10月20日(月) 「幕開け」
スカリミ露出期の幕開けであるところのLIVE
MONSTERご出演。眠すぎて1回寝て目覚めたもののベッドから起き上がれなかったので、実況ツイートはせずに寝そべりながら見るだけ見ておりましたが、見てる最中、心の中でずっとキーボード打ちっぱなしでした(笑)それを思い出しつつツイッターふうに並べてみました。こちらです。いやーすばらしい。スカリミ露出期の幕開けであると同時に20周年year突入への幕開けにふさわしい、華々しく楽しくすばらしい番組でありました(←なんかえらそうに聞こえたらすみません)日テレ様様LIVE
MONSTER様様(-人-)ありがとうございます(≧▽≦)
今日のネプリーグも見ましたよ!こないだのホンマでっかあたりに比べればそう鮮烈ではなかったけど、ずっと笑顔で大変おかわいらしいと思いました。何はなくとも笑顔ね(^▽^)「ブランケット」という答えはトニミュ効果か〜?と思ったけど、いやきっと前々から知ってるワードだね。。女子力おありですからv(笑)あと、ディズニーランド行きたいなら「ゲート」という語は知ってそうなもんだけどな!と思った(笑)でもあの場だと出ないものかもしれませんね。そして、問題どれだったか忘れたけど答えがわかってからジュニアさんに一節講釈して「そんなにしっかりしてたっけ?」と言われる(笑)かわいかったです(*^▽^*)
MステやCDTVなどなど楽しみなものが続きますね♪たぶん実況ツイートはせず、まずは見ることのみに必死になると思います(笑)LIVE
MONSTERみたいに心のツイートが大量になりそうなら今回のように別ページとしてアップしようかなと思っております。皆様よろしければまたご覧になってみてくださいませ(^w^)ノ
それにしてもこういうページを作るたびに、私はブイも好きだけどそれ以上に「自分が好き」なんだろうなと実感します(苦笑)
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9月20日(土) 「白と赤と金色」(「炎立つ」ネタバレ)
「炎立つ」岩手公演1日目観てまいりました。いろいろ忘れないうちに覚え書っつうか感想としてφ(.. )
パンフも他の皆さんの感想も何もまだ読んでいない状態なので、諸々あいまいなところなどあると思いますがご容赦を。
■17:30開演、18:40〜19:00ぐらいに休憩20分、20:10ぐらいに終演(だったと思う)
■白の衣装の4人の女性たち、日の本の旗を思わせる赤い丸(背景)、赤い血、それと、最後の金色(こんじき)。この3つの色が私はすごく印象深かったです。
1つずつ書きます。白の衣装の4人の女性たち、実にいろいろな役割を担ってて、観ててすごく面白かった。語り手であり、歌い手であり、踊り手であり、劇中の人物にも扮するし(下々の者?とか)、他にも布持ち、旗持ち、道具持ち。。実に多様な役割を担ってて、すごかったです。面白い。ほぼずっと出ずっぱりで、常に姿を見せながらあれもこれもやってのけるという、言わば「見せる収納」みたいな(妙な例えですみません(^w^;))特殊効果とか人海戦術とかを使うんじゃなくてこの女性たちが全部やるという潔さというか、私は今までにそういう舞台観たことなかったのですごく印象に残ったし面白かったです。他の登場人物たちも、セリフも言いつつナレーションも各自で随時語ってましたよね。面白かった。私にとっては目新しかったです。
■「赤」も印象に残った。戦で流れる血、脈々と受け継がれていく血、その両方の赤。なんかこれから日の丸の旗見る時、そういう血の色としての赤に見えてしまいそうだなと思いました。清衡はなんか不思議な人っていうか、能動的なことは特に何もしてない(と見える)のに、気づくと自分の足の下に屍が積み重なってる。。みたいな、そういう「役割」?劇中の言葉でいえばそういう「運命」の人なのかなと思った。「炎立つ」っていうか「炎立たせられた」みたいな。。うーんでもそれは私の受け取り方が偏ってるのかも。再度観たら違ったふうに見えるのかもしれない。
楽土(平らかな世)とか、血を流さずに平定するとか、そこらへんは日曜8時の軍師とリンクしまくりましたね。そういえば家衡が出羽で西へ東へ大活躍みたいなくだりも、「ここにも天才軍師がいるじゃないの!」と思いながら観てたけど、そのあとすぐに清衡が「家衡1人の策ではないのでしょう」とばっさり斬ってて、ちょっと笑った(笑)
■最後の背景の金色(こんじき)、すごいきれいだった。安寧の色って感じだった。思えば家衡もああいう色の服を最初から着てたじゃないの。共にこの金色に合流する道はなかったのかね。。とつい思ってしまいました。
■他、諸々の感想。私は東北出身、東北住まいってこともあって、出羽がこっち側、陸奥がここらへん、っていうのとかが感覚としてわかるので、そこは地の利というか、ちょっと得してるかもと思いました。「みちのく(道の奥)」っていうのも別に蔑称と思ったことなかったな。。むしろ「奥ゆかしい」ぐらいのポジティブワードとして捉えてましたよ(そういうとこは東北人にしては奥ゆかしくない私(-w-))劇中で「蝦夷(えみし)」という蔑称をむしろ誇りとして。。みたいに言われてるのを聞いて、ああなんかちょっとわかるかもと思った。基本、控えめな感じだけど、いったん肝が据われば強いよ。っていう感じの強さがあるかもです。
■あと今すごく平泉行きたい。近々行きたい。この作品ってファンタジーももちろん入ってるだろうけど基本、史実が元になってる?のかな?清衡・基衡・秀衡はわかるけど家衡って実在の人物?(そこからか(^w^;))そのあたりものすごくあいまいなので、あらためて勉強したい所存。
■愛之助さんはたたずまいが美しいなあ。最初のほうで立て膝ついて控えてるみたいな姿勢の時、背骨じゃなくてなんか別なものが芯に入ってるんじゃないかと思うような美しさがありました(どういう。。)声もいいよね。さすが。
■三宅さんに関してましてはツイッターに書いたとおり。とにかくエネルギッシュで迫力満点(≧w≦)立ち回りのシーンなどもあったのがちょっと意外だった。クライマックスの独白、「俺はなぜ生まれた…俺はなぜ生きた…俺は何だったんだ」(←間違ってるかも。。すみません)の時、場内も静まり返って息もできないような静謐な空間でしたね。「尊い」という感じだった。私は1回しか観られなかったのが残念。でも強く印象に残りました。明日の残り1公演、本当に最後になるあの尊い空間、私はその場には行けませんが隣県から思いを致しておりますよ(^w^)
今日のところはこれぐらいですかね。パンフ読んだりしてまた何か思い出したりしたらまた書きます。ツイッター投稿とも合わせて別ページとしてあらためてまとめる予定。
明けて本日、最終公演、愛之助さんの言うところの「登山」での「頂上」が土曜日に出たのでそれよりもさらなる高みへ!全公演を通じて最もよい景色が見えるような地点へ到達する公演となりますよう、隣県より願っております(^人^)
キャストの皆さんも遠征の皆さんも、風邪などお召しでなければいいんだけど!この寒さ(+w+)そんで昼間はまた冷房欲しいぐらいになるのかしら。。皆様のお体のコンディションもどうか良く保たれますように(-人-)
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9月10日(水) 「何もできない」
9係・シーズン9、最終話の最終クライマックスシーンより。
「俺、何もできないけど…愛することしかできないけど…そばにいてもいいかな」
「私だって何にもできないよ…だけど…いてほしいに決まってるじゃん」
…(T▽T)
いやーこれは泣く。自称「何もできない」2人。「何もできない」って思ってしまうのは、「何かしたい」って思ってるからこそのことで、そこに大変美しい愛がありますね。ううっ(TwT)
ともかくよかったよかった。2時間スペシャルで2人でお花いっぱいのウェディングケーキでも作れ!このやろう!!(笑)9係そしてこの2人を9年にわたり見てきたブイファン・9係ファンにとっては記念すべき日となりましたね(*^w^*)浅輪君&倫子ちゃんforever!あとは村瀬君&小宮山さんがおさまるべきところにおさまることを願うのみ(笑)
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