V6 10th Anniversary Tour musicmind
2005.12.9.Fri. at 代々木競技場第一体育館
席番:南スタンド2階・Fブロック2列目。だいたい正面にセンターステージが見える位置。2階通路に来臨の時は近かったですね〜。でも仙台でのもみくちゃ状態を見ていたので、それと比べれば全然冷静に見てたと思います。
アリーナは外周+センターステージ。センターステージはやや狭めの正方形な感じ(上下したりはせず)。真ん中花道はなし。
■CR〜サンダーバードはセンターステージにて。三宅さんの上着が他メンよりちょっと短めなのに気づいた。←些細っちゃ些細なんですが(^w^;)一律同じ上着なのかと思ってたら違ったので、一応記憶にとどめておこうかと。
■一言ご挨拶ゾーン、ヒロシ「…ウコンの力〜!」←腹からしぼり出すような迫力声でした(笑)続けて「関係ないぜーー!!」、しまいには「北杜ーーー!!」、イノ「今日スポンサーの方来てるからって、やりすぎです。」そう言うイノも自分の一言挨拶の時に「…ウコンの力〜!」と、やっぱり言ってました(笑)
2人トークゾーンでは、初の試みってことで客席にアンケートをとってみる。イノ「アルバム買った人〜!」、会場中から「はーーい!!」、イノ「じゃあ、アルバム買ってない人〜!」、「はーーい!!」っていう声がまばらながらしっかり聞こえる(笑)イノ「はい、空気読んでくださいねー。エアーをリーディングしてください。」←会場大ウケ。イノ、「エアーをリードしてください。」「エアーリーディング。」とか、いろいろ言ってみてました(笑)
ペア曲の紹介。まぁ健曲(恋と弾丸)について。イノ「エロいですよー。健のケツが。」←でしょ!でしょ!!(爆)続けてイノ「プリップリしてますからねぇ〜。」「皆さん、新鮮なケツを拝んでいってください。」とか言ってました(笑)それを受けてヒロシ、「まあ、僕のケツには負けますけどね。」そ、そうかもしれません(笑)これにイノ返して曰く、「カチカチじゃねえか。」←カチカチなのか(爆)ぜひ一戦交えてみてほしいわ、プリップリv.s.カチカチで(勝敗はどうやって…)
イノ、ロイヤルボックスのほうに「あとで行きますんで。」と声をかけてました。そして後刻しっかり実現されてました、その場面についてはのちほど。
■恋と弾丸、スクリーンの三宅さんを見て、「うーん三宅さん、眉間が2割増しだわ!」と思いました。←我ながらどういう意味なんだ(^w^;)いや眉間のセクスィーさが増してるわと思ったんです。こうしてコンサート期間中にもどんどん進化していくのね!と思いました。
■トニ曲、まぁくんのスチーム待ち@スピーカーに寄りかかってご休憩、は、今回はなかった。ついでに翌日もなかったです。仙台で見たのかわいかったんだけどなぁ。定番にはならないのね。
ところであれは「スチーム」じゃないよね。。熱いもんじゃないんだよねきっと(むしろどっちかっていうと冷たいのかもしれない…)自分の中ですでに「スチーム」とインプットされてしまってるのでついそのように書いてしまいますが(^w^;)正しくはきっと「スモーク」ですね。
■silver bells〜Lonely Holy Nightの時、剛つんが白い帽子をかぶってた!こーれーかーっーこーよーかーっーたーー(≧▽≦)えっちょっと何?ジュリー?と思いましたよ(古)あのねぇ白い中折れ帽っていうんですかね、それに、トウモロコシのひげみたいな(妙な例えですみません<(_
_)>)ふさふさで繊細かつゴージャスな飾りが付いてて、かっこいいんです!スクリーン映像にその帽子をかぶった剛つんが映った時には、しばし釘付けでした(≧w≦)かっこいいーー。雰囲気あってすごいかっこよかったです。
そして雪ゾーン。代々木は雪、少ねぇな〜!と思った(笑)いかに仙台の降雪が多かったかってことです。モップで集めるのも集めがいがありそうだったもん。そうかー今思ったけど、だから代々木は雑巾がけなのかー。これについてはのちに。
■手旗信号の時、まぁくんが仏頂面だった(笑)なんか笑いました。次の日(10日1部)もだった。
そして2nd Bellの時のイノ准ダンス、今日は、2人で手をとって回ったり、後ろにステップしたりと、だんだん手が込んできている(笑)今日はイノ、最後に「何だよ!」(?)かなんか言ってました。「なんでキレてんだよ(笑)」と思った記憶。
曲中、外周散り散りの時、トニ3人がロイヤルボックス前に来て、次々にご挨拶をしていきました。ボックスは南スタンドにあるので、南スタンドにいた私から見ると、トニ3人が次々とこちらに向かって挨拶をするような格好。先頭まぁくん:立ち止まって深々と一礼、2番目ヒロシ:にっこり笑顔で会釈、最後イノ:笑顔全開でアピール、って感じでした。スポンサーのしかもお偉い方が来てるのかしら(・w・)と思いました。お務めお疲れさまです>トニーズ。
■雪掃除ゾーン。でも最初、10周年なので今回は今までになかったことを…っていうソロゾーンの話がすぐ始まって、あれ〜そっかー代々木は雪が少ないから掃除しなくてもいいのかー、と最初思いました。でもその後やっぱり、モップが出てきてお掃除タイム。そして新たなオプションとして、三宅さんの雑巾がけというものが(笑)雪の量からいって、モップ5人もいらないからってこと?なんとなくそんな予感。三宅さん、ステージ右後方のドアの前に準備されたバケツで雑巾を絞って、よいしょよいしょと雑巾がけ。あの、小学生が教室の前の廊下を拭くような…横一列に並んでヨーイドン!ってやったりするような、あの雑巾がけです。三宅さんのその姿に、会場中から「かわいい〜v」の声が噴出(笑)でもほんっとかわいかったですよ!雑巾がけマスコット人形かと思ったもん(←ほめ言葉です)何やってもかわいいんだなぁ〜とでれでれしちゃいました。正直メロメロでした(笑)
でも、三宅さんが雑巾がけしたあとの床は、これじゃよけい滑って危ないよ!ってぐらいにびしょびしょになっているらしい。そう言われて、うれしそうににこにこな三宅さん(笑)かーわいい〜v(←メロメロ)にこにこしながら「乾拭きすればいいんだろ。」って言ってました。ヒロシには「健の拭いたとこ、超〜滑る。」って言われ、しまいにまぁくんに「健。…拭かないでください。」って言われてた(笑)
そしてお掃除中、ソロ曲について。イノの曲ではOrangeバンダナを振るんだけど、イノ「バンダナがなければ、ハンカチでもティッシュでも…」ティッシュ?と会場笑。さらにイノ、「ブラジャーでもパンティーでも…」振ってくださいと(笑)これを聞いてまぁくん、「”パンティー”かよ。(笑)」と。”パンティー”という言葉のチョイスが可笑しかった模様。イノ「すいません、楽屋トークになっちゃいました。」
■三宅さんソロ、フルコーラス歌ってたんですね…私の聞き取り能力が低かっただけですね(-w-)そうかーあの歌詞を全部歌ってるのか〜。まあもともと3分台の短い曲だし、削る必要もないわけなんですが。。なんか感慨です。男らしいです三宅さん(ベタベタほめすぎかもしれない…)
シャツは白シャツ。曲中、床に這いつくばりそうな感じで体勢を落として歌うとこが。これ生々しくてよかったです。エロっていう意味じゃなくて、何て言うかもっと広い意味でのこの曲の苦しさみたいなのが出てる感じがして、いいと思いました。これ仙台でもやってたっけ?「うわぉ〜」と思った記憶がないな。。でもちょっと曖昧<(_
_)>
■イノソロ、ステージ左右のスクリーンに曲タイトルと歌詞が。これ仙台でもありましたっけ?(なんかそればっかりだな>自分(^w^;))とりあえず私は代々木で初めて目にしました。表記は「絶妙Music!」。作詞:井ノ原快彦、作曲の方のお名前も出てた。曲中、同スクリーンに「そろそろバンダナ 準備して!」の文字も。これ仙台でも(略)まあいかに仙台ではイノ本体(本体?)しか見てなかったかってことだな。。だって踊るイノが新鮮だったんだもん(*・w・*)
■まぁソロのタップ〜シェルターはセンターステージにて。つまり、仙台でやってたようなイノとまぁくんのサイレント小劇場は無しなわけです。メインステージでイノソロが終わって、すぐにセンターステージへフォーカスが移動。あっでも、センターステージに立ってたまぁくん、意味なくOrangeバンダナ持ってたなぁ(笑)それがつながりと言えばつながりか。
そしてタップが始まる。途中、バンドからの変な合いの手は健在。この日は、♪それでーいいーじゃーな〜い♪というまぁくんのヴォーカルをサンプリング(?)したもの。この曲何でしたっけ?と一晩ぐらい悩んでたのですが(^w^;)、MIX
JUICEであることが後刻判明。♪そ・そ・そ・そ・それでーいいーじゃーな〜い♪とかスクラッチされてました(笑)
そしてシェルターはあの!エロ黒タンクトップ再び(爆)パイピングは白じゃなかったことが発覚、なんか銀ラメみたいな感じでした。
■准ソロ、歌い終わって暗転してる時に、脱兎のごとく後ろの扉に駆け込んでいく准ちゃんを目撃。そうだよねー次の曲であんだけ早く出てくるには、急がないといけないよねー。准ちゃん頑張ってる〜と思いました(^w^)
■MC。向かって左から准・剛・イノ・まぁ・健・ヒロシ。
握手会の話。東京では2万4〜5千人集まったらしい…という話をしてる時に、准ちゃん、一心不乱に靴ひもを結んでいる(笑)岡田君!靴ひも結んでますけど…とかってイノに突っ込まれて、「靴ひもぐらい、結ばせてくださいよ。」とか言ってたような(笑)かわいいー。あと三宅さんは、汗が出て気になるらしく、MCの冒頭のあたりでステージ下から白いタオルを渡してもらって、それを持ちながらのMCでした。
んで握手会の話。准ちゃんは東京握手会で並び順1番目だったのですが、そしたら入ってきた人に「うわっ、濃(こ)!」って言われたそうです(笑)「濃!」って!イノ「せめて”い”まで言おうよ。」←同意同意。イノ「岡田君は、握手会の順番は関係ありますか?」、准ちゃん「いや、ないですね〜。」と普通に(笑)その後、もう1回イノが聞いて今度は「関係ないぜ〜!」と言ってました。今日は随所に差し挟んでいく模様。んで順番の話ですが、准ちゃんはほんとに、順番はどこでもいいらしい。6番目でもいいと。対してまぁくんは、「6番目、ヤなんですよ。」と苦渋の表情を浮かべつつ。三宅さん「6番目、剛の時あったよね。」と。んで隣が自分だったと。仙台の話ですね。三宅さん、剛つんの隣で聞いてたら、剛つんは「伊東家見てやってね!」とか、「セカンドチャンス見てね!」とか言ってた…って三宅さんは思いっきり「セカンドチャンス」って言ったんだけど、ヒロシ主演のドラマは「セカンドハウス」です(笑)うーん華麗な間違いっぷり。とりあえず、翌日じゃなくてよかったですね(^w^;)この翌日はセカンドハウスのスタッフさんたちが来てましたからね。「セカンドチャンス」についてイノだかが、古いな〜!ツヨシ君とか出てたやつだろ?とか言ってた気がする。で、三宅さんは、剛つんが伊東家とかセカンドハウスとか言ってたっていうのを言いたかったわけですが、伊東家だったらまだわかるんだよ、俺隣だから、でも遠くにいる長野君のことまで言ってるんだよこいつ!って感じのことを言ってました。あと、三宅さんと握手してる時に「かわいい〜」とか言ってくれる人に対して「でしょ?」と横から剛つんが言ってきたり(笑)そんなこともあったらしいです。
6番目だった剛君どうですか?と問われた剛つん、6番目っていうのは、心が広くないとだめだと。「自分の前に5人、若い男にもてあそばれて…」←そっそうなんだ(笑)もてあそばれてたんだー知らなかったー。剛つん「ジェラシーですよ。」とかも言ってたような。そうかー前彼とかが気になるっていうそういう心境か〜。なるほどなにげに深いぞ。深いとこいってたんですね剛つん(・w・;)そんなこんなで、6番目っていうのは心の広さが必要だと。ヒロシ「つまりまとめると、坂本君は心が広くないってことですよね。」←悪魔の片鱗が(笑)剛つん「そういうつもりで言ったんじゃないんだけど、そういうことになっちゃいました。」←「なっちゃいました」のとこの言い方がかわいかったです。小悪魔(笑)
まぁくん、だって6番目だとお疲れっした〜みたいに軽くスルーされる、バイトの店長みたいだしやっぱりやだ…と、6番目の悲哀を訴える。イノ「じゃあさ、いっそのこと店長になれば?店長って名札つけとけよ。」「34歳だろ?34歳はコンビニだったら店長だぜ。」と、店長押し(笑)会場も笑。
握手会@准ちゃんのお誕生日。札幌ですね。イノ曰く、その日は准ちゃんへのお祝いメッセージのボードなどを用意してくる子なんかもいて、准ちゃんにそれを見せるために、順番的に准ちゃんの手前だったイノの前では、ボードを準備するのに手一杯で、イノとの握手は眼中になかったらしい(^w^;)つまり結果的にはスルーね。イノはそんな子に対して、「ボードの用意手伝っちゃったり」したとかしないとか。そういう子に対して三宅さん、「それって、計画的犯行だよね。」犯行(笑)そして、用意手伝っちゃったというイノに対しては「寛容なんだねー。」と言ってました。
イノをスルーした子に対して、イノは「さわらせろコノヤロー!減るもんじゃねーだろ!」とむりくり触ったとか触らなかったとか…という話を仙台でしてた(レポ参照)けど、事実、さわったらしいです(笑)今日はそう言ってた。「痴漢じゃねぇか!」とか突っ込まれてた気がする。イノにそうやって触られた子は「うわあぁぁ!!」っつって手を払ってたとか(^w^;)ええー。そうなんすか。あと三宅さん曰く、「井ノ原君と俺と、剛と、3人抜きしてった子、いたよね。」と。並び順的に仙台の話ですね。うーむ。。相当なこだわりなんですね。
まぁくんは、曰く、トップでもスルーされると。会場から「ええ〜」の声。そうまでされてまぁくん、もう抜けようか…という話に(冗談だろうけど)なってたらしいんだけど、まぁくんが抜けるという話を聞いた准ちゃんは、「坂本君抜きでも…(握手会は)やるかな…」と言ってたらしい(笑)こらこら。どうなんですかと問われた准ちゃん、「いや、やっぱりリーダーは坂本君ですよ。」と、わかったようなわからないような答え(笑)そしてここで「関係ないぜ〜!」。三宅さんに「使い方間違ってるよ。」と突っ込まれてました(笑)
先日の韓国イベントの話。7曲ぐらい歌ったそうなんですけど、サンダーバードの時、イノ、「すってんころりん!と」コケたらしい。ステージ上にスモークが(イノ曰く「CO2が」)たかれてて、それがあまりに多量で、滑ってしまったらしいです。イノ「コテン!といきましたからね。」、三宅さん「井ノ原君がまた、派手に転ぶんだよ。ドリフじゃねぇの?ってぐらい。」目に浮かびます。でもケガなくてよかったねー。あとそのライヴの様子はTVカメラで映されてたんだけど、3人ずつとかに分かれて歌うパートの時、歌ってないほうの3人をカメラが抜いちゃったりしてて、しかもそれが連続したりして、つまり視聴者から見ると、歌は流れてるのに映ってる人は歌ってないっていう状態。三宅さん曰く「PVみたいだった」そうです。
イノと剛つんは釜山の映画祭に行ってたから、渋谷のミュージアムにまだ行ってないと。11日までなので、「俺たちも行かないとな。」って言ってました。
ここで10周年お祝いVTR。嵐・大野くんと相葉ちゃんより。大野くん:MASKでまぁくんと一緒だった時に、美味しいオムライスの店を知ってるから教えてやるよ!と言われたのだが、それからすでに7〜8年。「僕は…どうしたらいいですかね。」←会場爆笑でした。話の内容以前に、語り口がすでに面白いよね〜大野くんって。相葉ちゃん:まず、カメラに近すぎる(笑)超アップ。言いたいことが3点あるらしく、まず1つは、ずっと前にVコンに出た時、雪だるまの着ぐるみ?の中に入って出たんだけど、あれは誰でもいいんじゃないか。2つめは、やはりコンサート中に、自分の出番じゃなくて楽屋にいる時にトイレに入ってたら(相葉ちゃんは「大便器(のほう)に入ってたら…」って言ってました。。なんちゅう個性的な言葉選択(笑))、ドンドンドン!と激しくドアをノックされた。あまりに激しく叩かれるので「出トチリ(自分の出番なのに出損なってる)かな?」と思ったら、ノックしてたのはイノで、ドアを開けるなりすごい形相で「代われ!」と言われたと。「あっ、はい」っつってズボンを上げながらイノと代わったそうです(笑)「この世界は、ウ○コもできないのかと。ウ○コも年功序列なのか〜と思いました」。3つめは、「長野君に聞きたいことがあるんですけど」。そして近すぎのカメラからちょっと下がって(そこはおそらく楽屋)、「この、…この技は、なんていうんですか。」と言いながら、両手両足を床に交互につく技(DVD「VERY
HAPPY!!!」でヒロシが披露してるやつ)を実演。でも、はい手をついて、はい今度は足をついて、っていう感じの、すっごいゆるーいペースの実演(笑)会場は大ウケ。でも私、相葉ちゃんいい質問だ!と思いました(笑)私も聞きたいぞ〜この技の名前。そんなこんなでVTRは終わり、では、本人たちと話してみましょうか!ってことで、ステージ奥の扉から大野くんと相葉ちゃんが生登場!会場盛り上がる(^▽^)
VTRで話してたことについてのトーク。大野くんにお店教えてやるって言ったのをまぁくんは覚えていないらしく、「言ったっけ?」と。三宅さん、「坂本君が作ってあげればいいじゃん」と。ご飯の上に乗せてふわ〜って割るオムレツ作れるって自慢してたじゃん!と。作ってあげればという三宅さんの意見に対しては「気持ち悪りぃ〜(笑)」という声が(イノかな?)。まぁくん「じゃあ…家(うち)来るか?」と、大野くんに。イノ「(こんなこと言ってますけど)嘘ですよ。」、剛つん「家なんてありませんからね。」←会場爆笑。そこが嘘なのか!(笑)剛つん最高だー。冴えてます。
三宅さんふと、「大野がさっきから、北の国からみたいなんだよ。」←そう言われてスクリーンに映った大野くんは、黒っぽいニットキャップに、首のところがぼわぼわしてる(ボア?)カーキ色っぽい上着を着て、腕組みをしてました(片手にマイク持って)。いや確かに大野くんのいでたちは五郎さんみたいなんだけど、さっきからって言うか、登場した時からだよね(笑)「さっきから」っていうのがなんか妙に三宅さんっぽくて面白かったです。それともあれかなぁ、大野くんの腕組んだりしてるポーズが「さっきから」だったのか。そうかもしれない。
相葉ちゃんのトイレ話は、イノも覚えていないらしい。でもよっぽど、切羽詰まってたんでしょうね〜と。そしてヒロシの技の名前は、なんか「ぎったんばったん」とか「どったんばったん」っていうネーミングがあったらしいんだけど、ヒロシ「長野スペシャルでいいです。」←あっさり変更(笑)そしてこの技を実際にやってるVTRがありますんで!ってことでスクリーンにて上映。いつの映像なんでしょうかねぇ、オレンジと黒の2色の衣装で、長野スペシャルを披露しているヒロシの映像。技自体はばりばりやってるんだけど、最後、バク転をしようとしたら、へな〜っとなっちゃってぐだぐだに(ヒロシは「バク転しようとしたらバク宙になった」って言ってた)。皆に突っ込まれたヒロシ、この最後のザマについて「すったもんだですよね〜。」←どういう意味なんだ(笑)あれはいったいどうしたんですか?と問われて、「力尽きた。」と。長野スペシャルやり終わった時点で力尽きていたらしい。それを聞いて剛つん、「(最後のバク転)やんなきゃいいじゃん!」←”な”のあたりで声裏返りでご想像ください(笑)「やんなきゃいいのに」感が非常によく出てた言い方でした。面白すぎる剛つん。あとイノが、この映像の中で、技をやってるヒロシの後ろで准ちゃんが「博!博!」とかって煽ってるんだけど、なんかそれもむなしい感じになった…とかっていう話もしてた。
相葉ちゃん、どこだかのエレベーターで、ヒロシとすれ違ったと。あっ絶対長野君だと思って振り返ったら、ヒロシはすごい速さで遠ざかっていってたそうです(笑)ヒロシ「声かけてくれればいいのにー。」、イノ「小室さんかアルフィーの高見沢さんだったんじゃねぇの?」←「色白いだけだろ、それ。」という突っ込みが入ってたような。
そんなこんなで、大野くん相葉ちゃんとのトークはここまで。ハケる大野くんに、ヒロシ「店なら俺が教えるから。」と(笑)答えて大野くん、「あ、じゃあ、(長野君に)ついて行きます。」←VTR中では「リーダー同士、お願いします!」とか言ってたのに、鞍替えされた模様(笑)
2人がハケて、そして苗場合宿VTR紹介。ホテルは苗場プリンスホテルだったそうです。
■苗場でホテルに着いた時に、窓の灯りが「V6」になってて感動した、という話をMCの時にしてたけど(仙台でもしてましたね)、その”窓灯りで「V6」”の様子が、合宿VTRの最後のほうに映像として入ってたことにこの日気づいた。6人衆が夕闇で肩組んでるような映像(静止画だっけ?)のバックに、その窓灯り「V6」が。ちょっと感動。あれ見たら感動するっていうのはわかるわ〜。実感としてわかりました。
■ありがとうのうた、曲最後(後奏の時)のまぁくんの一言:「これからも、僕たちと一緒に、楽しい思い出いっぱい作りましょう」。
■JAM JAM NIGHT・バンドメンバー紹介のあたりで、こういう時(振り付けも歌もなくてフリーでリズムに乗るような時)にノリノリなのは、まぁくんと剛つんだな〜と仙台では思ったのですが、剛つんは、今日はそうでもなかった(・w・)日によって違うんですね。今さらながら。三宅さんと何か話したりしてました。
■すでにネタバレ掲示板などには書きましたが、仙台と曲目が違ってた箇所が。「翼になれ」以降のゾーン:翼になれ→BEAT YOUR HEART→MADE IN JAPAN→Be Yourself!→本気がいっぱい→ミラスタ(ショートバージョン:サビのみ繰り返し)→CHANGE THE WORLD、と。こっちのほうが好き〜vミラスタ!!(^▽^)(←ミラスタ好き)本気がいっぱいに続いてメインステージで振り有りだったので、よけいに好き!うれしかったですねー。BEAT YOUR〜Be Yourselfのビート曲メドレーも最高でした!燃えました(≧▽≦)
■CHANGE〜では南スタンド2階通路にカミ、次の愛メロではトニ来臨。カミが来てた時、私の前列の剛ファンねーさんたちが、剛つんに手タッチしてもらってもっっのすごい喜んでた。あんだけ喜んでるの見ると、関係ないのにこっちまでうれしくなるもんですね(笑)
■愛メロの後奏の時、すぐ眼前にヒロシ!そんでアリーナのほうを向きながら後奏のダンスを!つまりヒロシの背中側からそのダンスを間近で見たわけですが、パワフルですっごいかっこよかったです(^▽^)背中たくましい〜!と思いました。惚々v
サビの歌詞がスクリーンに出て、あとスタンド2階の通路の足元のとこにも電光掲示板のように流れて(南スタンドからは北スタンドのが、北スタンドからは南スタンドのがそれぞれ見えるような形で、つまりそれぞれ対面のが見える形で文字が流れている)、それに合わせて会場中で合唱。一体感ですね(^w^)もちろん手振りも堪能。
メインステージに戻ってきて曲締め、今日はイノが「健ちゃん!健ちゃん!」と振って、三宅さんが締め。ジャーンプ!のあとのポーズもはつらつとしててかわいかったv
■アンコール、ビリスマの曲冒頭(吊られて降りてきたあと)、外周に散っていく時に、まぁくんがしきりにイヤモニを気にしていた。金沢だかで壊れたんだよね?まだ調子が悪いのだろうか(・w・)新しいやつがしっくりこないとか?
そしたらまぁくん、♪だけど信じてほしいよ♪のとこを歌い出し損なう(笑)あわてて歌いだす瞬間を見てしまいました。かわいい。(←甘々)
■WAになって〜の時、♪ララララ〜♪の前に「お父さんもお母さんも…」ってまぁくんが言うところありますよね、そのゾーンで今日は、「ロイヤルボックスの皆さんも〜恥ずかしがらずに!」と。そして自ら、ロイヤルボックスの前で振りを煽ったりしてたみたいだけど、終わったのち、「…すいませんでした!」と、深々と頭を下げてました(^w^;)お偉い方々に心を砕くのも大変ですね。お疲れさまです。
■ダブルアンコール・UTAO〜の時、上着を脱いでTシャツ姿だったのはまぁくんとヒロシ。
2005.12.10.Sat. at 代々木競技場第一体育館 (1部)
席番:アリーナB4ブロック30番台。ステージ向かって右サイドの外周のわりと近く。メインステージ・センターステージもけっこうよく見えた(^▽^)
■センターステージでのCR、サンダーバード、斜め後ろから見るような位置だったんですが、迫力あってすっごいよかった!ライティングいいよね!!あと、それぞれの振りも、全方向から見てかっこいいようにできてるんだなぁとあらためて思いました。見惚れました(@w@)
■イノヒロシによる2人トークゾーン。今日はビデオ撮りです!ってことで、会場には数十台(?)のカメラが。DVD来年発売!ってことを明言してました。11月1日のイベントに来てくれた人は、名前がクレジットされますよと。2回やったから3万人?ってことで、それだけの名前を流すのだけで2〜3時間かかるらしい?6枚組とかになっちゃうんじゃない?とか言ってました。
ペア曲紹介、やはり今日も恋と弾丸について触れる。新鮮なケツとかまた言ってた(笑)イノ「坂本昌行、三宅健、今年…まあ今年はあと少ししかないですけど、今年、来年、エロでいきますから。」←素晴らしいです(笑)ぜひその方向で。でも会場からはちょっと「えぇ〜」っていう声も聞こえたような(^w^;)
会場へのアンケートを今日も。今日初めてV6のコンサートに来た人〜!ちらほら。その人たちに聞きます、また来たい人〜!←はーい!と手を挙げる人が増えてる。イノ「増えてるよ。」、ヒロシ「減るよりいいでしょう。」確かに(笑)
■ずっと僕らは(剛&准)で、准ちゃんが手に何か黒いものを持ってるのに気づいた。昨日(9日)も持ってたと思うんだけど、昨日は遠目で何なのかわからなくて、何だ?セカンドバッグ?とか思ってた(^w^;)今日判明しました。黒のキャップ。
■恋と弾丸、三宅さんAメロカメラ目線、大変素敵です(≧w≦)
■夕焼けドロップ、スクリーン映像にタイトルが出てたことに今日気づいた。「夕焼けドロップ 〜フラれ男編〜」
我的Vコン祭りのシメとして、今日は手振りもやりきりました!満足v
■トニ曲の時、まぁくんはチェックのジャケットの下に何も着てないのかと思ってたら、薄青っぽいシャツを着てて、それの前をがばっと開けてる(ボタン全開にしてる)んですねー。今日初めてそのシャツがちらりんと見えて判明。
■雪掃除ゾーン。モップかけながらイノ、今日もブラジャーパンティー言ってましたけど、今日はさらに、「あとで回収しますから。お近くの警備の者にお渡しください。」って言ってた(笑)
今日も雑巾がけお当番の三宅さん。でもバケツのとこにしゃがんで一向にそこから動かない。会場ざわつく(笑)雑巾を熱心に絞っていたらしい。「この雑巾、水切りが甘いんだよ。」できるだけ絞って床を拭き始めるものの、やはりびしょびしょになる。(今日は雑巾がけではなく、手だけで床を拭くのみ。)するとイノ、どこからともなくドライヤーを持ってきて床を乾かし始める。スタッフさんが準備してくれたらしい。やってみるとこれがけっこう乾くらしい(笑)乾かし終わったところで、床の状態チェック。三宅さんがスニーカーの底をキュッキュ言わせながら床の乾き具合を確認。キュッキュキュッキュやってるうちに、しまいには小躍りし始める(笑)その場でくるくる回ったり。イノ「いつもより多めに回っております!」いつもやってたっけ?そして締めのポーズも決まったところで、イノ「これもDVDになりますからね。」、三宅さん、あっそうか!と気づいた様子で「あぁ〜やってしまった!(>_<)」と速攻で後悔モード。←これすっごいかわいかった!ぜひDVDになってほしい(笑)
■剛ソロ、曲最後に右手で投げチュウが!会場からは感嘆のため息がv
■三宅さんソロのシャツは白シャツ!DVD収録は白シャツなんですかね?素晴らしい(≧▽≦)
■シェルター前のタップ、バンドからの合いの手は、今日はボイスサンプリング@三太郎「アヒルだ!」←来ました〜アヒル!(爆)会場大喝采、まぁくんがっくり凹む(笑)どうやら本気でダメージを受けて動揺していたらしく、タップの最後の締めのゾーンに入る時、バンドとのタイミングが合わずぐだぐだ(^w^;)止めて止めて〜!って身振りして1回止めて、もう1回やり直してました。会場からは「えぇ〜〜!」という、愛のあるブーイングが(笑)いやーやってしまいましたねまぁくん。えっとこれはDVDには…入れてほしいです(笑)
そういえば上着脱いでなかったなぁ、この回は白い上着着たままでのシェルターでした。
■MC。並び順は同じ。三宅さんは今日も白いタオルを持ちつつ。
代々木の楽屋はきれいだという話。イノ「ウォシュレット付いてますから。」あと、水道も最新式だと。楽屋の水道で髪を洗おうと思って、蛇口に頭を近づけたら、センサーが感知して液体石けんがちゃーっと出てきたらしい。うぉっ!と思って頭を逆側によけたら、今度はそっち側のセンサーが感知して、温風がぶわーっと出てきたと(笑)「最新式の水道なんだよ。」と、しきりと「最新式」を強調してましたが、最新式か?と会場は「?」マーク(笑)
楽屋のシャワールーム話。准ちゃんが入ったら、中にイノがいたらしい。その時イノは、ちゃんとポーズをとっていたらしい(笑)せっかく入ってくるんだから迎えないと…みたいなことを言うイノ。イノ曰く、准ちゃんは「♪今すぐボ〜ンボヤージュ♪って歌いながら入ってきた」そうです(TOKIO/明日を目指して!)かわいいー准ちゃん(笑)のびのびしてますねー。准ちゃんが歌いながら入っていったことについてヒロシ「今から入るよ、っていう合図だったんじゃないの?」岡田の優しさだったんじゃないの?と。それに答えて准ちゃん「偶然ですよ。(笑)温風出たのと同じで。」そうですか(笑)会場も笑。
シェルター解禁しましたね〜という話。ヒロシ「解禁って、ボジョレーじゃないんだから。」会場笑。イノ母が「シェルター解禁したのね〜」と言ってるのを聞いたらしいイノ父も「シェルター解禁したんだってな。」と言ってたとか。そしたら当のまぁくん「僕も(解禁したのねって)言われました…母親に。」ということでしばし、まぁ母トーク。今日も来てるかもしれませんよ?いつ来てるかわかんない、普通に来てるからね〜とか言ってました。「俺、ちゃんと見たことないんだよな〜。」と言う三宅さんにヒロシ「絶対あるって。見てるって。」と。
ヒロシソロのMAGMAについて、イノ「オファー出しましたか?」。バックで踊るまぁくんと准ちゃんにオファーを出したんですか?と。ヒロシ「出しましたねー。」、三宅さん「俺たち、選抜から漏れたんだよ。」、イノ「このズッコケ3人組は、選ばれなかったと。」←ズッコケ3人組(笑)井ノ原組まさにですね。なぜまぁくんと准ちゃんにオファーを出したのか?ヒロシ「まず、背ですねー。」これを聞いて三宅さん、「背だったら、ここ2人並んだらぴったりじゃん!」と、剛つんとのシンメトリーっぷりを押せ押せ(笑)剛君どうですか?と問われた剛つんも、「…背で言われちゃあねー。」と、納得いかなげなお言葉。まあ曲順の都合もあるんだけども、ヒロシ「いや、曲順がなくても、選んでないですね。」と(笑)特にイノについては、「さっきのリハを見て、選ばなくてよかったなーと思いました。」これを聞いてイノ大笑い。ということで、”さっきのリハ”話。トニがポップアップで出る時のリハで、ぽーんと飛び出してきたイノは、パンツ一丁だったそうです(笑)イノ「スタッフは”うぉ〜!”って盛り上がってた」、「見られてもいいパンツですから。勝負パンツです。」
ヒロシからのオファーは来なかったけど、まぁくんからのオファーは来たと(@シェルター)。これについて剛つん「そっち来ちゃいましたねー。」と苦々しげ(笑)シェルターはオファーが来ていない准ちゃん、「出たかったですよ。好きなので。」そしてやはり裏シェルター話へと。ステージ裏でタップを踏んでるマネージャーさんと帰り一緒だったという准ちゃん、「(マネージャー)凹んでましたよ。…うまくできない、って。」会場笑。イノ「うまくやんなくていいんだよ。」そのタップ姿を評して今日はイノが「浅草時代のビートたけしさんみたいなんだよ」って言ってた。
10周年ってことで、今までのコンサートの思い出話を。三宅さんは「横浜アリーナで、1日4回公演やった時、坂本君が、悲惨な顔してた。」死んじゃうかと思った、と(^w^;)この横アリの時っていう話だったかどうか忘れましたけど、まぁくんが楽屋で「うぉおえぇえ〜#」って吐いてたという話も出てました。4回公演の時のまぁくんの様子を見て、事務所の人?が、4回は無理だなって思ったらしい。んでその後、4回公演はなくなったと。まぁ「嘘だと思うでしょ?ほんとですから。」
思い出、ヒロシは「学校へ行こうのキャラで出た時の…」。ヒロシは大袈裟先生、まぁくんはマーサ坂本、准ちゃんは少年オカダ、剛つんは「ハードボイルド…みたいな」。何でしたっけそれ?覚えていない私(^w^;)イノと三宅さんはキャラがなくて、とにかくキンキラな派手な衣装を着せてもらって出たと。「JUNGLE
PARTY NIGHT歌ったんだよ。」と三宅さん。
准ちゃんの思い出は「さいたまスーパーアリーナの、こけら落とし」公演。33mの高さで吊られてフライングしたと。ここでもまぁくんが悲惨だったんだけど、剛つんも「胸騒ぎがする。」って言ってたらしい(笑)そんな剛つんの思い出は、「…ホワイトシアター。を、覚えてます。」←覚えてます、って(笑)イノ「(覚えてるだけだったら)それは俺も覚えてるよ。」会場も笑。
10年前小学生だった人〜?とか、今20才の人〜?とか、客席にアンケートしてみる。10年前、生まれてなかった人〜?と問いかけたら、親子席のあたりから「は〜い!」というかわいいお返事が(笑)ステージ上のメンバーも「かわいい〜」っつって盛り上がる。ここでヒロシが、ロイヤルボックスに来ていた人から聞いたという話を。その席の近くに、10年前は13才で、今日は子供を預けてきたの〜と話している人がいたらしい。そう話してる人がいたよ〜っていうのをヒロシはロイヤルボックスに来ていた人から聞いたんだけど、この話を聞いていた三宅さん、「びっくりした〜!長野君がコンサート中にその話を聞いてたのかと思った。」客席の会話に耳をそばだてているのか(笑)「そんな余裕ないよ。」「余裕あってもしませんよ。」とか言ってたような。
そんなヒロシ、2ndハウスの告知。今日はスタッフさんたちがロイヤルボックスに来てるらしい。スタッフさんたちに向かってイノ「この男、昨日、”セカンドチャンス”って言いましたから。」とチクる。でもそれを言ったのは三宅さんです(笑)剛つん「チクってんじゃねぇか。」とそんなイノにウケる。
どんな話なんですか?と問われ、ヒロシ「不倫の話です。」、家庭の中で居場所のないサラリーマンが、自分の居場所を作ろうとセカンドハウス=別のマンションの部屋を借りる、という話。ヒロシ「脚本家の方が”僕の願望です”って言ってました。(笑)」そんな願望はありますか?と問われたヒロシ、「願望もなにも、まだ結婚してないですからね〜。」
「エロはあるんですか、エロは?」と問い詰めるイノ(笑)ヒロシ、台本を何話めかまで読みましたけど、今のところないですね〜とにこやかに。それを聞いた剛つん、「濡れ場ないの??」←声ちょっとひっくり返ってましたよ(笑)エロなコンビネーションばっちりですねー、さすがは本番ボーイズ(こら)これに三宅さんも乗っかって「見てみたいな〜、長野君の濡れ場。」と。ヒロシ「メンバーにドラマ見られると、恥ずかしいですよね。」さらにヒロシ曰く、准ちゃんが学校!でドラマやった時(内山理名ちゃん共演)も、スタジオでその映像を見てる准ちゃんは耳が真っ赤っ赤だったと(笑)キスシーンとかありましたからね〜と言われてました。
イノがふと「坂本さん、しゃべれるようになりましたか?」。MC冒頭で、ちょっと疲れて固まってる…とか言われていたのです>まぁくん。しゃべれるようになりましたか?と問われてまぁくん、「…どっぷり休んでおりました。」←正直者(笑)手がマイクを持っていられなくて、だんだん下がってきてたとか。これを聞いて三宅さん「握力ねえ〜。」と驚きを隠せず(笑)
MCはこんなところだったかな、仙台や昨日の代々木で聞いたのとだいたい同内容の分は省いてあります。あとMC中、どこでだったか忘れたけど、今日は三宅さんが「井ノ原君、そういうとこあるぜ。」って言ってた(仙台2日目のレポ参照ください)。流行ってるんだろうか(・w・)?
■「野性の花」、いい曲だなぁ〜と思った。なんか今日はことさらに。
あと外周に散り散りの時は、親子席(北スタンド1階1列目あたり)にはみんな熱心に手を振ったりしてましたね。私の席はちょうど、外周の通り道を挟んで親子席と向かい合わせみたいな位置だったんですが、でもそっちばっか向いてこっち向いてくれない…ってことはほとんどなかったです。皆、親子席のほうに手を振って、その後くるっとこっちも見てくれてましたね(^w^)
■「それぞれの空」、仙台で見てる時からそうだったんですが、三宅さんがいいです(;w;)渾身って感じで歌ってます。この曲お好きですか?なんかそんな感じがしました。曲自体のよさともあいまって、この日はちょっと、見てて泣きそうになりました(>_<)
スクリーンの画面が6分割されるのもいいですよね、皆それぞれに力込めて歌ってるのが見れて、グッときます。
■WAになって〜の時、最寄り外周に三宅さん来臨、そしてしばらく、近いとこにとどまってくれました(≧w≦)ぴょんぴょん跳ねたりあちこち見たり、かわいかった〜vしばらく至福でした。
■トリプルアンコールで出てきてくれた時、イノ「リーダー、あれいっちゃう〜?」、それを受けてまぁくん、最初「…○※▽■〜!」って、何て言ってるかわかんなかった…え?え?ってなってる会場の反応に、まぁくん、その場にくたくた〜と崩れ落ちる(笑)これもかわいかった〜vぜひDVD所収希望。イノとかからも「何て言ったの?」と言われ、まぁくんあらためて、「こーれーかーらーがー、スーターートーでーーす!」と。さっきもそう言ったのか?なんだかよくわかんないうちにあらためて、「俺たちが〜!」「ブーイシーーーックス!」で大団円。最後、右後方扉からハケていく時に、まぁくん「空気読めなくてごめんね。」「今日最後だから。(俺がステージに上がるのは今日が最後かもしれないってこと?)」とか言ってました(^w^;)会場は笑。そして最後、三宅さんの投げチュウ(両手の指がピースになってた)でお開き(^w^)
■ここからは後日追記。
まあ思い出というかなんというか。実はこの公演の時、近くの席にえっらい闖入者(のような人たち)がいまして。。要するにまったくファンでない冷やかしのような人たちがいたんです。男女とりまぜて6人グループ(最初4人だったんだけどあとから増えた。最初の4人も開演して30分ぐらいたってから来た)。何であんたらのような人たちがチケット持ってんの?っていう(-w-;)ほんと謎でした。曲の最中も大声でしゃべってるわ、携帯でもしゃべってるわ、その傍若無人ぶりに最初はすっごいむかむかしてたんだけど、心頭滅却すれば火もまた涼しって感じで、もうそこにいないものと見なして自分が楽しむことだけに没頭してたら、まあまあ気にならなくなりました。シェルターとかすっごい歌い倒して踊り倒した気がする(笑)踊らにゃ損損と思って楽しみまくりましたよ。
でもねぇ謎の6人組、「それぞれの空」の時には、各々じっとステージ上の6人に見入ってましたよ!それを見て、「やった!」と思いましたねー。してやったりですよ。ステージ上の6人組!あんたらは不心得者6人組を見入らせたよ!(^▽^)力だねぇそれはあんたらの力だよ〜!そう思ってさらに感動してました。ステージ上の姿で不心得者たちをねじ伏せた!あんたらヒーローだよーやっぱり〜!ってまたちょっと大袈裟気味に(笑)1か月たった今はあらためてそう思います。帰ってきた直後はほんと、この人たちに関しては、相当に究極な罵詈雑言を吐かんばかりに憤ってたので書くのは止してたんですけど、1か月たった今、あらためて思い出したので振り返ってみました。まあ、こんなようなこともありましたよってことで。。ステージ上のヒーローズの輝かしい姿の記憶とともに(^w^)
仙台・代々木を通じて、我的2005Vコンを総括。
■というかちょっとだけ覚え書。。パンフに載ってるセットリスト用紙?の写真、これはほとんど間違いなく三宅さん所有のものだと思うのですが、愛メロの曲名のとこに描かれている、嬉々とした感じで躍動しているハートマークを見て、ああ〜サイト名変えなきゃよかった。。と本気で後悔しました(笑)好きなのですねぇ愛メロ。
■渋谷のV6ミュージアムにも行きました。壁面に描かれたメンバーの一問一答も読んできましたが、これを書いている今は読んでからずいぶん時間が経ってしまったので、細かいところはほとんど記憶から消えてしまいました。。悲。それでも何となく覚えてるのは、三宅さんがやたらと、オレンジ色が好きだとか、オレンジオレンジ言ってたなぁという印象(笑)でもこれは時間が経ったことによって記憶の中で誇張されてるふしがあると思うんですけどね。この点では、サイト名変えてよかったなぁvと思いました。←ファンなんてのは、どうとでも受け取ってどうとでも思い込める、卓越した能力を持った存在ですね(笑)