V6 ARENA TOUR
Feel your breeze ”one” summer
2002.8.17.Sat. at シェルコムせんだい
会場のつくりは昨年と同じだったなあ。前方にメインステージ、花道は中央・左・右の3本。たぶん、客席のブロック割りも昨年と同じかな?
今回、あゆこ&友人の席番は、A7ブロック、11・12番。
…泣いていいですか??(><)なんとメインステージに向いて最前、中央花道側に向いても最前でした(つまり、最前列の、花道側の端っこ)。(T▽T)ああ〜もうこりゃ近いうちに死ぬな、自分。マジで。もう寿命なんですきっと。この世への未練がないように、きっと神様がくれた最後のプレゼントなんだー。←と、連れの友人に言ったら呆れられました(笑)いや〜でも生きててよかった。車ぶつけたのも、普段の男運が悪いのも(爆)、このためだったと思えば!!すべてチャラよチャラ!!あ〜普段が不幸でよかった(アホか…) ともかくも、こんな鼻血噴出もんの席で見れるなんてもう一生ないでしょう。いいです、もう何もかもどうでもいいです。(やはり阿呆) 見えた限りのこと、覚えてる限りのことを以下にレポりますので、どうぞ読んでやってくださいまし<(_
_)>
1. BLOW UP THE DARK
メインステージの各所にひとりひとり登場。我々の席はステージに向かってやや左寄り(中央花道のすぐ左下)だったのですが、健ちゃんが登場したのが、まさに我々の仰ぎ見たすぐ目の前!!(卒倒)思わず「カッコイイ〜〜(;▽;)」と絶叫してしまいました。このあとも健ちゃんは、6人でメインステージにいる時にはこのやや左寄りな”健ポジション”にいることが多く、真ん前に仰ぎ見れる機会がけっこうありました。あ〜ありがたや〜ありがたや〜。明日からどれだけ不幸になるんだろう、自分。。ちょっとマジで恐いです(==;)
衣装:上半身は、白い包帯のような布を肌に直巻き。まぁくんが修行僧に見えたのは私だけではないはずだ(笑)いや、それだけボディーが細くていらしたということです。
2. Toughness
3. Life goes on
クレーンに4人乗ってた。誰々だったのかは確認しきれず。
4. Believe Your Smile
ここでひとり一言ずつご挨拶。トニは前ステージ、カミは中央花道の突端ステージ。
「カミセンが揃ったということで、僕たちのいちばん新しい曲を聞いてください」、で次曲。
5. HAVE A SUPER GOOD TIME
衣装:グレーのグラデーションで大きくつぎあてのようになっている(←こんな描写でいいのだろうか…)ジャケット&パンツ。ずっと中央花道突端ステージだったので、メインステージのスクリーンで見てました。間奏、3人での決めポーズとか、可愛かった。
6. こんなんどーでしょ!?
剛つんハケて、同衣装のイノが加わりこの曲。健ソロは全編鼻づまっていたがそれこそがナマの醍醐味。(^w^;)曲後半は3人メインステージ、ステージ奥に上段・中段・下段の跳ね上げ式ステージが3つあって、3人それぞれ各段に乗って歌う。健ちゃんいちばん上でした。(ごめんなさいイノ・准については記憶が定かではありません)
7.
坂長による演目。曲名わかりません。ステージ上のスクリーンにはどこぞの夜景が。坂長コンビ、ダンスに見惚れました。美しい〜。(@w@)足上げとか2人超そろってて、すごいよかったです。
※追記:田原トシちゃんのアルバム曲「それは幻の海辺」だそうです。しずかちゃんありがとう!
8. MAGMA
各々バク転等。この曲、最もノレたかもしれない。かっこいい曲だーーー。
9.
♪ラブリーサンシャイン♪という曲。
※追記:「Hand in Sunshine」だった(^w^;;)しずかちゃんありがとうvv
10. 夏のメモリー 〜 11. 情熱のRainbow
会場に巨大風船出現(6個?)。客席とVメンでしばしの受け渡し合いなど。
終わり頃、ひとつ抱えて中央花道に行き、「よーいしょっ」って感じで客席に投げてた准ちゃん、可愛かったな〜。(^w^)
12. Feel your breeze
6人メインステージに戻ってくる。この曲の振り、やっぱ好きだな〜。素敵だった。
MCタイム。ステージ向かって左から、まぁ・健・イノ・剛、右端2人の立ち順は見えなかった。
イノ「昨夜ね、剛くんと飲んだんですよ、サシで。」それに対して剛「…覚えてない。」←その後剛つんは一瞬「飲んだ飲んだ、”大五郎”。」とか言ってましたが、でも結局、これはウソネタだったようです。
准ちゃんはヒロシと共に「夜中の通販番組見てた」。そこにイノもいたらしい。イノ「何だよ、俺もいたって言ってくれよ!」(笑)番組ではジャッキー・チェンが使ってるという何やらを紹介していて、ヒロシ「ジャッキー・チェンが使ってるならいいんじゃねえか?と思って」、電話番号メモったそうです。(笑) イノは「それに2万(?)払うかどうかだよな〜。」というような内容のことを言って、そこでその部屋をあとにしたらしい。それだけは確かに覚えているそうです。
この通販話が進んでいる中、健ちゃん、自分の腕の汗を、シャツのスソで丁寧に拭いてました。絶対、話聞いてなかったぞあれ(笑)そんな健ちゃんがまたかわゆし。(^w^)
通販話の続き。まぁ「俺、あれ買ったことあるよ。”べっぴんさん”。」←水まわりの洗剤みたいなやつ??まぁ「これ聞いて笑った方は、主婦の方ですね。(笑)」それの効き目がものすごいらしく、まぁ「”TOTO”って文字が消えちゃったの。」それを聞いてイノ「あ〜あ、”TOTO”ってバラしちゃった。絶対、家探られるよ。」←まぁくんやヒロシ、そして会場からまでも「そんなこたぁない!」の総ツッコミ。イノ「だって俺んち、INAXだもん。」、ヒロシ「そっちの方がわかられやすいよね、どっちかって言うと(にっこり)」。
そんな時、誰かのマイクから「ガゴッッ」というノイズが。その主は剛つんでした。メンバー・会場、一斉に剛つんを注視。剛つん困。(笑) 剛「こう、顔拭こうと思って手ぇ上げたら(だっけかな)、(手をマイクに)ぶつけちゃったんだよ。」で、マイクが歯に当たっちゃったらしい。それを聞いてイノorまぁ(どっちだっけ…)「お前、いいかげんマイクの使い方覚えろよ!(慣れろよ!だったかも)」。
イノ「剛くんは、昨日は何してたんですか?」、剛「友達に電話して…、ケンカして、キレて、ゲームやるゲーム!っつってゲームやってた」。イノ「そういう時、もう一回かけたりしないの?」、剛「しない」。「井ノ原くんかけそうだよねー」という話になり、イノ「俺、向こう(相手)の電波が悪くて電話切れても、自分の方が”ごめんごめん、切れちゃった”って言うタイプ」。ついでに「切る時、”おめぇが切れよー!”、”おめぇが切れよー!”ってずっと言ってる(言い合ってる)」らしい。そのイノの口調を聞いて、あゆこの後ろの席のおねーさんがポツリと一言、「女子高生かよ。」←なにげにウケました(笑)
前日(仙台1日目)の夜は、皆でご飯食べに行ったそう。「え〜〜どこに行ったんだろー、何食べたんだろー」と思ったら、やはりの「牛タン」。健「牛タンの寿司食べた。美味かった〜」、ヒロシ「牛タンの刺身食ったよね」。でも剛つんは行かなかったらしい。イノ「なんで剛くんは来なかったんですか?」、剛「…いや、行きたくなかったから。」一刀両断。男前です(笑)それを聞いて健ちゃん、身を乗り出して剛つんに一言「はみだし刑事(デカ)?」←あゆこの席のまわり一帯、「はみだし刑事??(笑)」としばしざわめく(笑)そして健語はまだ続く。剛つんが他メンから「ルームサービスとか取っちゃった?」と言われているのを聞いて、健「ルームった?」←なんか、ノッてきたようですね(笑)かわゆし。で、剛つんは「皆が帰って来たのがわかるように、ドア開けといた」。これまたかわゆし。(*^w^*)
携帯話。イノ「今、赤外線でデータ送れるやつあるじゃないですか。(客席に)知ってる?…知らないのぉ??ダセェ〜(笑)」←知らんです、私。。(汗) 健「携帯マニアだよ、この人」。イノ「健にデータ送ってもらおうとしたら、拒否された」、そして「(健の)誕生日にもメール送ろうとしたのに、何回やっても戻ってきちゃって」。健ちゃん「あはは〜(笑)」と笑うばかり。アドレス変えたのに、イノには教えていないらしい。イノ「剛も(アドレス)変えた?」、剛「変えましたね」、健「変えたよコイツ(剛)」。←イノ、これは聞き捨てならない(笑)「何?何?お前らはやりとりしてんの?」憮然とした表情。イノひとりカヤの外という設定です。イノ「じゃあ、健の携帯ちょっと盗み出して…」、健「ダメだよ、俺、ダイヤルロックしてるもん」。イノ「何、俺、そんなに信用されてないの?(笑)」
まぁくんもアド変えたっていう話だっけかな?で、「こないだ誕生日だったんですけど…」、会場から拍手。イノ「坂本くんさー、動きがカワイイよね。」カワイイって?との問いに、イノ「コンサートの後とかさー、5ミリずつくらいしか前に進めないの。」←会場笑。まさにおじーさんのようになってるらしいです。健「それ、もうダメだってことじゃん。」←ダメって(笑) まぁ「デビューした時は24歳だったから、もう(諸々のことが)出来上がってたんですよね」。それを聞いて健「完全体だったんだ。」、まぁ「完全体??(笑)」←ツボったらしいです(笑)
そんな折、突然スクリーンに昔の映像が。「MADE
IN JAPAN」当時、同曲を歌う時のV6映像。その中で当時のまぁくん、曲前に「メイディーーーーンジャパン!!!」と絶叫。メンバー・会場爆笑。イノ「もう1回もう1回」といって3回ほどリピートさせる(笑)まぁくんは苦笑で何も言えず。イノ「昔の曲の振りを思い出すためにビデオ見たりするんだけど、ここだけ、何回も見ちゃうね。」、准「みんな(会場)も、昔のビデオ見たりすんのかなあ?見てる人?」会場から「昨日見たー」などの声。Vメンは口々に「恥ずかしいよねー」、健「見れないね。」 この「メイディーーーーン」について准ちゃん「”日本製”ってことなんだけどね、言ってることは」。会場笑。准「日本で作られたーーー!(笑)」、確かにね。(^w^;)
そしたらおもむろに日本製な映像が。あれですよね、一昨年の「仲蔵狂乱」。マゲ姿のまぁ様・「三太郎」という字幕に会場またも爆笑。←でも個人的には、これはあまり笑い所ではないような気も(^w^;)まぁ「当時はイケてると思ってたんですけどね〜。」 続けて映像は「Vの炎」。メンバーひとりずつ、見せ場(?)映像が流れる。あゆこはVの炎はまったく見ていなかったので、ここで初めて見て、相当笑いました。何と言ってもヒロシ、空中パソコン打ち(爆笑)「打ってる時間長かったわりには、できた文章短いよね。」と誰かがツッコミコメント。←ヒロシ自身か?イノ「途中で間違って、消しながらだったんじゃないの、デリートしながら」。
まぁくんフット告知。まぁ&えりえりのCM映像?が流れる。「2人で最後、どこ見てたんでしょうねー」と誰かが言ったのを受けて、健「最果てだよ。」←まぁ「最果てって(笑)」とまたツボったご様子。まぁ「でももう(メンバー)みんな、見に来てくれたからね。」、そして皆じわじわと、まだ見に行っていない剛つんに視線を集める。「剛くん?」と皆に詰め寄られた格好の剛つん、「…行きません!」ときっぱり宣言(笑)でもすぐに「うそうそ、行きますよ」と言ってました。
ここでイノ・准が次の演目の準備のためにハケる。続いてカミコン告知。仙台には10月に来るという話で、健「(その時は)また”ずんだもち”食べます!」。ヒロシ「昨日も食べてたもんね〜。」仙台の郷土料理(モチの一種)「ずんだもち」お気に召しているご様子。
続けてビバ・レシピ本告知。その時ヒロシ、剛つんの様子がおかしいことに気づいたようで(あゆこの席からはよく見えなかったのですが)、剛つんに「寒いの??」と言ってました。寒そうな様子をしてたんだろうか。答えて剛「いや(笑)…女性は、料理作れた方がいいですよ。」と、告知に加わる。それを受けてまぁくん「じゃあ、僕なんてどうですか?作れますよ?」、会場笑。「女性じゃないしね」と方々から言われ、まぁ「じゃあ、モロッコ行って…(笑)」。その自分のコメントに対して「…ちょっと大人の会話をしてしまいました(笑)」。そこへ健ツッコミ「性転換してどーすんだよ!」←これが本日のMCコーナーのまとめとなりました(爆)
いつの間にか準備が終わり後ろに登場していたイノ・准、以前結成していた「ゴーゴー僕たち」の再来ということで、次の演目。4人はここでハケる。
イノはギター、准ちゃんキーボード。キーボードにはすでにいろいろな音を入れてオケを作ってきてある。最後の一味として、客席も参加して”ご当地ラップ”を録音すると。准ちゃん「(ラップの詞には)名物を盛り込んでいきますよ〜。」と言ったのに、会場は何とも反応しなかったため、准「…シ〜ン…。」と、思わず自分で寂しさを紛らわせる(;w;)あわててイノ「違うよ、(みんな)聞いてたんじゃねぇかよ〜」とフォロー。そうなの准ちゃん、段取りを聞いてたんだよー。ごめんよ。(^w^;)
で、ラップ詞。昨日はずんだもちだったので、今日は牛タンでと。「牛タン牛タン牛タンタン、観光行くなら松島へ、うざくなったら縁切り橋(松島にある橋で、カップルで渡ると別れが訪れるといわれている。最初は「別れたいなら縁切り橋」だったが、イノの思いつきで「うざくなったら」に変更)、商売繁盛したいなら、せーんーだーいーしーろーうー。」 「仙台四郎」は商売繁盛のシンボル。イノ、仙台四郎の図柄が描いてある紙を持って、「これ、あとで(色紙投げの時に)投げますから。サインとかしてないですけど(笑)」←ほんとに投げたのかな、あの紙?
曲はイノが作詞曲、准ちゃんプロデュース。イノ「”イノッチにはぁ〜、こういう曲をやってもらいたいんだよぉ〜。”」と、妙な口まね。准ちゃんがそう言ってたということらしい。准「言ってねぇ〜(笑)」 で、いよいよ曲披露。イノ「途中でギターチェンジするんで、その間は(スクリーンの)映像でお楽しみください。」
13. For you
フォークっぽい、メロディアスな曲だったような。曲中、スクリーンにはイノ&准ショットが次々と。2人とも微笑ましいのが多かった。あと詞の生原稿とかも映ってた。イノギターチェンジ中の映像は、イノドアップ@七三分け(笑)表情も妙で笑いました。ギターチェンジ後はちょっとアップテンポに。いちばん最後に出てたイノ准ショット、かわいかったな〜。
イノ准、曲終わってすぐさまハケて、次の曲始まる。
14. B.G.B.
昔風のレトロなスタンドマイク(あれ何ていうんだろう…)で、ロカビリーチック。3人が3人ともこの曲の雰囲気にハマっていて、大変カッコよかったです。(^▽^)
間奏で、3人がそれぞれメインステージのせり上がりに乗って(向かって左からヒロシ・まぁくん・剛つん)、膝のとこに足を模したワッペンみたいのくっつけて膝立ちで踊るっていうのがあったんだけど、剛つん、その足ワッペンがうまくくっつかなかった??(あゆこの席からはちょっとよく見えなかったのですが) で、剛つん、苦笑いな表情でまぁくんの方を見たんだけど、まぁくんはまったく気づいていないご様子でした(笑)
15. GOOD ENOUGH
6人白スーツで登場(←パンフの後ろの方のページに載ってるやつ)。個人的に最もカッコイイと思いました。振りもかっこよかった〜。(≧w≦)1コーラス目はメインステージだったので、堪能しまくりました。
16. 出せない手紙
スクリーンではPV。
17.
剛健による演目。なんだっけこの曲?♪夜の風〜♪ってやつ、最近の曲だよね??
2人ともストリートカジュアルな(バスケユニフォームのような)衣装で登場、曲途中ではメインステージで揃ってダンス。よかったぞ〜!!(*^w^*)この2人、体のサイズがコンパクトでジャストシンメトリーだから、揃って踊るとそれはもう、何か愛らしいマスコットのようで(笑)非常によかったです。ブレイクダンスっぽいのもあって、見応えありました。
※追記:ケツメイシ「よる☆かぜ」だそうです。しずかちゃんありがとう♪
18. SPEEDER'S HIGH
准withトニ。トニーズは例の(笑)蛍光ステッキを持っての演舞。
19. MASSIVE BOMB
6人で。
20. ロマンスじゃ全部を語れない
あゆこメモに「腹筋」って書いてあるぞ(笑) 衣装の前を開けてたのが剛つんと健ちゃんで、健ちゃんは我々の目の前の健ポジションで踊っていたので、ええそれはもうナマ腹筋が…(爆)
この曲でもバク転などアクロバット。
21. BEAT YOUR HEART
22. SHINY DAY
ソロパートを多く担うまぁ様は、曲アタマから、けっこう疲労・苦悶の表情が(・w・;)後半はフェイクもご披露されてましたが、その渾身の歌いぶりに「頑張れ〜〜(;w;)」と思いつつ見てしまいました。
23. 本気がいっぱい
24. 愛なんだ 〜 25. 自由であるために 〜 26. puzzle
各々カラーボール投げ。
27. 愛のMelody
6人、中央花道の真ん中のせり上がりステージにて歌い踊る。やっぱり好きだわー、この曲!!(≧▽≦)手振りもやり切りました。満喫〜。
28. one
まぁ様「最後の曲となりました。みんなに一緒に歌ってほしい曲です」。
シューちゃんパートを客席が歌うんだけど、あれだけの人数の声がまとまるとけっこう綺麗で、ちょっと感動。良かった〜。(;w;)でも自分的には、それまでに叫び過ぎてたせいでヘロヘロの声しか出せず、それがちょっと残念だったなー。もっとまともに歌い上げたかったなぁ、せっかくのなりきりシューちゃん実践の場だったのになー(←お前のことはどうでもいい…)でもあらためてしみじみと、感動的な曲だなーと思いました。
6人メインステージ。スクリーンではPV。曲途中からステージがせり上がって、高い位置からの歌い上げ。シューちゃんパートでヒロシなどはマイクを客席に向けたりしてました。
encore
1. 翼になれ
各々、色紙投げ。
2. A・SA・YA・KE
この曲の途中、中央花道で、すれ違った剛つんの衣装のスソを健ちゃんが引っ張るという一瞬があって、それで2人で笑い合ったりなんかしてて、微笑ましかったです。
あとね!!剛つんが、メインステージに戻ってきてたんだけど、ステージ左の端っこまで行って、そこから、ステージ下に降りたの!!(@w@)で、しばし後ろの方に歩いた後に前に戻ってきて、メインステージの前にある階段(たぶんスタッフさんが上り下りする用)に腰掛けて、そのままひとときを過ごす!(;w;)感涙〜。剛つ〜〜ん。。にこやかな表情で客席を見渡してくれてて、スタッフさんが「上(ステージ)に行ってください」みたいなことを告げるまで、そこにそうしていてくれてました。剛つ〜〜ん(号泣)ステージ上に戻る前には、客席の前列の人々に手タッチのサービス(あゆこの席は端っこすぎたため、剛つんの手には届きませんでした)。うえ〜〜ん剛つ〜ん(><)すごい感動。この優しい剛つん、見れてほんとによかったです。
3. WAになっておどろう
各々散り散り。確かこの曲の時だったと思いますが、まぁくん、ふとスクリーンに映し出された時に、座りこんで一息ついてた(笑)←いや、ネタでね。で、「あっ、撮ってたの!?」みたいな小芝居をして、それが可愛くて、笑いました。
double encore
1. CHANGE THE WORLD
各々散り散り。メインステージ上のスクリーンを見てたら、ヒロシと健ちゃんも、後ろの方(たぶん)で、ステージ下に降りてたみたいです。健ちゃんは、客席との垣になってる柵の隙間から、なんと一瞬客席に入ろうとしてて(笑)、でも即行もみくちゃにされそうになってすぐさま戻ってきてた。さすが、垣根飛び越えさせたら右に出るものなし(笑)「あ〜、垣根越えてる〜(*^▽^*)」と思って面白く見てました。そしてまぁくんは、もう完全に寝そべってる映像(爆)そしてカメラに向けて惜しみない笑顔。無邪気だな〜この人もたいがい。可愛いです。(笑)
メインステージに6人戻って、6人横並び・手つなぎで深々と客席に礼。ステージ左、右、中央で計3回かな?2回目の礼(ステージ向かって右にて)の時、健ちゃん、頭深く下げたその後ろ手で、ピースピース(笑)かわいい〜。癒されたよまた〜。
各々「バイバーイ!」とか会場に向かって言ってる時、ヒロシが「仙台最高ー!!」と言っていたのは覚えている。(嬉)その中で誰か(誰だっけな)が「ずんだもちー!!」と言って、それに続けてヒロシ「牛タンー!!」、健「萩の月ー!!」。会場はその度に「イェ〜!!」「イェ〜!!」。それを見てイノ「…いや、”イェ〜”じゃなくてね(^^;」(笑)
いよいよほんとに退場の時、健ちゃんは恒例の投げチュー。客席、悲鳴。(笑)もちろん私もです。
メインステージ中央奥・跳ね上げステージの下に6人入り、だんだんとそのステージ板がフタのように上から下に閉まっていく時、健ちゃんは、客席から顔が見えなくなるくらいまでステージ板が下りてきても、もっと下り切って見えなくなるギリギリまで、下のほうで手を振ってくれてました。感動。他メンもそうだったかもしれないけど、ごめんその時は健ちゃんしか見てなかった(;w;)
どの曲の時だっけなー、どこかのせり上がりステージに乗って歌う曲の時、誰か(誰だ??)が危うく乗り損ねそうになってたのを、すでにステージ上にいたイノが、手ぇ引っ張って引き上げてました。←同行の友人は、これを見て、イノが気になりだしたらしい(笑)確かに男前でした。オールウェイズ頼れる男、イノハラ。(*^w^*)
あと、6人それぞれ銀テープが入ったバズーカを持って、テープ放射してたのはどの曲だっけかなあ。忘れた〜。(;w;)
ブイとは関係ないけど、印象的だった出来事。コン終わって、会場(建物)を出ると、すぐ目の前の開けた空間に、次々と上がる花火。「…うそ〜V6、花火まで上げてるのか?」と一瞬思ったけど、さすがにそんなわけはなく(笑)、近くの地区の花火大会が折よく開催中だったのでした。素敵だった〜。我々は浴衣を着ていたので、かなりなハマり気分を味わえて、なんかものすごく得した気分でした。夏の夜のVコンと花火。(*^w^*)ありがたや。
…本日の総括。なんか、いつにも増して、Vメンそれぞれの”可愛さ”を再確認しました。ほんっっと好き、この人たち。それに尽きる。たぶん、こんな良席が来ることはもう二度とないだろうけど、また絶対行きます。また必ず、楽しいコンサート見せてね!!>ブイくんたち!!期待期待♪♪パンフでは各々「来てくれてるファンの子達から元気をもらっている」ということを言っているけど、その言葉、そっくりそのままお返しします。あキミたちがいて〜ボクがいる〜(byチャーリー浜)って感じだよね(笑) お互いに心底そう思っていられるなら理想的なんじゃないでしょうか、ファンとタレントは。そんなキミたちとボクたちでいたいものです。どうかこれからも、お互い頑張りましょう<(_ _)>(う〜んやや謎の総括かも。。)