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We are Coming Century Boys LIVE Tour 2009

2009.9.12.Sat.  at 札幌・北海道立総合体育センター(きたえーる)
 席はスタンドA5ブロック(メインステ向かって左)。バックステ近し。

■Come With Meの時のメモ→「ゴウ キレキレ」いったい何の暗号か(笑)いや剛つんが大変キレキレだったってことですけどね。ダンスがね。目を奪われました(*・w・*)

■KISS YOU〜からLOOKIN' FOR〜あたりの時、こっち側のスタンドの前に来てくれた准ちゃんが、隣のブロックとの間の通路のあたりをのぞきこむような体勢で手を振ってくれて、ちょうどそこらへん(准ちゃんが見てたあたり)の席だった私は思わず通路に身を乗り出して手を振り返す(笑)准ちゃんはいろんな位置を見てくれるなぁ〜vと思いました。次に来た剛つんもスタンド方面見てくれました。最後の三宅さんはそうでもなかった(笑)次曲がもう迫ってて余裕なかったのかもしれませんけども、できればスタンドは隅々まで見てもらえるとスタンドっ子たちはうれしいんだけどなー(・w・)と思いました。まあでもたまたま三宅さんの見るタイミングと合わなかっただけでしょうけどね。昨年のVコン仙台でスタンドの天井席に手を振ってくれたことも覚えてますからね。つまりまあ別に問題ないってことです(甘々。。笑)スタンドの上のほうまで見てくれるっていうのは貴方達のいいところの1つですからね。来年もまた期待しますよv(気が早い(^w^;))

■小MC。准ちゃんが「盛り上がってるか〜!もっと!!もっとぉ!!」をやってくれました。あーひさびさに見た(^▽^)私は昨年ぶり〜(たぶん)と思ってうれしかったです。准ちゃんも曰く「ひさしぶりに出しましたから。」、会場「ヒュ〜〜v」(笑)
 ツアーの最後が札幌ですよ。という話で、それはなぜなのかといえば「みんなに会うためです。」って准ちゃんが言ってたような(こんなような流れだったと思いますが違ってたらすみません<(_ _)>)。そしたらそれを聞いて三宅さん、「ヒュ〜♪」と口笛を一節(笑)かわいいー(^▽^)人の言ったことに対する反応として口笛吹く人ってなかなかいないよね(笑)漫画的でかわいいわーと思いました。あと、今日は盛り上がってますね〜という話で、三宅さんが「(客席を見ると)みんなが”こうよう”してるのがわかるもん。」と言ってて、私はてっきり普通に”高揚”かと思ってましたら、三宅さんの次の言葉に度肝抜かれました。「もっと色づけたい。」「真っ赤っ赤にしたい。」←”紅葉”だったんだ〜(・▽・;)そっそうなんだ。。驚天動地(笑)「みんなが紅葉してる」って言ったんだー、うーん何というかわいい描写(*^▽^*)三宅さんには紅葉する山肌のように見えたのね。紅葉した〜いv(笑)色づけられた〜いv真っ赤っ赤にされた〜いv…って思いますよね!ね!!(^w^;)これけっこう、かわいく見えて実は大人な(笑)比喩だったんだなぁとあとから思って感嘆した次第です。うーん深いです三宅先生。。素敵(笑)
 昔の懐かしい曲もやりますので…っていう話の時には、「青春のね。」とか三宅さんが言うのに伴って剛つんが「ひざこぞうがすりむけていた頃のね。」と(笑)これまたかわいいー。これはすかさずメモしたので一字一句間違ってないと思います。でも懐かしい曲の頃、そんなにまで子供ではなかったのでは(笑)もしくは10代半ば頃にもひざがすりむけていたとか。どっちにしてもかわいいなぁと思いました(笑)

■4Uの中の投げチュウな振りは♪微笑みで〜♪の「で〜」のとこだった。覚え書。すごい素敵(≧w≦)
 あと♪偶然が〜♪のとこの、胸の前で両手をフラップみたいに閉じて・開いて・閉じて、の振りがすごい好きです。レポじゃなくてすみません。。(笑)見れば見るほど好きになりますこの曲(^w^)

■MC。並び順は向かって左から剛・健・准。
 もはやあまりつながりは覚えていないので断片的にいきます(^w^;)
 この会場いいね〜という話。上のほうまで見えるよ〜!とか、いいねーいいよね〜と言ってたら剛つんが「ありがとうございまーす。」と。すかさず三宅さん「お前(と剛つんを指さしながら)、会場の人じゃないだろ。」こういう他愛のないやりとりすらメモに残してしまう(笑)それぐらいよい雰囲気なのです。札幌はきれいな人が多くて。。とかいう話もしてたね。まあ全国で言ってるんですねっていう(笑)札幌の美人って何て言うんだっけ?っていう話になって、なんか北海道の美人特有の呼び名(例えて言うなら「やまとなでしこ」的な)があったような気がしてるらしいんだけど思い出せないでいるステージ上の3人。なんか言われてみればあったような気もするんだけど、ないような気もする(笑)「道産子」とかはあるけどねぇ。そんな時、客席から「秋田美人〜!」という声が飛ぶ。さすがにそれは北海道じゃなくて秋田なんですが、三宅さんこれを聞いて何かの回路に火がついたらしく、「秋田の話、してねーよ。」「秋田、出しゃばんじゃねえぞ。」←まあまあ落ち着いて(笑)別に怒ってるわけじゃないんだけどちょっと高揚して言葉がどんどん出てくる感じね。そんな三宅さんを剛つんが「(そういうのを)逆ギレっていうんです。」とたしなめる(笑)なんか諭したりたしなめたりで今回の剛つんは大人っぽいなぁと思って面白く見てました。
 札幌のコンサートは2日間あります、っていう話だったかな?それで今日は晴れてるけど明日は雨みたいですねという話で、剛つんが「明日は雨です。」みたいに断言口調で言ったら、三宅さん「断言できんの?」「(お前が断言できるぐらいなら)お天気お姉さん、商売あがったりでしょ。」と矢継ぎ早に(笑)先ほどからの回路にまた火がついている様子。そんな三宅さんの様子が准ちゃんはツボに入っているらしく、「シシシシ…」というケンケンの笑い声のような声をたてて笑う(笑)かわいいー准ちゃん。普通に楽しそうですごいよいなぁと思いました。剛つんは「ちょっと言ったぐらいでそんなに言われたら…」と困ったふうな感じで発言(笑)三者三様大変かわいいです(≧▽≦)
 札幌2日間なのでどこか観光とか行きたいね〜という話だっけ?三宅さん曰く、「旭山動物園はー、遠いからな。」、会場「ああ〜。(←納得の声)」、健「”純連(すみれ)”ぐらいしかねえな。」三宅さん純連好きだよねー。私も行きたいと常々思いつつも行けたことないっす。前に連れてってもらったことあるけど休みだったからなぁ(私の場合こればっかり(-w-))そんなことを思っていると三宅さん、どういう流れだったのか「ムツゴロウさんはどこに消えたの?」と(笑)旭山動物園→動物→ムツゴロウさんという思考で発せられたお言葉だったのかも。消えてないんじゃ…と思っていると准ちゃんが「消えてねえよ。(笑)」ありがとう准ちゃん(笑)
 楽屋でシャワーをのぞいている云々の定番話(笑)准ちゃんがシャワー入ってると「健君がのぞいてくる」ということを准ちゃんが言うと、三宅さんが、のぞいた時の心境を話して曰く「札幌の地で、どんないでたちでシャワー浴びてるのか。」「この彫刻のような男は。」と思ってのぞいたんだそうです(笑)そしてご自分が見たシャワールーム内の准ちゃんの姿を実演してくれたのですが、文章での描写に挫折したのであゆこメモに残された絵でどうぞ↓
 
 三宅さん曰く「ちゃんとつまさき立ててた。」だそうです(笑)絵でいうと右足ね。あっ左足の前に(上に?)右足をクロスさせてるのです。そして手でかくす(笑)何をってまあ察してください。きっちり実演してる三宅さんもかわいいし、そのモデルであるところの准ちゃんもかわいい(笑)准ちゃん曰く、シャワールームに誰か入ってくると、足音だけで「絶対、健君だって音だけでわかる。」そうです。あまりに入ってくるのでついには足音が判別できるようになったみたいなことを言ってた気がする。でも入ってくるのって三宅さん以外に何人もいない気が(笑)でももしかしたら三宅さん独特の足音だったりするのかも?
 准ちゃん曰く「のぞかれたらのぞき返す」そうで、三宅さんがシャワー入ってる時の姿を今度は准ちゃんが実演してくれたのですが、シャワールームの三宅さんは「何だよ〜。」と言いながら寛平さんの「かいーの」みたいな脚の屈伸アクションをやってたらしい(笑)三宅さん曰く、「(見られたら)何かやんなきゃいけないかなーと思って」やってたそうです。そんなとこでまでサービス精神があるのがすごい(笑)
 剛つんに「どっか出かけた?」と話を振ると、まだ特に出かけてはいないらしい。剛つん厳かに「出るのは夜ですから。」と(笑)今日の昼に着いたばっかりだもんね。ここの剛つんと三宅さんとのやりとりがかわいかったので書いときます。
 剛「出るのは夜ですから。」
 健「札幌で。」
 剛「はい。」
 これだけなんですけどね(^w^;)なんとなくかわいいなぁと思いまして。札幌で羽のばしちゃう感じなのかなーかわいいなぁ〜(何でもかわいい(-w-))
 剛つんは「台本読んでたじゃん。」と三宅さんか准ちゃん(どっちだか忘れました)に言われてましたね。来年1月の舞台「血は立ったまま眠っている」の台本をもう読んでいるらしい。しかし剛つん、この舞台のタイトルについて「血は立ったまま…寝ている?」とうろ覚え(笑)客席から「眠っている〜!」との声もあちこちから飛びつつ。さらに、三宅さんが「洋介窪塚?」と共演者さんの名前を言うと、剛つん「うそ!?」(笑)知らなかったらしいです。三宅さんのほうがよく知ってるってどういうこと(笑)三宅さんがというか客席も含めて剛つん以外は皆知ってるという感じでしたね。記事に出てたもんね。劇中での年齢設定は17歳だそうで(これは剛つんが言ってた)、曰く「ヒゲ、剃りますから。」だそうです。17歳だもんね。うーんツルッツルの剛つん観に行きたい〜(笑)時期的に難あり(個人的に)なので引き続き考え中ですけどね。ステージ上の剛つん、「(舞台)見てくださいね。」と言いながら、かがんだ姿勢で自分の膝のあたりを掻いている(笑)それを見て三宅さん、「どうしたの?」「膝かゆいの?」、そして「このね。恥ずかしげもなく膝を掻くという。」←この言いようがすごいかわいい(≧w≦)ツボです。のびのびと自分の言葉を使うこの感じがすごい素敵。三宅さんどうかずっとそのままで(^w^)と思った一言でした。
 准ちゃんは「人のを読みあさる」らしい。つまり今は剛つんの台本を楽屋とかで読みあさっているらしいです。ここで剛つん、ふと思い出したように、「(台本に)”もりたごお”って書いたの誰。」と(笑)「森田剛」という文字のそばにルビを打つように(だっけ?)「もりたご”お”」って書いてあったそうです。准ちゃん笑いながら「俺は絶対やんない。」と。ここでスクリーンに大写しに映し出されてうれしげに笑っている人が約1名(笑)三宅先生。。すごいうれしそうっていうか楽しそうっていうか、前に日記で「三宅さんこの顔する時あるよねー」と書いたことがあったのですが(いつのことだったか忘れました。。すみません)、その時の「この顔」っていうのに近かった感じ。とにかくスクリーンに映った三宅さんの笑いようがかわいかったです。そんな三宅さん曰く、なんでもりたごおって書いたかというと「すぐなくすから。」、「心づかい(?)だよ。」と(笑)なくしても持ち主に戻ってくるようにってことらしい。さらに「鉛筆で書いた」「消せるように。」だそうです(笑)何から何までかわいすぎる。。負けます(-w-)(笑)
 准ちゃんはSP映画のため引き続き鍛えているという話。肩まわりに筋肉がついて水玉シャツがきついらしい。三宅さんが「オカダく〜ん、やめてよぉ〜(←高い声)」と、きつきつのシャツの水玉の気持ちを代弁していました(笑)
 そんないろいろを話している時、准ちゃんの話だったかに三宅さんが「おう。おう。」とあいづちを打ってて、それがいつの間にか「おう。…おう。…on and on。」ってなってた(笑)ギルティーのあれですね!と会場中が思った瞬間でした。そしたら准ちゃん、「何それ。」←ギルティーでしょ!と会場中が思った瞬間(笑)まあ剛健ラップに准ちゃんはからんでないから致し方ないといえばそうなんですが、歌番組で歌った時に他のパートも聞いとかんかい(笑)と思わなくもないできごとでした。まあそれでこそ准ちゃんって感じですけどね。かわいいのでいいです(やっぱりな(-w-))
 三宅さんが剛つん准ちゃんの楽屋での様子を話してたんだっけかな?その時に曰く、「面白いよ。かたやこっちはゴルフのスイング。もう1人は回し蹴り。」と2人の様子を。2人のどっちがどっちなのかは言わずもがなですね。「回し蹴り。」と言った時に客席から「見た〜い!」の声が。「え、こっち(回し蹴り)は見たくてこっち(ゴルフ)は見たくないってこと?」と言ったのは誰だったかな?剛つんか?三宅さんか?言葉の主が誰だったかも書いておかないとだめですね(ていうか時間が経ちすぎ)そしてこのへんから准ちゃんの格闘技講座が(笑)准ちゃん曰く、「教える人になるかもしんない(自分が)から、習いに来て。」だそうです。行きたい行きたい〜(^▽^)格闘技系興味あります。准ちゃんのこの言を聞いて三宅さん、「”オカダ・マーシャルアーツ”的な?」と。マーシャルアーツって聞いたことあるけど何だっけ。。と思って調べてみたけどなんか漠然としててよくわからん。。格闘技を指す言葉であることは確か。「○○マーシャルアーツ」みたいな格闘技道場(ジム?)の名前とかありがちなのかしら。と思ってみました。オカダマーシャルアーツの岡田師範曰く、「ハリウッドではカリが主流。」とのこと。そうなんだー。「やって〜!」と客席のあちこちから声が飛ぶ。そしたら准ちゃん、「…引くよ?」と。本格的すぎて引いちゃうぐらいのものらしい。でも結局、ちょっとやってくれることになりました。なぜか三宅さんが相手つまり暴漢役ということに(笑)次のゾーンで使うペンライトをナイフに見たてて准ちゃんを襲うという設定。このへんの指示を剛つんが出してたんだっけかな(笑)そんであれこれ言われて三宅さんが「あ?」とか言ってたんだっけかな。うーん准ちゃんかもしれないなこれ(^w^;)「ペンライトでやれと。ナイフでやれと。」って言ってたのも准ちゃんかな。三宅さんか准ちゃんのどっちかです<(_ _)>あいまいなことですみません。そんで設定も決まり、2人で1シーンやってみるわけですが、三宅さんの攻撃→准ちゃんの受け手→准ちゃんの反撃、という流れで最後の准ちゃんの一撃が三宅さんの脇腹あたりにほんとにちょっと入った感じで、三宅さん驚いて飛び上がる(笑)身をよじって飛び上がってたような。うーんほんとに痛かったのかも。剛つん曰く、「ほんとにこいつ、”痛い。”って言ってた。(笑)」だそうです(笑)そして准ちゃんここで衝撃の一言。。「ほんとは教えちゃいけないやつなんですよ。」ええ〜(笑)大丈夫か(笑)剛つんと三宅さんにもこれには驚いたようで、剛「じゃあなんで教えるっつったの。」、健「カリカリカリカリ言いやがって。」場内爆笑(笑)そしてさすがにこのへんでMCもお開きなのですが、終わる時に剛つんが感慨深げに「さびしくなるなあ。お前達。」って言ってました(笑)めっちゃかわいい。。剛つん的に楽しかったのか今日のMC(笑)うーんかわいい。准→健→剛と名言3連打で本日のMCはお開きと相成りました(笑)

■手のひらの〜前のペンライト指導。青にする?白にする?とか言ってる時に准ちゃんが、「何色?…自分色?」って言って、「自分色?」の時に首を傾けて”にこっ”としてました(笑)正確に言うと”にこっ”としようとしていました。結果、なんかひきつったような”にこっ”に(笑)かわいい。そんな准ちゃんを見て三宅さん、「…何言っちゃってんの?」こちらもかわいいです(笑)
 准ちゃんが歌唱しつつ指導。可能性を〜秘めてる〜のとこを♪かーのうーせいを〜”し”めてる〜♪と歌って、三宅さんに「江戸っ子だね。」と言われる(笑)江戸っ子について三宅さん、「コーヒーが”コーシー”になる。」とか言ってるうちにふと事務所の○○さん(名前言ってたけど聞き取れませんでした)という人を思い出したらしく、「チャンスの神様は〜、後ろがハゲ!」「とにもかくにも。」とその人の口癖らしきことを物真似してました(笑)
 准ちゃんの歌唱しつつの指導は続く。♪手のーひーらーのーユニハ〜♪「ユニバ〜」じゃなくて「ユニハ〜」。准ちゃんって意外と?ものごとをノリでインプットしてるのかもしれないと思いました。そういうとこはB型っぽいなぁと(B型の方お気に障ったらすみません)。それを聞いた三宅さん、「●田アキ子かお前は。」ときっちり突っ込みを(笑)そんな三宅さんのペンライト実演指導は、ぐるぐる〜のとこはノリのいい音楽にのるように頭を振ってリズムを刻みながらぐるぐる、そのあとの左右にぱーっと広げて下ろすところでは「ご開帳〜。」とご発声(笑)「ご開帳」自体はここで初めてじゃなくて代々木とかでも言ってた気がする。この三宅さんの「ご開帳〜。」になぜか周りは「ありがとうございまーす。」と(笑)なんかかわいいな。男の子って感じがする(笑)
 客席の練習タイム。最初ステージ側から順々に青を点けて、次に白を点けて、とやってる時、「白つけた時きれいだった。」とほめられる。岡田先生にかな。そしたら三宅先生、「あなたがキレイだから〜。」と韓流スターさんのCMふうに(笑)場内はウケてたと思うけど剛つんには微妙な反応に見えたのか、剛「…すいません。」と謝りの姿勢(笑)代わりに謝るところがかわいい。そして客席の練習もう1回、白を点けた時に准ちゃんが「白つけた時きれいだったね。」と再び。これ確信犯です。准ちゃんは言ったあとに三宅さんのほうを見てしばし待ちの(期待の)構えなんだけど、三宅さんはどこ吹く風(笑)さすがです。これには准ちゃんも「やんねえのかよ。(笑)」と。ちょっと悔しげな仕草まで付いててかわいかったです(^w^)そしたら三宅さん、「そういうのはさぁ、アイコンタクトだろ。」と。アイコンタクトで合図送ってくんないと…ってことらしい。あれコンサート中にアイコンタクトが成立しないのはどなたでしたっけ(笑)まあ今はコンサート本編中じゃないけどね。やんねえのかよ!に対してのしれっとした棚に上げっぷりと転嫁っぷりが可笑しかったです(笑)
 練習タイムはまだ続く(笑)ツボ言動が多すぎてレポも長くなるってもんです。ペンライトは手をなるべく上にあげて振ったり回したりしたほうがきれいだよという話になった時に三宅さん、「あ、ウチワは胸ね。」「みんな同じお金払ってるんですから。」と(笑)でもほんとにさぁそう思う時あるよね。。前席とか隣席とかに対してさ。。個人的に次の日(オーラス)にそう思うようなできごとがあったのですが、詳しくはオーラスレポに書くかもしれません。三宅さんはきっとそういう人には厳しいと思うなぁ。三宅さんに厳しい態度をさせてしまうような、そういうことはしたくないものですね(-w-)そんな三宅さんのペンライト実演は、さっきとはまた違うバージョンで、ぐるぐる〜の時は歯を食いしばってぐるぐる、ご開帳〜の時は「ふぅ〜」と息を吐く(吹く)表情。かわいい。その様子はずっとスクリーンに映っているのですが、同時にステージ上の足元?のモニターにも映し出されているようで、この時の三宅さんは剛つん曰く、「モニターを見たり、俺を見たり。」だそうです(笑)自分の姿と同時に剛つんの反応も気になるのね。かわいいなぁ。そんで剛つんにそう言われて大変うれしそうな笑顔で剛つんを見る三宅さん(笑)もう書くまでもないですけどね。かわいいです(≧▽≦)
 そんなこんなでお開きの時と相成りました。三宅さん「MC長くなっちゃったな〜。」、「(今までで)いちばん話してるかもしんない。」と。そうかもしれませんね。するとこれに答えて剛つん曰く、「でも、中身ゼロ。」と(笑)ばっさり。すると三宅さん、「言えてます。」と。
 剛「でも、中身ゼロ。」
 健「言えてます。」
 他愛のないやりとりだけどかわいい。。(笑)
 そんで剛つんと三宅さんがハケて、鉢にお水を注ぐ前の准ちゃんの1人トーク。流れ星に願い事を…のところでは准ちゃん、お願い事の例として、「剛君と親しくなれますように。」、「健君が大人になりますように。」と(笑)健君が大人に〜については准ちゃん、「いや、大人ですよ。」とフォロー。「季節とか詳しいし…。」←確かにね(笑)でもなんか、大人だというポイントがそこなのかよ!と思わなくもない。。ちょっと面白いです。そしてそれ以上のフォローの言葉が続かない准ちゃん…(笑)会場もなんとなく和みながら笑いながらざわざわ…という感じに。何となく収拾に困ったのか准ちゃん、「気持ち切り替えてください!」と(笑)かわいいなぁ。真面目でかわいいよ准ちゃん。皆かわいいなぁもうv(←頭が春。。苦笑)

 (つづく)

 


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