GO MORITA LIVE 2008 PAINT IT BLACK
※今回メモを取っていないので、完全に記憶頼みなので間違っているところが多々あると思います。ご了承ください<(_ _)>
2008.11.6.Thu. & 11.7.Fri. at Johnnys
Theater
席は両日ともEブロック、6日は7列目(実質4列目(@w@))、7日は15列目(ということは実質12列目かな)。両日ともステージ向かってやや右寄りだけどほぼ正面。2日間ともとてもよく見えて目まいものでした。。素敵な会場ですね。なくなってしまうのは惜しいかも。ここで皆ソロコンやってほしかったー(けっこう本気)ちなみに着席での鑑賞という会場でした。それを知らず、1曲目が始まって立とうとしたら皆座ってるのでびっくりしたのは私です(チケットの注意事項ちゃんと読め(-w-))座りながら見るのって新鮮だったなー。
ステージは前方後円墳の向きが逆になった(つまり「前円後方」?)みたいな感じで「前円」の部分が丸いステージとして張り出してて、奥にスクリーンと、あとVコンの時にあるような高い位置のバルコニー的なステージもあり。
照明が落ちてステージ奥のスクリーンにて映像上映。1日目は遅刻してここをまるまる見逃した(TwT)同行のFさん本当にすみません<(_ _)>2日目は見れました。椅子に座っている剛つんの頭から血が流れてくるのがけっこう衝撃映像だった。そのシーンぐらいしか覚えてないけど、映像と一緒に詩みたいのが(文字が)流れてて、それも細かくはさっぱり覚えてないけど最後が「黒く 黒く 黒く」っていう感じだったような。
1. SPEEDER'S HIGH
ステージ中央の円形ステージ(せり上がったり、下がってステージとフラットになったりの可動式)の上にて。最初その円形ステージを包むような筒状のスクリーンみたいなのが天井から下りてきて、その中に剛つんがシルエットで登場したんだっけかな?会場から嬌声の嵐が(≧▽≦)
このへんのカミ曲は最近全然聞いてなかったので、なつかしさに打ち震えました。衣装:黒のハット、黒のシャツに黒のジャケット(黒ずくめのようですが微妙にグラデーションになってたかもしれない)、黒い長数珠を首にかけ、下はグレーのだぼっとしたパンツ。むちゃむちゃかっこいいです(≧▽≦)ジャケットは2曲目にいく時に脱いでステージ下のスタッフさんに渡してた記憶。あと黒数珠は、7日(2日目)は最初はかけてませんでした。数曲終わった後にかけてた。その理由?は後述。
2. Ash to Ash
カモンカモンカモンカモン〜♪なつかしい!!盛り上がった(^▽^)
3. Kick off!
かっこいいー(≧▽≦)この曲だったかなぁ剛つんがEブロックの前にしばらくいてブロック全体を見わたしてたようなとこがあったんだけど、この時はEブロ全体がウハウハでした(笑)かっかっこいい剛つん。。これに陥落しない人がいようか(笑)これはBかCブロの前あたりでもやってましたね。Fより右でもやってた気がする(別な曲の時かもしれない)。つまり満遍なくやってくれてたってことですかね。
台宙はどの曲でやったんだっけ?この曲だっけ?そんな気がする。6日も7日も見事に決めてくれました(≧w≦)
4. ROCK THE HOUSE
どうですかこのたたみかけるラインナップ(≧▽≦)すごすぎる。この曲は1コーラスフルで踊って、1コーラスの後はすぐキラキラサウンドバブル〜につながって、あと客席に下りていってたんだっけかな。ドキドキミューズ1回しか見てないもんね。でも1日目のドキドキミューズの記憶がないんですよ。。何たる不覚。。「見とれてしまって記憶がない」という状態ですかね(@w@)なので2日目はきっちり意識して見るように務めました。ドキドキミューズ。そしたらもうねぇ。。体に電気走りました(爆)ほんとに!ほんとに走った!ぞわっときました!!こうまですごいか生ドキドキミューズ!!大興奮(笑)いやーーすごいね。剛つんの持ってる武器(武器?)のうちでもかなりの破壊力を持ってるよね。生だとより強力だってことが身をもってわかりました。。いやーすごいすごい。ふー。大変大変(笑)
そんで曲後半、歌いながら客席に下りてきて、客席大盛り上がりの中、通路を歩きながらお客さんにマイクを向けて話しかける(・▽・;)曲中の「じゃあちょっと一言どうぞ♪」に続けてお客さんに一言しゃべってもらうというわけです。すごい!なんか剛つんがソロコンでそういうことするのって意外だった。そういうファンサービスというよりも「見せる(魅せる)」ことにこだわるのかなぁと何となく思ってたので、そのあたりはいい意味で裏切られた形でしたね。素敵(^w^)
覚えてることだけ覚え書。。「こんにちは!」「どこから来たんですか。」っていうのが定番だったような。大阪です。とか川崎です。とかお客さんが答えると剛つん、「大阪のどこですかっ。」「何丁目ですか。」とか聞いてた(笑)そんでお客さんが○丁目とか答えると、「○丁目。…はい。」とか、自分が聞いたくせに「で?」みたいな感じになってるのがすごい可笑しかったです(笑)あと確か大阪からのお客さんが、大阪のどこですかと問われて「大阪市内です」、さらに市内のどこですかと問われて「淀川区」と(確か)答えたんだけど、剛つんそれを受けて「…よどがわく。」←絶対わかってない(笑)かわいすぎる。各日2人ずつぐらいにマイク向けてましたかね。7日は小学生ぐらいの女の子にマイク向けて、「楽しいですかっ。」と聞くと女の子が「楽しいです。」と答え、それを聞いて剛つんは「あーりがとうーー!」と確か言ってました。あとその次にマイクを向けた、からし色の服を着てたお姉さんには、「からし色。」って言ってた(笑)かわいい。あと「いいですね。首が長くて。」って言ってた気がするけど私の記憶違いですか(笑)
この曲楽しかったなー、ラーラーラーララー♪の手振りの時とか、ダンサーのお兄さんたちもすごい楽しそうで、それ見ていっそう楽しく、うれしくなりました(^▽^)そういえば剛つんがステージに戻ってきてからダンサーさんにもマイク向けてましたね。6日は「得意なダンスは何ですか?」と聞いてそれをやってもらったり(「無音ですから。」と言って無音で踊ってもらってた(笑))、7日はそこまでの流れは同じだったけどもう1人隣のダンサーさんにもマイク向けて(「来るとは思ってなかったでしょう〜。」とか言いつつマイク向ける)、ダンサーさん2人でダンスバトルという形になってました。お2人それぞれダンスを披露して、剛つんが「終〜了〜。」と割って入り、「判定はー。○○(ダンサーさんの名前)が勝ったと思う人〜!」と客席に拍手を求める。2人目の人への拍手のほうが大きくて、おおじゃあこっちの人の勝ちか〜と思ってたら、剛つんおもむろに「俺が勝ったと思う人〜!」。あんたバトルに参加してないでしょうに(笑)でも会場からは一段と大きな拍手。そしたら剛つん、「俺の勝ち〜!」みたいなことを言って(何て言ってたか正確なところは忘れました。。)さらに拍手浴びてめでたく終了ってことになってたような。このあたりのダンサーさんたちとのコミュニケーションもいいなぁと思いました(^w^)そのあとはROCK
THE HOUSEに一節戻って締めかな?
MC。剛「こんにちは。」、会場「こんにちは〜!」。剛「森田剛です!」、会場「(拍手)」。これだけでもう、この森田剛ソロコンというものの真髄が出てますよね。。なんとハートウォーミングな(^w^)あと覚えてることだけ書いときます、6日は、先ほどの台宙の時に数珠が切れてしまいまして。。という話。そしたら客席から「剛君ここにあるよ〜!」と落ちた数珠の場所を教える声が。ステージ下に落ちてたのね。剛つんは「ここに(ありましたか)。」みたいなこと言って応答してました。ステージ下のスタッフさんが走って取りに行ってましたね。数珠が切れたことに対して剛つん、「縁起が悪い。」と。会場笑。これ聞いた時はその場でだけの剛つんの感想かなと思ったのですが、次の日、ステージ上に登場した剛つんの首に黒数珠はありませんでした。やはり縁起が悪いから外すことにしたんでしょうか。ていうかそもそも跳びづらいと思うんだよねぇあんな長い数珠つけてたら。。今までよく着けたまま跳んでたなと思ったぐらいです。だからむしろ着けてなくて全然OKです。跳んでる時にどっかに引っかかったりして愛しの剛つんがケガでもしたら大変だもん(>_<)会場中が同じ思いだったに違いない。そんなわけで7日は黒数珠なしで台宙、そしてそのあと、何かの曲の時(新曲ゾーンのどこかかな?)、最初は黒い花のコサージュに黒数珠が付いてる形で胸に着けてて(パールのネックレスみたいな飾りとかが付いてるコサージュありますよね、あんな感じでした)、その後、剛つんが自分で黒数珠をそこから外して(たぶん外した?)自分の首にかけてました。それでデフォルトの状態になってた。と思います。ちなみに6日は、台宙で切れた後にどこかの曲で黒数珠復活してました。急いで直したのかそれとも予備があったのか。あと6日に話してたのは、台宙について、「これはですねー。僕の意思ではなく。」「やったほうがいいと言われたので、やってます。」みたいなことを言ってました。そうなんだ(笑)台宙っていうのも確かに意外ではあったんだよね。自分の意思ではなかったと聞いてなんだか納得なところもあり。でもそれをやり遂げてる剛つんがえらいと思いました(^w^)
7日は「皆さん、緊張してますか?」と客席に問い、「僕もしてます。」と。「慣れないね〜。」「まだ慣れねえ。」と言ってました。全然そんなふうに見えなかったけどなぁ〜実は緊張してたんですかね。いろいろ(客席とか)よく見てるみたいだったしもう慣れたもんだと思ってたよ。でも緊張の中でそういうふうにできてたんだったらすごいな。。真面目だね剛つん。やさしいね(;w;)
最近、寒くなってきましたね。みたいなことを言って、「ちょっと早いですけど、クリスマスの曲を。聞いてください。」と次曲へ。
5. silver bells
中央ステージ上にて。あとその周りに階段状の幅広なステップもせり上がってきてた気がする。素敵この曲(^w^)剛つんのスウィートヴォイスで歌われるこの曲を堪能いたしました。「時よ止まれよお願い」の「よお願い」のところが、CDだと3人の声で「ときよーとーまーれよーねがい♪」って「よーねがい」という感じになってるんだけど、剛つんが1人で歌うと「とーまーれよおねがい」ってきっちり「とまれよ”お”ねがい」という発音になってて、さすが喰いタンで黎ちゃんを「れいちゃん」って発音してた剛つんだなぁと思ったのでした(^w^)
曲後半では中央ステージ上でピンスポ浴びる剛つんの上(天井)からキラキラ紙吹雪?が舞い落ちてきて、「きれーい(;w;)」と思ってちょっと泣きそうになりました。ここ美しかった。あと後奏は、ヒップホップ系の曲みたいなアレンジになってて(曲全体がそうだったのかな?もしかして)、それに乗せてのダンスを披露してくれました。かっこいい(^▽^)
6. クールな感じで(新曲) ※後日追記:P誌(?)によると表記は「Coolな感じで」
スクリーンに「COOL NA KANJI DE」っていう文字が流れてたので、この英字表記がタイトルなのかもしれない。ダンサーさん2人と、あとセンターに剛つんで、蛍光ステッキ(水色)を持ちながらの歌とダンス。わたくし今回この曲にぎゅぎゅっとつかまれました。。剛つん。。なんというキューティーヴォイス(@▽@)すっっごい好きこの曲!!絶対絶対リリースしてほしい(>_<)「クールな感じで〜♪」の「で〜♪」のとこの声の抜き方が最高にかわいかった。。絶対また聴きたい。。この曲すっごい剛つんに合ってると思う(^w^)かわいくてキュートで(同じか)すっごい素敵です。お願いお願いえいべっくすさん。。CDとDVD切にお願いします(-人-)
7. (新曲) ※後日追記:Myojo誌によると曲タイトルは「Continue〜曖昧なルール〜」
曲名は不明。ダークな情熱系の曲(VOLTAGEのようなライン?)。女性ダンサー3人+男性ダンサー2人+剛つんの計6人でそれぞれ男女ペアに分かれてのダンスと歌。ここから2曲は剛つん曰くの「大人っぽくしたかった」ということが具現されてるゾーンですね。センターで女性ダンサーさんとペアで踊る剛つんは、見てて思ったのはやはり「目線(視線)」の人だなぁと。踊りながらダンサーさんの顔とか体とかを見るんですよね。「体を見る」ってなかなかできないと思うんだよね。。しかもかっこよくさ。すごいかっこよくてドキッとしました(@w@)何というかファンシーなセクシーじゃなくてリアルなセクシーというか。私が今まで見たことなかった剛つんの一面だわぁと思いました。かっこよかった(≧w≦)
8. (新曲) ※同上「Sweet Answer」
前曲からメドレーっぽく引き続き(たぶん)でのセクシー演目。with女性ダンサーさん4人。彼女らが各々椅子を持って出てきて、4脚(たぶん)の椅子を使ってのフォーメーション。残念ながら細かいことはあまり覚えてませんが、この曲もかっこよかったです。ダンサーさんの1人のお尻をぱーんと叩くのはこの曲だっけ?前曲だっけ?わーお!と思いました(「わーお!」については後述)ブイでは見られない感じっていうのをこのあたりで存分に出してたと思います。かっこいい(≧w≦)
曲後半、客席上の天井から黒い風船がいくつも落ちてきて、私のとこには全然来ませんでしたが、落下ポイント付近の席のお客さんは各々自分のとこに落ちてきた風船をキープ。この風船に関して後刻、イベントがあるのですね。6日の時点では私はそのことをまったく知らなかったので、わー黒い風船だ〜と思って見てただけでしたが、7日はよもや自分のところに落ちて来はしまいかとドキドキ(笑)
そして曲最後、4人+剛つんで肩組み合いながらステージ奥に消える。そういえばステージ奥の床はフラップ状というかケーキの箱のふたみたいに上に開くような造りになってて、この曲の最後は4人+剛つんでその中に(フラップが跳ね上がった中に)消えていった気がします。そしてスクリーンにて映像上映。
「森田剛ソロコンサート 舞台裏に密着」みたいなタイトルが出て(正確には忘れたけど)、そして始まる映像は、「ジャニーズ V6」(だっけ??「V6」は出てたのは覚えてるけど)というキャプションが付いて、その横にご本人の自筆で「森田剛」と名前が書かれるという「情熱大陸」仕様(笑)もちろんあのバイオリンのテーマ曲もありつつ。うーんさすがTBSからお花が来てるだけあるわ(ロビーで見ました)笑いました情熱大陸仕様。そんで始まるのは、8月某日(7月だっけ?)の初回会議の映像(「ここは、本人込みで見せたい映像。」(←ちょっと言い回しは違うかも)とか発言してる様子など)や、この映像を撮ってるスタッフさんとの会話で「一つ明確に見えてるのは…、(コンサート中に)飛ぶ。」と言ってその予行としてよみうりランドにバンジーしに行く映像。バンジー塔の長い階段をうひょ〜っと言いながら(間違ってますか。。笑)上っていき、「ここ高さどのくらいですか。(傍らの女性係員さんが答えて曰く22mとのこと)もっとあってもいいですね。倍くらい。40mくらいか。」などと言いつつ、カメラ回してるスタッフさんが「それは…会場の(天井の)高さを考えて、ってことですか。」と聞くと、剛つん「そう。」←客席からさざめくような笑いが(笑)いやそんなに高さないない。っていう笑いね。んでその22mのバンジーをいよいよ飛ぼうという時、剛つんはもう両手を頭の後ろで組んで姿勢もできてるのに、スタッフさんが「カウントダウンいきまーす、3、2、1、。。」と言うと「…ちょっといいですか。」とストップ(笑)会場爆笑。映像中の剛つんは、「やっぱりねぇ。。ないね。」と。スタッフさん「バンジーがですか。」、剛つん「…うん。」、「だってさ。(みんな)飛ぶとこ見に来るわけじゃないし。」←いやそれはそうなんだけどさ(笑)貴方の明確なイメージはどうしたのよ。このへんちょっと前後するかもしれませんが、スタッフさんに「飛ぶって言ってましたけど…」とか言われて、「…誰が?」(←だっけ?)、「俺が?…俺が言ったの?」と(笑)飛ぶって言ったことすらすでになしになってるのに笑いました。この時の表情もさー険しい顔してんだよねぇ(笑)まるでスタッフさんのほうが嘘言ってるとでも言いたげな険しい顔。すごい笑いました。面白すぎる剛つん。やりとりはさらに続く、スタッフさん「じゃあ…もう帰るんですか。」、剛つん「うん。…帰ってもいいよ。」←帰る以外に何があるというのか(笑)「てもいいよ」って。笑ったー。そんで階段を下りていって映像終了、黒画面に白い文字で「いったい森田は何がしたいのか…?」で終わりだっけ(笑)忘れた。もうちょっと何かあったかもしれませんが。ともかく、ほんと何がしたかったのかと思うような映像で面白かったです。最初はこれプラスもう1本、ホワイトタイガーに餌をあげに行く映像&剛つんの自宅映像なんかがあったそうですね。何日目かのMCでの言によると「長いからやめた(1本にした)」ということらしいけど。そっちも見てみたかったなーDVD化の際の特典映像としてぜひv
映像が終わってステージ奥から着替えを終えた剛つんが登場。着替えた衣装はグレーのジャージ(スウェット)風の上下、赤のパイピングが入っててかわいい。グレーのハットかぶってたかもしんない。そして何がかわいいって、ジャージの上はパーカタイプでフードが付いてるのですが、このフードが三角帽子みたいに長く(深く?)なってるフードで、その先端に青と白?のふさふさ(ポンポンみたいな丸い形)が付いてるんですよ。最初私はそのポンポンが、フードの先端じゃなくて(長いフードだってことが見えてなかった)ジャージの腰のあたりについてるんだと思ったので、それを見て「…うさぎさん?」と思って(笑)かわいい〜vとときめいたわけです。バニーちゃんのしっぽみたいに見えたのね。でもよくよく見たらフードが長くてその先端に付いていたと。でもそれもまたかわいいんだよねー、妖精さんのとんがり帽子って感じで。。私の中でのこの衣装のイメージは「妖精さんのパジャマ」です(笑)かわいかったなー。
そんな衣装でのMCタイム。覚えてることだけ書いときます。6日は、剛「MAの3人と、ハセジュンが来てくれてます。」ということで、後方の席に座っている4人を紹介。剛「米花はねー、楽屋に栄養ドリンク持ってきてくれたりするんですよ。ありがたいですよね。」みたいなことを言ってました。その話をしてる時の剛つんのポーズが、”栄養ドリンクの入った袋を差し出してる”ポーズ(手をグーにして前に突き出してる=袋を提げて差し出してる状態)で、すごいかわいかったです(^▽^)剛つんがポーズ付きで話すとかわいいよね。あと「ハセジュン。渡鬼見てるよ。」とか言ってました(笑)あとMAには「何か、一緒にやりたいね。」みたいなことを言ってました。ダンスコラボレーションとかすごいやってほしい!期待期待(^▽^)そしてハセジュンには「渡鬼に出してよ。」(出たいな…だっけ?)って言ってたな。。うーんランチの女王の修史みたいな感じならありかもしれないなー案外。そしてそれよりも何よりも、剛つんが後輩達の情報(ダンスとか渡鬼とか)をちゃんと仕入れてることにびっくりです(笑)でもまあそういうものなんですかね。ダンスコラボとかほんとに実現させてほしいなぁ。うーんあとはどんなこと言ってたかな?6日じゃないかもしれないけど、「ソロコンサートをするにあたって、かなり、心配されましてですね。…お前、しゃべれるのかと。」って感じのことを言ってました。正直私も心配だった(笑)心配っていうか、想像つかなかったですね。でも実際見てみて、全然心配いらなかったというか、長々と饒舌にしゃべってるわけじゃないけど、剛つんのペースで一言一言しゃべって、それがとても心地よかったし、まあ要するに好きだったと(笑)好きでしたよ剛つんのMC。一言一言、客席に話してくれてる感じでね。聞きながら私すごい「うんv」「うんv」とうなずいてましたもん(笑)すごい何て言うか、お話聞いてあげたい感じなんだよね。あーまた剛つんのお話聞きたいなぁ(^w^)そう思うようなMCでしたね。剛つんの人柄が出てましたね。好き〜v(笑)
7日は、すでに日記にも書きましたが、まーさーかーのー三宅さん2回目の来場(@▽@)MCの最初、剛つんが「(今回のソロコンでは)メンバーがそれぞれ、来てくれて…」と話し始め、「初日に長野君。あと健。坂本君。岡田。イノッチ(←イノッチって言うの珍しいなと思った)。みんな来てくれたんですけど。」というふうに話すのを聞いて、おっもしかして今日誰か来てんのかな?と軽く思ったけど、まさかその予感が本当に当たっててしかも三宅さんとは(≧w≦)「今日は、なんとねぇ2回目。健が(来てくれてます)。」と剛つんが客席後方を指し示した瞬間、わぁーーー!えぇ〜〜〜!!と盛り上がる会場。我々も思わず「ぎゃ〜〜〜!!」と手を取り合う(笑)そんな我々もそうだけど、会場中が体をよじって客席後方に注目してました。以下、日記に書いた分を転記。→『私の席からは両手を上げてステージに向かってぶんぶん振ってるその手ぐらいしか見えず、スクリーンに映ったお姿も一瞬しか見てなかったので、どんな服着てたかとかもほとんど認識できてないんだけど、なんか黒の上着?シャツ?みたいなの着てたような?んーわかんないなぁ黒かどうかすら定かではありませんが、とにかく一瞬見ただけだったけど「かっこいい〜vv(≧▽≦)」と思ったことだけは確かです(笑)ステージには上がらず、席に座ったままで、ステージ上の剛つんから「次(3回目)も来るでしょ?また?」みたいなこと言われて、座ったままで両手をメガホンに(山に登ってヤッホー言う時のように)して何事か言ってたけど、それは聞き取れませんでした。何て言ってたんだろ。でもその両手メガホンでステージに向かって何か叫んでる様子が、なんかふらっと立ち寄って見ていってる兄ちゃんみたいな風情でちょっと面白かったです(笑)』
って感じでした。「次も来るでしょ?」にヤッホーの形で答えるやりとりはここのMCじゃなくてもっと後、アンコールの時かなんかだったと思います。ここのMCで剛つんが話してたのは、今日、楽屋に来たら、三宅さんが「ケータリングにいたんですよ。」と(ケータリング食べてたんですよ…って言ってたかも)。続けて剛つん、「得意の上目づかいでね。」←会場大盛り上がり(笑)剛つんさらに、「まあ、(それを見て)僕もね。許すんですけど。」←最高すぎる剛つん(笑)何ていうか望まれてることをきっちり言ってくれるとこがえらいよね。できる子です(笑)
次の曲の話にいく前に剛つん、「健ありがとね。2回目。」って言ってました。微笑ましい(^w^)なんか剛つんと三宅さんがサシでやりとりするっていうのもなかなか見れない気がするので(学校!剛健ロケとかももうないしね。。)貴重なものを見れた気がしてよかったです(^人^)
そんで続きましては次曲に関してのこと。先ほどの曲中に落ちてきた黒い風船には「PAINT
IT BLACK」とロゴが入っているのですが、そのロゴが金色で、あと金色のリボンが付いてる「当たり」の風船が1個だけあると。そういう説明を剛つんがしてくれます。そして「当たった人〜。」と客席に問い、当たったお客さんが手を挙げたりすると「今、ダンサーさんが迎えに行きますから。」と。当たったラッキーガールさんのとこにはダンサーさんが迎えに行って、剛つんはその様子をステージ上で見ている感じなのですが、6日は、どうした加減か当たりの風船が2個あったようで、最初に申告した人がEかFブロのあたりにいて剛つんはそっちのほうを見ていたのですが、Bブロあたりから「剛くーーん!」と呼ぶ声がしてて、ある瞬間、剛つんははっとそれに気づいたようで、くるっと後ろに(Bブロのほうに)向き直って「あ、こっちにもいました。」と気づいてあげてました。剛つんえらい(^▽^)背後からの声にも気づいてあげるところが大変えらいと思いました。私なんて全然気づいてなかったし(^w^;)剛つんがくるっとそっち向いてから初めて気づきましたよ。そんなわけで6日はラッキーガールさんが2人いたわけですね。剛つんが後から気づいたほうの人は、子ども抱っこしたヤングママさんでした。あと7日は普通に1人でしたね。でも7日は剛つんが客席の通路の途中まで迎えに行って、ダンサーさんから引き継いでその人の手をとってステージまで行ってたような気がする。すごい(@w@)そんな目にあったら私だったらその場で失神してますわ(笑)
9. ANYWAY(新曲) ※表記は後日発売のMyojo誌により判明
で、ラッキーガールさんをステージに上げて、剛つんが歌ってあげるわけです。新曲を。曲名は剛つんが「エニウェイ。」って言ってました。ステージ中央の円形ステージがちょっと腰かけられるぐらいの高さになってて(たぶん)、そこに腰かけつつ歌う剛つん。ラッキーガールさんはもううれしすぎてうつむいちゃったりしてるわけで(特に7日の人はそうだったかも)、そうすると剛つん、歌いながら、うつむいちゃってるその顔を覗き込む感じで見てあげたり。ますますうつむくっつうの(笑)と思いながら見てましたが、ちゃんと顔を見てあげてる剛つんがえらいなぁと思いました。でもあれは見れないって。。あんな近くに座って剛つんの顔なんか見れませんよ。。ちらっとでも見ちゃったらもう一生癒えない心の傷を負いそう(笑)間違いなくその後の人生狂いますよね。うらやましいようなそうでないような、でもやっぱりいいなぁ〜vと思いながら見てました。この曲がどういう曲だったかっていう記憶ほとんどないし(笑)ステージ上の様子を見守るほうに神経が行っちゃってたってことですかねこれ。あと6日は剛つん、ヤングママさんが抱っこしてる子どものほっぺをちょっとさわったり(頭なでたり?)してたんだけど、子ども大泣き(笑)そりゃびっくりしちゃうよねー何が起こってるのかと思うよね。泣かせた〜!って感じで会場も和み笑い。ちょっと固まってる剛つんがかわいかったです。でも子どもは泣いたのち泣きやんで、そのうち今度は剛つんに興味を示してた気がする(笑)曲が終わる頃にはじーっと剛つんを見つめてましたね。子どもに見つめられる剛つん。。かわいい(もう何でもかわいい。。笑)
曲最後にはラッキーガールさんの持ってる当たり風船に白いペンでサインをして、あとお名前を聞いて「○○さんでした。ありがとうございました」と言って客席に帰してました。握手もしてたな。うーんてんこ盛り(@w@)すごいね。前のほうにも書いたけどこういうファンサービスが剛つんのソロコンに組み入れられてるとは思わなかったので、すごーいvとある種感動しながら見てました。いろいろしてくれようというその気持ちがうれしいよね(^w^)
10. JUNGLE PARTY NIGHT
11. DANCE!! 〜Make The Party High〜
ハシゴが出てきたのはどこだっけ?このへんだっけ?縄ばしごではないけどホースのようにグネグネする素材(たぶん)のハシゴが吊り下げられて、剛つんがそれに足をかけて手でつかまって、客席の上を空中移動していくっていうのがありました。「みんなで飛ばしております!」って言いながらハシゴに乗ってたな(「みんなで…」は先刻のVTRの中に出てきた会話。剛つんが「飛ぶ」って言ってた時に「俺が飛ぶってことは、皆で飛ばすってことだから」みたいな話が出てました。)あとたぶんこの曲じゃないと思うけど(どの曲か定かでないのでここに書いときます)クレーンで客席に近づいてた時もありましたね。AとかG(?)とかの端っこブロックのほうに主に行ってた記憶。隅々までありがとう…と端ブロにいたら思うだろうなぁと思いながら見てました。
この2曲なつかしい〜!すっごいひさしぶりに聞いてテンションあがりました。JUNGLE〜についてはイノ健曲を選んでるっていうところになんかハッとしました。枠にとらわれない選曲だなぁと思って、剛つんらしくていいなと思った(^w^)
12. Rudery big up
もうなんか、全体的にかっこよかったっていう漠然とした記憶しかないのが悔しい(>_<)ひとつだけ鮮明に覚えてるのは、♪カーミーナップのとこで、カーミーの2拍でカモンカモンな指づかいなのは10周年コンの時と同じとして、そのあとの1拍「up」のとこで天を指さすっていうのが今回新しいんじゃないかなぁと思って、おぉー(^▽^)と思いました。でもこれ前からあったのかなぁ私が見てなかっただけかな。。目が節穴なのでそれもあり得る。。まあ今回気づきましたってことでお許しいただきたい。VoyagerコンのOver
Driveの「higher love」のとこもすごい好きなんだけど、「歌詞を体現する」っていうのがこの「up」のとこもかっこよくてグッときました。あるいは私は剛つんが天を指さすのが好きなのかもしれない(笑)それ単体でもうかっこいいよね。私思うんだけど天を指さすという形は体がコンパクトサイズの人のほうがかっこいいと思うんだよね。いやそうでなくても剛つんだったら何でもかっこいいな(ぐだぐだな結論)ともかくかっこいい瞬間でした。鮮烈(≧w≦)
13. JAM JAM NIGHT
この曲も好きだな〜!でも前曲と同じく「かっこよかった(はず)」というざっくりしたイメージしか自分の中に残ってないのが無念です(>_<)
14. BREAKTHROUGH
10列目前後あたりにある通路のGブロ側にトロッコで登場。歌いつつAブロのほうまで移動。6日(我々の座席7列目)の時は体をねじって振り返って見上げてましたが、トロッコ上の剛つんはほとんどずっと後ろ姿でした。トロッコかなり近かったので「こっち向いてくれればいいのに〜(>_<)」と歯噛みしてましたが、次の日(7日)、座席15列目の時は、トロッコ上の剛つんがずっとこっちを向いててくれるので「!!(≧▽≦)〜vv」でした。6日の歯噛みしてる自分を叱りつけたいと思いました(笑)後方席の人のためでしょここは!そうなんだね剛つん!!そうやってきっちり後方席に向きあう時間を作ってくれる剛つんが最高に素敵です。そんなわけで7日はそんな剛つんに思う存分手を振って、お顔を見て、大満足vでした。ありがとー剛つん近くに来てくれてありがとうね〜v
15. Over Drive
これはねぇ。。最も「立ちたい!!」と思った曲でした(>_<)座っていられませんって!!まず楽曲自体がそうだし、そこへもってきて剛つんのパフォーマンスよ!!かっこよすぎる(@▽@)Voyagerコンの時のような振り付けはなく、フリーでステージ上を動いてる感じなんだけど、ダンサーさんはいなくて剛つん1人なんですよねここ。剛つん1人でステージをしょって立って余りある感じがもうかっこよくてかっこよくて(@w@)あーそういえばEブロがウハウハだったのはここかなぁそんな気がしてきた。突っ込めーオーバードラーーイブ♪回すぜー臨界レッドゾーン♪ってすっごい剛つん見ながら歌った気がする(笑)言葉どおり「1人」という意味でのソロとしての剛つんのかっこよさを堪能しまくったひとときでした。演出も、火も出る!水も出る!って感じで派手ですごかったんだけど、それよりも何よりも1人でその空間を背負う剛つんよ(≧▽≦)かっこよかった!!すごい好きでした(^▽^)水の覚え書、サビの歌詞で言うと1行目・2行目・3行目でそれぞれステージ向かって左・前・右に水のカーテンが落ちてきて、それぞれの落ちてくるタイミングで剛つんがそれを指さしたり(≧▽≦)かっこよすぎる。思い出すだにかっこよすぎる。火はステージ奥でぼんぼん上がってた気がする。ああもう1回見たいなぁ〜DVDDVD(-人-)
後日追記:友達のブログを読ませていただいて自分の記憶の間違いに気づいた。水は落ちてきたんじゃなくて吹き上がってたんでしたね。水芸のように。(たとえが下手かも(^w^;))そんで3か所それぞれ吹き上がるタイミングで剛つんの指さしだ。そうだったそうだった。友達にありがとうです(^w^)
16. 晴れ過ぎた空
この曲の時剛つんどこにいた?記憶がないのはなぜ?前の曲で燃え尽きたのか私(私が燃え尽きてどうする。。)あっもしかしてクレーンかな?そんな予感もする。あとスクリーンには青空の壁紙っぽいのとかが出てた気がする。どうですかこの燃え尽きっぷり(-w-)めぼしいこと何も覚えちゃいないっていうね。剛つんごめんね。DVDDVD(笑)
17. Wild Style
前曲が終わって「まだまだ行くぞーー!」って感じの剛つんのご発声があって、そしてこの曲。
この曲かっこいい〜!帰ってきてからかなり聴いてます。イントロとかすごいかっこいいよね。ストップモーションみたいな剛つんの振り付けもすごいかっこよかった(≧w≦)Wild
Styleワンツ〜♪のあとの客席合いの手も楽しいし、好きですこの曲(^▽^)
18. HAVE A SUPER GOOD TIME
Wild Styleの曲終わりからこの曲のイントロへのつながり(メドレーのようにつなげてるわけじゃないけど、Wild
Styleが終わってハバスパのイントロが始まるタイミングというか)がすごいかっこよかったです(≧▽≦)
いやーしかしねぇ。私はしみじみと思いましたよ。いったい誰が考えたかハバスパジャンプ。。ある意味コロンブスの卵といいますか、単純なことなんだけどすごいんだよね。4拍使ってジャンプするだけなのにそれがここまで愛されるようになるとはね。楽曲自体の持つはつらつとしたパワーともあいまって、奇跡のような輝きを生む瞬間になってますよね。剛つんが跳ぶ直前の、会場の息の詰め方がすごいもんね(笑)なんかその場にいてひしひしと感じましたよ。もちろん私もその中の1人として、きゃ〜(≧▽≦)と思いながら剛つんのジャンプを見守りました。そして見終わるとやんやの拍手(笑)しかと拝ませていただきましたー剛つんの素敵ハバスパジャンプ(^▽^)覚え書としては6日は膝をぐっと曲げるジャンプだったかな?7日はTBSのマークのように両足を前後に開いた形でのジャンプだった。見終わってから書いたメモにTBSのマークみたいなのを書いた痕跡が残ってます(笑)
ハバスパジャンプばかりフィーチャーして書いてますがもちろんそれだけではないんですよ。この曲もかなりひさびさに聞いた部類だったけど、ひさしぶりに聞いてみてあらためて、かわいくていい歌だなぁと思って(日記にも書きましたね)すごい感動しました。(※以下余談。。ひさしぶりすぎて1日目は全然歌えなかったのが悔しくて、ホテルに帰ってから携帯で歌詞サイトに直行。ポータブルプレーヤーに入ってなくて聴けないので、ハバスパの歌詞見ながらホテルの部屋で自分で歌ってました。復習のかいあって2日目はけっこう歌えて満足(笑)余談ここまで。)剛つんがソロコンでハバスパやるとは思ってなかったので、意外かつうれしかったです。でも結果として剛つんのソロコンにハバスパはすごい合ってた。しかもアレンジを大幅に変えるようなこともなく、たぶんほぼオリジナルのままのハバスパ。あのはつらつハバスパが違和感なかったってところが、剛つんコンが”陰”というよりも”陽”だったということの表れのようにも思います(^w^)
ラップパートが終わって大サビ、のち、後奏リフレインにのせてダンサーさんたちの紹介。だったと思います。最初女子チームを「○○ちゃん!」と1人ずつ名前呼んで紹介。次に男子チームにいく時、剛つんが「次、男!」と言ってるのがかわいかったです。コミュニケーション取れてる感じがしていいですよね。男子チームも1人ずつ「○○!」(呼び捨て)と名前呼んで紹介。ダンサーさんたちは名前呼ばれるとそれぞれダンスを一節披露したりしてたのですが、7日は女子ダンサーさんのお1人が、剛つんに名前呼ばれると、白いロープみたいなのを取り出して剛つんに歩み寄り、剛つんの手にそれを巻きつけ(?)ようとしてて、それは剛つんにはサプライズだったようで、白いロープで両手を巻かれ(縛られ?)そうになって剛つんが「?(・w・;)?」って感じで固まってるのが最高にかわいかったです(笑)でも見てる私も何が始まるのかと思ってちょっとびっくりしてたんだけど、剛つんの両手にくぐらされた白いロープは女子ダンサーさんが手を動かすとぱっと赤いハンカチに変わって、おぉ〜と場内拍手。つまりマジックだったわけです。赤いハンカチに変わるのを見た剛つん曰く、「…わーお〜。」←かわいい(≧▽≦)(笑)かわいすぎるって剛つん!こっちがわーお〜vだよまったく(笑)あーでもなんか今書いてたらちょっと泣けてきた。。サプライズでマジックとかすごい愛されてるじゃん剛つん(>_<)ちょっと剛君をびっくりさせちゃおう(「剛君」って呼んでたよね皆)って感じでたくらんでたってことでしょ。愛されてるよね(>_<)感動です。前のほうにも書きましたがダンサーさんたちも随所で楽しそうだったり、曲を口ずさみながら踊ってたり、あとこういうサプライズとか、剛つんのソロコンをみんなきっと楽しく思ってるんだろうなぁと思えて、そういうのってファンとしてはものすごくうれしい(;w;)剛つんもきっとそうだよね。うれしかったに違いない。そんなハートウォーミングなカンパニーになってよかったねー剛つん。たぶん剛つんがそういうカンパニーを「作った」ということではないと思うんだよねぇ。。剛つんという人に皆が触れて、そういうカンパニーに「なった」のだと思ってます。(間違ってたらごめんなさいね。)
1人1人紹介し終えて、ダンサーさんたちはステージ奥へとハケる。ステージ上に残る剛つん1人。ハバスパ後奏もフェイドアウト。。じゃないな通常のこの曲どおりの曲締めの一節で終わってたな。たぶん。そしてちょっとだけ剛つんのお話。15公演あるこのコンサートも、残すところあと今日を入れて4回(3回)です。とかそういう話をここでしてた気がする。「もっとやりたいね!」と言ってましたね。そうだねーほんと(^w^)始まってみればきっとあっという間だったのでしょうね。あと感謝の言葉などを述べて、「candy。聞いてください。」と次曲へいってたかな。
19. candy
この曲はきっとやるだろうなぁと思ってて、でもなかなか歌わなかったからひそかに「candyまだ?まだ?」と思ってたのですが(歌わなかったらどうするつもりだったんだ(^w^;))、本編ラストという締まる場所で聞けてよかったです。私の心に碇のようにすっと落ち着きました。まあ勝手な感想ですけどね。
剛つんが歌いつつ、スクリーンには映像。たぶんモノクロ。最初のうち映ってたのは、グレー(に見える…モノクロなので)のシャツを着た剛つんのバックショット。背中かっこいい(≧w≦)バックショットのままcandyを歌う剛つんの映像。かっこよかったです。そののち横からのショットとか、水の底で膝抱えて座ってる感じとか(うーん記憶違いか。。)、いろいろ映像は移り変わっていってました。あと曲中、シャボン玉がふわふわとたくさんステージ上に舞い始め、Voyagerコンの時のこの曲で最初シャボン玉が舞い落ちてきたと勘違いしていた(正しくはシャボン玉じゃなくて羽根だった)そんな過去を持つ私としましては、シャボン玉きた〜〜vと思って感動でした(笑)本編最後だし床を拭く時間もあるからできたのかもね。そんな巡り合わせにありがとう(^人^)シャボン玉きれいでした。いい匂いもした。7列目だった6日のみならず、15列目だった7日もふんわりとシャボン玉の匂いがしました。剛つん…シャボンの匂いのする子だよ(笑)そんなアホなことも思いつつcandy堪能いたしました(-w-)
あと友達のブログを読ませていただいて記憶が蘇ったのは、この曲の最後のほう、中央円形ステージで歌う剛つんが、水のカーテンに包まれてたなぁというシーン。円形ステージを囲むように天井から水を降らせていたのですね。03年Vコンのラスト(曲は「羽根」)を彷彿とさせて、これも美しかったです(^w^)
んで、後奏でそのまま水のカーテンの中、リフターで舞台下に下がっていったんだっけ?終わり方の記憶は曖昧(>_<)
encore
1. PAINT IT BLACK(新曲) ※表記は後日発売のMyojo誌により判明
♪そうさPAINT IT BLACK塗ーりつぶせ〜♪だっけ?サビがキャッチーな曲だなぁと思った記憶が(そう言いつつ記憶が間違っている可能性も(^w^;))アンコールで出てきた剛つんの衣装は、グッズの黒キャップ+黒ポロシャツにチノパンみたいな?感じだっけ?あいまいなことばかりでごめんなさい<(_
_)>曲の前にちょっとお話したりしてたけど、6日と7日の記憶がもうごっちゃなので、あとでまとめて追記します。
double encore
1. シュガー・ナイトメア
ダブルアンコールで出てきてくれました剛つん(^▽^)6日は曲にいく前に「もう1かーーーーい!!」を3回ぐらい言わされました(笑)言いますとも。何回でも叫びますよ。7日は1回だけだったかな。そんで曲のイントロが始まると、両日とも剛つんが「みんな立っちゃおう!」みたいに客席に向かってジェスチャー(手をカモンカモンみたいに)。喜び勇んで立つ客席(笑)わたくしも謹んで立たせていただきました。そしてここまでの鬱憤をここぞとばかりに晴らすかのように(笑)飛び跳ねつつこの曲を堪能。楽しかったです(^▽^)この曲楽しいよね。VoyagerDVDでイノと三宅さんがわいわいやってるあたり(笑)とかも楽しく跳ねさせていただきました。あとスクリーンには歌詞が出てた。覚え書。
ダンサーさんたちも一緒だったよね、PAINT
IT BLACKもそうだったかな?曲の後奏でダンサーさんたちは手を振りながら奥の扉に(たぶん)ハケていき、あとに剛つんが1人残って手を振ったりしながら同じく奥の扉にハケていく。という感じだったように思います。
ダブルアンコールが終わっても鳴り止まない「もう1回!」コールに応え、出てきてくれる剛つん。でもここではもう1曲歌うということはなかったです。盛り上がりがおさまらない客席に向かって、6日は、「あのね。終わりがあるから、いいんだよ。」と言ってました。会場笑。「あのね。」かわいい(≧▽≦)そしてまだ盛り上がり続ける客席をあちこち指さしながら、「次!次、また会いましょう。」って言ってました。かっこいい(^▽^)先生みたい!「ほらーお前ら、静かにしろー。」と生徒をなだめつける先生みたいだなと思いました。生徒たちに好かれてる、愛のある先生ね。生徒も先生が好きだから騒ぐわけね。でもひとしきり騒げばあとは言うことを聞くわけです。そんな先生と生徒の関係みたいだなと思いました。そんな剛つんかっこよかった(^▽^)7日は、「なあなあはよくない。なあなあは。」と言ってました。なあなあ(笑)かわいい。これ聞いてなんとなく、毎日、客席をおさめるの大変なのかもなぁと思いました。大変っていうか。。苦しいところというか。剛つんもたぶん続けたいのはやまやまだと思うんだけど、他の日には「曲を準備してない」みたいなこと言ってたみたいだし、だらだらと続けても何もないっていうか、それが「終わりがあるからいい」「なあなあはよくない」という言葉に出てるのかなぁと思いました。毎日そうやってその時の言葉で言い聞かせてくれる、いい先生だねぇ(違)私はこの時もいちいち「うんv」「うんv」と剛先生のお話を聞いていたのでした。そしてバイバイと大きく手を振りながら奥の扉にハケていく剛先生。扉のところで振り返ってことさらに大きくバーイバーイと手を振ってくれる剛先生。Vコンとの如実な違いがこういうところにも(笑)Vコンだとこういうのは三宅さんの役目のような感じですもんね。それとも私がほとんど三宅さんしか見えてないからそう思うだけなのか…?なんかそんな気も(^w^;)私が見てないだけで皆やってるんだろうかそういうのって。でも「Vコンではやりませんよね」と私が言った感想に剛ファンのFさんが賛同してくださったので、少なくとも剛つんはやってないのだと思います(笑)でも今回、ソロコンで1人だから、ならばやりましょうっていう(そう剛つんが思ったかどうかはわからないけど)、そんな剛つん好きですよ。ブイの時はやらないという、役目をわかってる剛つんも好きだし、1人ならばやってくれるという、ファンのしてほしいことをわかってる剛つんもどっちも好きです(^w^)
あと6日7日取り混ぜて、MCなどの覚え書。
・6日7日通じて、「(目に)焼き付けて…」って何回か言ってた気がする。そんで6日、たぶんダブルアンコール後に再び出てきてくれた時に、「焼き付けた?焼き付けた?」と会場に問いつつ、「目に焼き付けて…、家(いえ)に、帰ってください!」って(笑)うーん書き文字だと全然伝わらないですが、なんか「帰ってください!」が強調されるような語句の区切り方とアクセントのつけ方で、まるで「早く帰れ!」って言ってるような感じになっちゃって(剛つんとしてはそういうつもりじゃなくて偶然そういうアクセントになっただけだと思うけど)、それを聞いて私達はちょっと悲しい気分になったと(笑)だって「帰ってください!」って言われちゃったんだもん!えーそんな悲しいこと言わないでー(>_<)とその時は思いました(笑)まあそう思ってしまうような言いようが面白かったということです。
・7日、どのMCの時か忘れましたが(最初のほうかな?)、「つながってる」って言ってた。「つながってる感じがします。」みたいな感じで言ってたかな?話の流れとかは忘れてしまったけどこの言葉は印象に残ってます。つながってるよねー剛つーんv(痛)こういうこと言ってくれるとファンとしてはうれしいですよね(^w^)
・投げものの覚え書。たぶんアンコールの最後のあたりで、かぶっている黒キャップを客席に投げてた。あとボールも投げてたよね、金と銀のボール各1個?を本編の中のどこかで投げてたと思います。
あー語り尽くした(笑)満足です。書き終わっちゃうのがもったいなくて、あえてちょっとずつ書いてたようなところもあります。結果、細かいところをどんどん忘れていくという(^w^;)いったい何がしたかったんだ。んーでも満足。書き終わるのがもったいないと思うような、そんな大事な思い出となった剛つんコンでした(^w^)
諸々語り尽くしたのであらためてのまとめはいたしませんが、最後に記念として(?)こちらを!

野っぱらの向こうに燦然ときらめくジャニーズシアター遠景(近景?)。ぼやけちゃってて見えませんが「GO
MORITA go!」という文字がこれまたきらめいております。これって「Go
Johnny Go!」から来てんの?違うの?「Johnny」を絡めるとかこれも剛つんにしては意外なセンスだなぁと思ったのでした。(これはあんまり剛つんは関知してないのかしら。。そんな気も)
ソロコンってけっこういいなぁと思いましたよ。いや「けっこう」どころじゃない。。すごくいいなぁと思いました。ブイという母体に根を下ろしつつのソロコンって、個人(今回は剛つん)にとってもブイにとってもすごくいいことだと思います。願わくば皆やってほしい!あと5人分の旅費貯めて待ってますv(^人^)