いが起こってたので、何だ?と思ったら、役目の終わったまぁくんが、1人ひそかに、かわゆいダンスをしてました(笑)なんちゅうかわいげ!ここで来たか!と思って、以後釘づけ(@w@)この日は、CRの♪あの星ーのー無限ーさえ〜♪のとこの、ペンギンさん歩きみたいな振り(伝わりますか…?)ありますよね、あれみたいなのをやってました。すました顔でペンギンさん歩き。。どこの世界にそんな35歳男がいますか(≧▽≦)すばらしい。感動的でさえありますよね(私だけか?)翌日はまた違う振りをしていたので、翌日分のレポにてまた。
イノがアイテムを身に付け終わり、今度は三宅さんと准ちゃん(衣装:サイケなブルーの無地シャツに、サイドにラインの入った白っぽいパンツ)がバックにつく。全体的にかわいい振り付けだったように思うけど、いちばん覚えてるのは、三宅さんと准ちゃんがそれぞれイノの肩ごしに後ろからイノの顔を覗き込む、っていうのがすごくかわいくて、会場からも「わぁ〜v」っていう乙女な声が上がってましたね。皆やっぱりかわいいのが好きなんだなぁ〜と実感しました。そんな三宅さんと准ちゃん、曲終わりに後ろの扉に走ってハケていく様が、あまりに一目散で面白かったです(笑)その力いっぱいの走りっぷりに笑いました。やりますな2人。
30. 自由であるために(まぁソロ)
衣装:赤のジャンパー(ライダースジャケット?)、インナーはカーキ色のタンクトップ、下はジーンズ。原曲よりハードな感じにアレンジされてて、イントロからけっこう、照明ともあいまって派手な感じでしたね。なんか、バーン!ダーン!ガーン!みたいな(←(^w^;))破壊する男!みたいな感じでかっこよかったです。この曲ってシングル曲の中でもどっちかっていうと地味な印象なんだけど、ここまで派手にかっこよくなるもんなのか〜と思って感嘆しました。「前々からやりたかった曲」って会報に書いてたっけ?←会報じゃないねパンフですね。。そっか〜新しい視点ですわまぁくん(・w・)こうやって、自分だけでは思いもよらないような選曲や演出を目にできるっていうのもコンサートの醍醐味ですよね。そういうのをいちばん感じたのが今回、この曲でしたね。素敵(^w^)
曲途中、イノ除くV4がポップアップで登場してバックにつく。V4の衣装:白っぽいカジュアル+デニムな感じ。。三宅さんは青・紫系のチェックのシャツを腰巻き、准ちゃんは白か生成りっぽいストールみたいなのを腰巻き、剛つんは黒の長いスカーフをネクタイのように巻いている。←腰巻きと首の巻き物に弱いことが如実にわかりますね。。あっ私がね。ネクタイひらりとか、腰巻きふわりとかに弱い人間です(-w-)
31. Gravity Graffiti
1人乗りお立ち台×6でアリーナを移動、バックステへ向かう。位置どり→メインステに向かって左から1・1・2(センター通路に2人)・1(三宅さん)・1(まぁくん)。自分に近い位置のことしか覚えてません<(_
_)>
32. Feel your breeze
イントロ歌唱のみバックステにて、その後再び1人乗りお立ち台×6にてアリーナ移動。うちのスタンドに近いとこを通っていったのは剛つん、ヒロシ、准ちゃん。前曲との兼ね合いで偏りがないように、左サイド組と右サイド組が入れ替わっていたのですね。ヒロシと准ちゃんは、スタンドのどんづまりにまで手を振ってくれました。いつものことながら隅々まで見てくれる2人です(^人^)ありがとうありがとう。
33. UTAO-UTAO
メモによると「まだいどう中 けっこうじゅうおうむじん」。→まだ移動中 けっこう縦横無尽。アリーナ内を6人それぞれ縦横無尽に移動してるように見えました。と言ってもおそらく、誰がどの辺を通るかっていうのはだいたい打ち合わせてあるのだろうけど。曲後半、ハンドクラップで♪想像以上の未来へ〜って歌うとこは、スクリーンに歌詞が出て、ブイは歌わずに客席のみで大合唱。いい歌だなぁ〜とあらためて思った。歌い甲斐のある歌ですよね。
そうこうしながらブイくんたちは、各々バックステに集合。その時その時、事件は起こりました。(私にとっての大事件)バックステに6人集合しつつある時、私は手元に目を落として一生懸命メモを書いていたんです。今回、場内が明るくなることって少なくないですか?少なくともメモが書けるぐらいに手元が明るくなるような瞬間があんまりなくて(あと明るくても目が離せない演目だったりとか)、場内が明るくてなおかつ手元に目を落としてもよさそうな瞬間が来ると、ここぞとばかりにガーッとメモを書いていたのですが、この時もそうだったんです。一生懸命走り書きして、ふと目を上げて6人のいる方を見ると、、、剛つんが!こっち見てる!(・▽・;)目が節穴なことでは右に出る者がいないと自負する私ですが、この時ばかりは!明らかに剛つんはこっちを見てました。「目を落として一心不乱に何かを書いている」という姿が珍しかったのだろう。。という結論。そして、客席よく見てんなぁ剛つん!(@▽@)という結論です。あわてて、というかうれしくて、シャーペンを持ったまま狂ったように手を振る私。そしたら剛つんは、握手会の時のように一瞬ちょっとにっとして、あとすぐ目を伏せました。(「握手会の時のように」というのは、2005年11月の日記などをご参照いただければ幸いです)いやーびっくりした。そしてうれしかった(≧▽≦)嗚呼あの時の剛つんを忘れません。ほんと握手会の時と同じ感じだった。言葉がなくても、俺はわかってるぜ!っていうのが伝わってくるような感じで。。えーと。。以後誇大な妄想に突っ込んでいきそうな感じなのでこの辺でやめます(-w-)こう何行も使って書いてますが、実際はほんの一瞬の出来事ですからね!それをこうも勝手に膨らませて書ける、妄想力とは便利な能力ですね!(半ばヤケ)ともかくわかったことは、剛つんは客席をよく見てるんだなぁってことです。すごい。感動的な体験かつ収穫でした。剛つんありがとう!そしてごめんね!ステージからはなるべく目を離さないように努めます<(_
_)>(しかしそんなに一心不乱だったかなぁ…と思って、あとからちょっと恥ずかしくなりました。。)
34. Orange
バックステからセンター通路の6人乗りお立ち台に乗って、メインステまで移動しつつお手振り。そっかーじゃあこの曲のダンスは今回はないのね〜と思ってスタンドから見てたら、♪暗い闇に〜おびえーて〜のとこで、三宅さんと准ちゃんが、台上でこっそり?振りをやってた(笑)すーっと横に移動してぴょんと跳ねる、あの振り。示し合わせてたのかどうかはわかんないけど、2人が同時に狭い台上でこの振りをやってたのが、なんかすごく見てて微笑ましかったです(^w^)
メインステに到着して、ステージ上で1人ずつ一言ご挨拶。准、ヒロシ、健、まぁ、剛、イノの順で、三宅さんは「みんなに会えて最高でーーす!」と言ってました。
35. サンダーバード
前曲Orangeで場内がもう明るくなってて、お手振りで一言挨拶で…っていう流れだったから、今までだったら本編のラストっぽい雰囲気だったんですよね。でも曲終わりにステージがまた暗くなって、円陣というか円形に並んでいる6人の立ち姿を見て、「…うーんなんか、ぃよぅ!って始まりそうな雰囲気…」と思った私に速攻で答えるように「ぃよぅ!」って始まったので、うおぉ!と思って鳥肌ぞわぞわきました(笑)素敵素敵!終わると見せかけて照明落ちてもう1曲、っていう流れ、私すごい好きです。最後にもうひと燃え(≧▽≦)すばらしいね!堪能いたしました。
曲最後に6人はポップアップのリフターでひゅっと下がって退場。メインスクリーンにエンドロールのように6人の名前(ローマ字書き)が流れ、あと、1人ずつの写真×3枚ずつで計18枚の写真が映し出される。モノクロ。年齢順だったかな?准ちゃんいちばん最後だったもんね。准ちゃんのいちばん最後の写真、アップでちょっとかわいい笑顔で、会場は「わぁ〜v」「きゃ〜v」でした。でもそういえば、代々木ではここの写真が変顔(わざとやってる変顔)だったとか?クレーム付いて差し替えたのか?(・w・;)真相はわかりませんが。。あとローマ字名前が流れる前だか後だかに、11年目は云々…っていうメッセージも流れてたそうだけど、それも最初の方の日だけで、代々木の途中からは無くなったそうです。
encores
1. グッデイ!!
アンコール早っ!!と思いました(^w^;)それぐらい、サンダーバードが終わってアンコールの声が出始めてすぐの出来事だった。スタンド2階の前というか下というか、スタンド1階の上というか、そのあたりに祭りのやぐらみたいのがあって(赤青黄色とかの丸いライトが足元にくっ付いてて、本当に祭りのやぐらのようだった)、両側のスタンドに3・3で登場。私のいたスタンド側には三宅さん、イノ、まぁくんでした。そんでたぶん1コーラス歌って、やぐらの後ろ?にある階段からハケていく。ふと向こう側のスタンドを見たら、席を離れて駆け寄ってたらしい人々が自分の席に戻るために大移動してました(^w^;)こっち側のスタンドはそうでもなかったように見えたんだけどなぁ。向こう側すげーな!と思いました。すごいというのはこの場合ほめ言葉じゃないです(-w-)
2. 愛のMelody
ブイメンの移動時間のため、前曲とこの曲の間にはちょっと空白の時間がありました。スタンド祭りから戻ってきたブイはバックステに登場。冒頭の手振りゾーンののち(たぶん)、1人乗りお立ち台×6にてアリーナ移動、メインステへ。アリーナ右側と左側で3・3に分かれて、うちのスタンドに近い側は剛つん、ヒロシ、まぁくんが通っていきました。いちばん遠い(つまり向こう側のスタンドにいちばん近い)位置を通っていったイノは、スタンド1階の人々に手タッチしてましたね。いいなぁうらやま〜(率直な感想)
メインステに到着後、曲後奏、6人で手つなぎお辞儀。そしてバイバイなどしつつ、ステージ奥の扉から退場。三宅さんは「気をつけて帰ってねーー!」と言ってました。そして退場…と見せかけて、愛メロ後奏の♪ちゃーららっ、ちゃーららら〜、ちゃーらちゃらちゃーらら〜、ちゃっちゃー♪のこの最後の2拍、♪ちゃっちゃー♪のとこで、急にステージ前方に戻ってきて、あのー学校!で松山の神社のとこで三宅さんが中学生に教えてたみたいなブレイクダンスみたいなやつ(説明が…)をやってました。最初イノと三宅さんがやってて、以後順次、剛つん、准ちゃんも加わってました。最後の最後、三宅さんは投げチュウをした…のか?たぶんしたと思うんだけど(会場きゃ〜vってなってたから)、私はメモ書きに勤しんでいて見逃しました(TwT)不覚だ。。