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Hey! Say! JUMP / ネガティブファイター
release 2021.5.12 …… 祝・有岡大貴くん単独初主演(^▽^)のドラマ「探偵☆星鴨」主題歌。MVも探偵さん仕様でかわいい。カップリング曲も含めて今作は、画期的な取り扱い(?)だったり、世に出る出方が目新しかったり、突然出たり(笑)と、楽曲そのもの以外の面でも特徴的、印象的な曲が目白押し。各曲の項にあらためて書きたくφ(.. )アルバム「Fab!
-Music speaks.-」あたりからの、自分たち(JUMP)と同世代のクリエイターさんに楽曲提供をお願いするのがコンセプトの1つであるという流れが今作も引き続き。となると私はほぼ存じ上げない方々ということにもなるのですが、新しい才能に触れられるの楽しい!と思いながら聴かせていただいております(-w-)
ジャケ写と歌詞カードはクレヨン描き・鉛筆描きっぽい文字とイラストで彩られているので今回はそんな感じでこのページの背景などを。歌詞カード好きー鉛筆画の似顔絵好きー!あとお写真も好き…正直、部屋に飾っていつも見てる(←相当好き)あと、ジャケ写には星鴨さんの決めゼリフ「見えた!輝く一番星!」の英訳、中身には表題曲のCメロ(またわたしなんかと~)の英訳が書かれてるのも好き(^▽^)
なおいつものことながら、歌(パート割り)の聞き分けはできてたりできてなかったりです。。間違えている箇所あると思いますがご容赦くださいませ<(_
_)>

<初回盤1>
01. ネガティブファイター
作詞・作曲:うじたまい 編曲:吉岡たく
編曲の吉岡さんってお名前に見覚えが…と思ったら、私の知ってる曲をいくつか手がけてらっしゃった。V6兄さんのSwing!、Crank it up!!、あとゆうとくんのWaiting
for the rain。JUMPの曲もいくつか。先に挙げた3曲とこの曲(ネガティブファイター)、何となく共通点が…イントロがかっこよくてそこにすでに世界観が!みたいな感じかなぁと思ったけど、この曲(ネガティブファイター)イントロなかった(笑)でも頭サビの後の間奏がイントロみたいなものかな。。かっこよくてそこにすでに世界観が(^▽^)何て言うのかなぁ、ちょっと不協和音っぽいエクササイズ曲っていうか…ちょっと「変」で、だけど楽しい感じ!踊り出さずにいられない(笑)間奏のメロディーを引っ張ってるホーンっていうかラッパみたいな音?これがやっぱりポイントだよねー。曲締めもこの音。あと個人的には頭サビの「今日もファイファイファイ」の「ファイ(1回目)」から始まる小節の、2拍めに入る弦っぽい「キュッ♪」っていう音すごい好き(≧▽≦)かっこいい(細かくてすみません)詞曲のほうのメロディーラインもちょっと不協和音な箇所あるよね、Bメロ♪優しさ裏返し~からのとこ。。やまちゃんもやぶりんもさすがだし、そのあとの2人パートの2人もそれぞれいい(^w^)他にもちょっとツボ挙げてってもいいですか…Aメロいのありさん掛け合い形式かわいい(いのおさんたぶん音域がすごく合っててとてもよい)、あとサビ後ラップ×4それぞれいい!いつも達者な3人さんのかわいい系ラップ(ちねんさんめっちゃ上手、コンプレックスの「レッ」とかコンプレッサーの「レッサー」、失敗の「ぱい」、あと「NG」…つい細かく挙げたくなる技巧っぷり!)、そしてそのあとに締めのように入るゆうやくんのかっこいい系ラップ!さらにその直後に入るBメロが直後すぎてびびる(笑)radio
editとの落差っていうか。でもここの歌詞とてもよい(^w^)見えないことに(中略)花のようだね~♪のとこね。あと歌詞で言うと「焦らないで 一歩進もう」好き!!それと、あーもう無理ってなったら~(後略)も、ラストの進め♪ネガティブファイタ~♪も、主演探偵さんたるだいちゃんヴォーカルの綺羅星のような輝き(*^▽^*)見えた!輝く一番星!!(←言いたかった)ほんとだいちゃんの唯一無二っぷりは輝く一番星!1Aメロもめちゃめちゃいいし、ぴえん超えて~のとこの「こっち来いよ」のアクセントも、たぶんだいちゃんだからこそ聴いててイラッとこない(笑)ひたすらかわいくてさすがだいちゃん!適材適所(笑)
それとこの曲は、音源のフリー使用OK(期間限定)という特典付きで振り付けが公開された(言い方が合ってるかどうかあれだけど)という点が画期的かなと。歌詞を踏襲してる振りで覚えやすいし、私も足のステップはちょっと難しいけど腕と上半身ぐらいは踊れるようになって楽しい(^▽^)私もあと30歳ほど若かったらTikTokにも進出したかもしれぬ(進出?)輝く一番星のようにキラキラな年代の皆さんはきっと動画も投稿して楽しまれていることでしょうヽ(^▽^)ノ♪♪
あっ、ピンクのクレヨンのアイコンを冒頭に付けましたが、この曲のイメージカラーはやっぱりMV衣装のピンク!グラデーションなピンクかわいい!各々エクササイズしやすそうなコーデでかわいい(^▽^)
02. #502
作詞・作曲:ひらめ 編曲:TOSHIKI NAGASAWA
ミスチルの曲で「#2601」というセクシャルディストーションって感じの曲があるので、最初「#502」という曲名だけ見た時は何となくそういうイメージ…ホテルの502号室で悶々とみたいな(#2601がそういう曲)イメージが浮かんでたんだけど、いざ楽曲の全容が判明したら全くもって違ってた(笑)キラッキラのキラッキラ!!悶々のかけらもない!!(笑)悶々といえば悶々なんだけど甘酸っぱいほうのやつ(≧▽≦)そんなわけでイメージアイコンもまばゆいビタミンカラーで!この曲ほんとかわいいよね、リリースに先がけて公開されたのがJUMPさん達のオフショット(お仕事現場での)的なショートクリップで、これがまたかわいいに次ぐかわいいで(笑)歌詞に沿って、パッて目が合ったり、グーッて近づいたり、ファイブでピースしたり…パッ、グーッ、ピースで「ぱぐぴーす」ですよ!「#502」の読み方!!パーが指5本、グーが0本、ピースが2本で「#502」!!ぱぐぴーす!!ですって!!!(大興奮)らじらーでのご発言によると、この曲にはいのおさんが多大にお関わりになられてるんですって。。歌割りもいのおさんが考えたんですって!!私はそんないのおさんのお話を聞くまで気づいてなかったんだけど、この曲、全員でのユニゾンとかがなくて全編ソロパートのみなのね!!なんでそんなわかりやすいこと気づいてなかったんだろ安定の節穴っぷり(苦笑)いのおさんおっしゃってたけど曲のサビを1人で歌うっていうのはなかなかないことなので、そう聞くと1サビゆうやくんにおまかせいただいてありがとう(≧▽≦)という気持ち(笑)逆に言うとゆうやくんそこのサビのみなので、そこ以外のこれまたかわいいに次ぐかわいいの歌詞パートもどこか歌ってほしかったなぁという思いもあったんだけど、そんな私の強欲をいのおさんのお話が打ち消してくれた!ありがとう(^人^)←私の欲は際限なくて困るほんと(-w-)そんなかわいい歌詞にみんなそれぞれ合っててすごくいい!A~Bメロの3人がちびっこさん達で、そのあとのサビがゆうやくん(&ゆうとくん)っていうのもきっとイメージ上のメリハリ考えてるよね…いのおさんったらもう(脱帽)2コーラス目やぶりん「るばかり」のとこの余韻っていうか余情っていうかさすがだし、ひかるくんも海賊(後述)と全然違ってかわいいサイド全開ですごいし、カメラロールのとこゆうとくんなのも合ってて最高(^▽^)ゆうとくんも海賊(後述)と違ってめっちゃ「恋」な感じでいいなぁ~。みんなすばらしいよ(絶賛)そんなみんなを代表して?代表していただいて?いのおさんすばらしい!手腕すばらしい!!ひらめちゃんの曲かわいい!!ギターアレンジもかわいい!!絶賛曲(≧▽≦)
<初回盤2>
01. ネガティブファイター
02. Try & error
作詞:草川瞬 作曲:Andreas Öhrn、Chris Wahle、草川瞬、佐原康太 編曲:Chris Wahle、佐原康太
イントロ冒頭からの水滴?水泡?っぽい音すごい好き(伝わらなかったらすみません)かっこよー。そしてそこだけじゃなくて全編かっこよい。Fab!の配信ライブで突然お披露目されたんだよね、全身白の衣装にプロジェクションマッピング投影という近未来感満載の演出で踊って歌っていたこの曲…かっこよかったな(←もはやおぼろげな記憶なんだけどもうすぐ完全受注生産ブルーレイがお手元に…楽しみ…)(※このページをアップする時にはすでに手にしております…かっこいい(≧▽≦))曲調はメリハリ系(伝わらなかったら…以下同文)、曲の構成も、低く抑えめのAメロ→メロディアスに盛り上がるBメロ→サビ、とメリハリが効いてて王道、かと思いきやサビは1行×2(同じ行が2行)のみでむしろバックトラックを聴かせたい、もしくはダンスと演出を見せたいという主眼のサビ。Fab!ライブの演出を担当したありちねさんがこだわって作った曲って言ってたっけ。好き(≧▽≦)2人が何を見せたかったのかっていうのがよくわかる曲調と曲構成だと思う。Bメロのメロディアスさ超好き!!Aメロを黙って聴いてたとしても、Bメロで「きっと見~たこと~♪」って急にスイッチ入ったように声張り上げて歌いたくなる(笑)ここ1コーラス目も2コーラス目も、2人とも音域たぶんめちゃくちゃ合ってて聴いてても心地よい(^▽^)あとゆうやくんのタランティーノ!!(笑)めちゃくちゃかっこいい(≧w≦)あと異様に好きなのが「外野は即Drop
it」のとこ(笑)曲全体を通して語感重視というか、耳から聞いただけだと何て言ってるのか一瞬わからないような、日本語と英語の混交、日本語のとこも漢語をリズム重視で発音、みたいな曲なんだけど、そんな中で歌詞見なくても聞き取れてうれしかった箇所だからここ好きなのかもしれない(笑)語感もめちゃくちゃいい。あと何となく私の中でこの曲は、やまちゃん!っていうイメージ…前述のBメロもだし、1サビ・大サビ・曲締めの時にやまちゃんドセンターだし、髪赤いし(笑)って感じで何かとやまちゃん。あとたぶんCメロの1行の印象がすごく大きいな。。何ていうかやまちゃんの声の響き方がこの曲調にすごく合ってるし、コーラス的に支えるゆうとくんも含めてこの1行は、強くて美しい光の一筋が射してるって感じ(-w-)そしてやっぱり、最初に見た時、配信で突然見た時の印象って大きいよね!今でもこの曲聴いてる時に、ラストのWe're
Hey! Say! JUMP~♪のあとに、ダーーーン!!っていう地響きのような音が聞こえてくるもんね(笑)私のイメージの中でね。逆にCD発売後に音源聞いた時、無いんだ!!って思ったもんね(笑)無論あってもなくてもかっこいいのですよ。そんなクールかつエモーショナルなかっこよさから、アイコンの色を決めさせていただきました(^▽^)
<通常盤>
01. ネガティブファイター
02. #502
03. Letter
作詞・作曲:DECO*27 編曲:Rockwell
えーと…Letterを書くタイプの人間(私)からすると、この曲はいろいろやばい(-w-)何やらの感想とか思いの丈とかを文字にしてレターパッドに写し付けるという所業を数えきれないほど続けてきたわたくしなので、「ただ見てるだけでいいんだよ」という言葉(歌詞)には、あっ多すぎたのかな…ごめん…(>_<)と肝が冷える思いが。。「伝えたいこと(後略)」というサビ全体の意味が、どういう意味なんだろうと最初よくわからなくて、でも「伝えたいこと」「伝えないこと」「口にすれば君(=私)」が「困る」こと、とはもしかして、「そこまでしなくていいよ」ということなのかなぁと。。←もちろんこれは私個人の勝手な受け取り方であって、聴く人が違えばこの箇所の暗示する意味はまた違ってくるのかもしれない。「暗示」と書きましたが、もしかしたらわざと、「伝えたいこと」「伝えないこと」をはっきりとは示さないつくりになっているのかなとも思いました。聴き手の想像に委ねると。それこそLetterを書いている中で私はつくづく思うのですが、彼らがいろいろな形で届けてくれるメッセージ?みたいなものを、受け取り手はある程度、自分が楽しく感じるように、自分の都合のいいように受け取って良いという自由があるんじゃないかなと…例えば彼らの言葉とかに対して、本当のところはどうなんだ?と真実を求めて頭を悩ますよりも、きっとこう思ってくれてこう言ってくれたんだろうな…と、ある程度、解釈をまかせてもらえる自由があるんじゃないかなという気がしております。ある程度。←ここ重要。(-w-)何にしても、Letterを書く私はこの曲に人一倍、思い入れを持ってしまったりしてると思うけど、こんなふうにそのものずばりLetterと銘打った曲を作ってくれるということ自体、きっとすごくたくさんLetterをもらう彼らの、すごくたくさんの愛なんじゃないかなって今は思ってるところです(^w^)そして、手書きで書いて送ること(もの)だけがLetterじゃないしね!きっとここは広義のLetter=どんな媒体であってもそこに載せられるメッセージ全般を指しているんだろうなと考えるのが、妥当でhappyかなと(^▽^)そして私が肝を冷やしたりいろいろぐるぐる考えたりしてることも、それはそれでhappyかなって(ネガティブファイターならぬポジティブモンスター。。自重。。)今ちょっと思ったけど、私のほうの立場からこの詞を考えてみると、「伝えたいこと」「伝えないこと」はやっぱりあるし、私がそれを口にすればきっと困ると思うから、ただ見てるだけで、っていうか今のままでいいんだよ…って思う心情は、曲の中で彼らが言ってくれてることと共通してるなぁと思った。。この歌詞ほんと、サビも含めてそれ以外も全部、彼らの気持ちでもあるだろうし、同時に私たちの気持ちでもあるよね!「YOU&I」以来の両想い曲、これからもよろしく曲だよね(勝手にジャンル化)すぐいろいろ勝手に考えたり見失ってしまったりするわたくしですが、先ほど書いたようなすごくたくさんの愛を、大事に思いながら生きていければなって思います…ややオーバーだけど、でもそんな気持ち(^w^)
あと楽曲としてのこの曲についてもちょっとだけ。。曲調はめっちゃエレクトロ、明日もよろしくね~の後の間奏にちょっとだけ、私が個人的に苦手な…聞くと手が震えてくる系の音に似てる音が入っててそこだけはほんのちょっと苦手なんだけど、そこ以外はかわいさの奔流って感じで好きかな。各人の声もけっこうエフェクトかかってて、生(なま)な感じがあんまり出ていないという点は、「伝えないこと」っていうのをやっぱり暗示させてるのかなぁと思ったりした…MVでもみんな表情なし(目鼻口自体ない)のイラストだし。でもそんな中でもメンカラ紫さんは、腕の形に動きというか表情があって、それでちょっと気持ちがわかるような感じがして好き!!←ほら!!受け手の想像に任されてる!!(笑)紫さんキーパーソンだと思うんだよな~イラストの女の子のスマホのカラーも紫さんだし!ってわけでイメージアイコンは紫クレヨンにしてみました!!受け手が自分で意味付けできるというものを届けてくれてありがとう…そうやって届けてくれるものを、happyに、届け手にも嫌な思いをさせないように、楽しめるかどうかというのは受け手の腕の見せどころだなって、この曲だけじゃなくてわりといつも思っているわたくしです(^w^)
04. 僕らの意味を
作詞・作曲:映秀。 編曲:映秀。、TomoLow
めっちゃ海賊(笑)曲の冒頭がひかるくんだってこともあってたぶんますますそう(笑)タイトルだけ見た時のイメージと全くもって違う曲だったなぁ、「言葉はいらない」とかに何となく語句の感じが似てるから、そういう清涼バラード系っぽいイメージ持ってたけど違ったー。全く清涼でもバラードでもない(笑)めちゃくちゃかっこいい!!ベースとかホーン効いてる系!!ホーンのラインっていうのかなぁめちゃくちゃかっこいいよね。。強くて癖になる(≧▽≦)なんか海賊が飲みそうな樽酒みたいな(笑)そういう荒っぽい強さがある。樽酒のイメージから茶色のアイコンにしたけど、荒っぽい強さとか樽の茶色とか、今までのJUMPのイメージには無かった感じだよね!BANGER
NIGHTとか獣と薔薇、狼青年とか、男っぽさが前面に出る曲はあったけど、それらとは一線を画してるっていうのが端的に表れてるのが、「汚く(無いから)」っていう言葉だと思うのよ。。汚くないって否定はしてるけど、「汚く」っていう語感そのものがちょっとドキッとするというか。ここ歌ってる2人いいよ!!2人とも(≧▽≦)ゆうやくんはミュージカルの時っぽい太い感じの声、だいちゃんはマンガとかアニメのヒーローみたい!2人とも、汚くないっていう声に心強さを感じる(;w;)ありがとう汚くないって言ってくれて(って思う人多いのではないだろうか)ヴォーカルみんないいよー、海賊ひかるくん(めっちゃいい)から始まり、Aメロのゆうとくんちねんさんもめっちゃいいし、Bメロやぶりんいのおさんやまちゃんもめっちゃいい!!(≧w≦)みんな見せ場あるっていうかその「見せ場」にふさわしすぎて余りあるほどの技巧!!あといのおさんは声めっちゃいい!!このBメロにすごく合ってる(≧▽≦)そして「汚く無いから」のとこにとどまらず、歌詞全体がめっちゃいいよね。。隅から隅まで勇気くれる!!ありがとう以外の何物でもない(TwT)個人的には昭和も入れてくれて超ありがとう(笑)昭和だけどへいせいじゃんぷ好きでもいいかな…とわりといつも怯えている私なので、変と言われたら僕らが君を~のとこなんかは超心強い!!ほんとありがとう(でも私は誰かから何か言われたわけでもないんだけどね、たぶん被害妄想なんだけど)あと歌詞の中に「僕らの意味を」って出てこないのね、歌詞じっくり見て初めて気づいた!←似た言葉は繰り返し出てきてるからそれ聞いて何となく「僕らの意味を」っぽく思ってたのかも。でも、もしかしたら「僕らみんな楽しく在りたい」っていう1行が、「僕らの意味(を)」なのかなぁって何となく思う(^w^)

ほんと、ここんとこつくづく思うけど、「楽曲を派手にするんじゃなくてクオリティを上げてる、挑戦してる」(←ゆうやくんがゲスト出演した8/21のNack5「HITS!
THE TOWN」でバカボン鬼塚さんがおっしゃっていたことの要約)というのが如実にわかる作品になってると思う。今作も。ここ2~3年ぐらいって言ってたかな(ゆうやくん「まさにそうです」って言ってた)アルバム「SENSE
or LOVE」ぐらいからだよねきっと…ちょうど私がJUMPの曲を聴き始めた時期とも重なってて、ほんと毎作品、力作!!とか傑作!!意欲作!!とか言えるのが聴き手としてとてもうれしい(≧▽≦)
で、そうであればあるほど、書きたいことを盛り込みすぎて書き上がるのが遅くなるという(←転嫁)5月発売のシングルの感想で8月のラジオの内容に触れてるからね。。自在に時をかける40代(っていうか遅いだけ)でもほら!「ただ見てるだけでいいんだよ」って言ってくれてるから!感想すごく書きたいけどすぐ書き上げられなくて苦しい(;w;)という思いの時にもとても救われる言葉!!ありがとう(-人-)でもなるべく、見てるだけじゃなくていろんな感想を言いたいなぁと懲りずに思っているので…時をかけながらでも、できる範囲でなるべくがんばりたい所存(^w^)旦~~
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